お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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さすが!!!

putti.jpg
さすが!Sスポ!
でも、何でめざましでやらないの?

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後藤真希 | コメント:5 | トラックバック:0 |

ハロヲタに休息はない?(ネタばれありマス)

PKBP-5042.jpg
2週間もライブのない週末が続き、ついに来ました『全員集GO!』。

直前になってこんな告知が・・・・
『本日横浜アリーナにて行われる
「Hello!Project 2006 Winter ~全員集GO!~」
の会場にて1月25日発売後藤真希新曲「今にきっと・・・In My LIFE」を購入の方になんと!!抽選で各公演100名、合計300名の方に後藤真希直筆サイン入り新曲ポスターをプレゼントいたします!!惜しくも抽選にはずれた方にも新曲ポスターをプレゼント!!
さあみんな横浜アリーナでごっちんのCDをゲットしよう!!』

だからぁ・・・新曲売りたいのはわかるけど、間違ってねーか?<ウファ!

まあ、こちらはまったりと春節前(大晦日)の中華街で食事をして、
横アリ前でオフ会チックなことをしてから入場。
それでも、目の前にごっちん関係の列が出来ていれば、並ばないわけにもいかず、
3枚ほど買いましたよ。サイン入りはハズレたけど。

<閑話休題>
今回の会場は「Bパターン」と発表され、
「まあ自分の席はメインステージがどっちであれ、ビミョーな席だな」
と思っておりました。
サブステージが3つ、花道があると確認後に着席したら、
後部サブステージの「かぶりつき」状態でございました。

昨年は紅組も白組も、ほとんど同じセットリストだったけど、
今回のワンダフルとエルダーはほぼ別々だったから、
「どんな組み方をしてくるだろう?」と密かに期待。
そしたらいきなり、プッチの『BABY恋』のイントロが来て・・・
よーく見たら「オリジナルメンバー」じゃん!!!
YAYAさんが泣いている姿が容易に想像できましたが、あれ?自分も涙が・・・
昨年の夏ハロから紅白にかけての『ラブマ』に気をよくしたのか、
なかなか小粋なことをやってくれるじゃないか<ウファいや♂
いつの間にか、(葬り去られた)3期メンの麻琴とアヤカも合流し、
5人で『BABY恋』を繰り広げる。
だからさー、こういうことわかってるなら功労者のユニットを干すなよ。

何か褒めてるのか、貶しているのかわからなくなりましたが、
あとはDEF.DIVAを3m圏内で見られたこと、
珍しくなっち・美貴サマ姉妹(オイオイ)からレスを頂戴できたこと、
色々おいしい席ではありました。
(ファミリー席のコマさんほどではないにせよ・・・裏山)

とにかく、4つのステージと花道に囲まれて
真ん中に放り出された私達は、ただキョロキョロするしかありませんでした。
ガキは無視、それ以外には皆さんによくして頂きました。(笑)
今日はクソ席なので、ゆったりと見渡したいと思います。

・・・おっとその前に、ごっちん多摩の予約をしないと!!
後藤真希 | コメント:8 | トラックバック:2 |

『博士の愛した数式』

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前にも書いたが、最近の日本映画には優しい気持ちで観れるものが増えた。
「純愛ブーム」とやらで、意外とピュアな心を感じ取る人が多いとわかって、
単純な恋愛ではない・・・人が人に優しい映画も増えてきた気がする。
本作もベタベタの恋愛ではない、不思議な愛というか、友情というか・・・何か言葉で表現しにくい、「大切な時間」を描いている。
とにかく、天才と一緒にいるということは、それだけで違う世界に行ける。(実際、私にも経験がある。)
さらに、その人が記憶障害で、時が止まっているというシチュエーションであるなら、余計浮世から離れた特別な時間が過ごせるはずだ。
正にそれを追体験するがごとく、私も穏やかな時が過ごせた。
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この映画にも原作があり、ベストセラーになっているらしい。
博士が使うある種独特な、優しさに満ちた表現は原作からのようだ。
「潔い数字」
「神のはからいを受けた友愛数」
「真実はここ(心)にしかない」
ちょっと思いつかない表現だ。
深っちゃんが演じる家政婦にとっても、こんな一言一言が新鮮で、
毎日が新しく輝いていたに違いない。
たとえ博士が、毎日同じ質問をしたとしても・・・・。
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記憶障害というと、まだ公開中の『私の頭の中の消しゴム』を思い出すし、
これから、謙さん主演の『明日の記憶』という作品も控えている。
数学者といえば、『ビューティフル・マインド』で幻覚の世界に入っていくラッセル・クロウも思い出せる。
実際、本作で「数学は暗号解読といった戦争の道具に使われることもある」と言っているのは、同作を意識してのことかもしれない。
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吉岡秀隆も寺尾聰も、鼻につく演技で昔から好きではない。
(・・・『半落ち』コンビだよ。溜息)浅丘ルリ子の存在も、余計だ。
この映画は、深っちゃんのまっすぐな演技と、子役の斉藤君でもっている・・・・と断言したい。
この母子がいたからこそ、博士自身もいい時が過ごせたのではないか?
嫌いな寺尾であるが、飄々とした博士がインテリ過ぎもせず
ハマっていたと思う。
ただ、同じことを言うにも吉岡が言うと、全く説得力がなく、
肝心な『博士の愛した数式』=オイラーの公式が、全然心に響かなかったのが残念だった。
映画 | コメント:0 | トラックバック:0 |

雪見風呂

昨日の首都圏は、5年振りの大雪だったそうです。
5年前には福岡にいたわけで、私としても久々。
豪雨やら、地震やら色々あるわな。
学生時代の友人と「温泉に行こう!」と計画していて、当初は
前に行った『赤沢日帰り温泉館』かhttp://gona.blog7.fc2.com/blog-entry-91.html
観音崎京急の『SPASSO』http://go-spasso.jp/indexfla.html
に行こうとしてました。
結局、MM21にある『横浜みなとみらい 万葉倶楽部』に行くことに。
大雪を考えたら正解だったと思います。
通いなれた(笑)パシフィコへの渡り廊下を渡り、さらに海側へ。
入り口は狭く、受付は7階。結構混んでました。
去年6月にオープンしたばかりだから、仕方ないか。
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万葉の湯は、福岡でも行ったことがあり、若干高い価格帯も
全体の雰囲気もほぼ予想通りでした。
ただ、ここを特別なものにしているのは、眺望の素晴らしさ。mmmanyo.jpg
コスモクロックやインターコンチが目の前に見えます。
窓が大きいので、開放的な雰囲気なんですな。
ベイブリッジが見えるデッキや、屋上の展望足湯庭園もMM21ならでは。
大雪の為、凄い状況になってましたが、防寒着を着用して足湯に行ってみました。
万座プリンスの露天並みの寒さでした。
鍋をつつきながら、みなとみらいの雪景色を見るなんてのも
やろうと思ってできるもんじゃありません。
いい経験でしたし、大雪にめげずにいった甲斐がありました。
次回があれば、朝から泊りがけで行きたいものです。
多忙が好き! | コメント:4 | トラックバック:0 |

本当に久しぶり・・・

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最近、ハローの活動が濃くてほとんど、新しい記事も書いてませんでした。
実は、12月にスピリッツの当選テレカが届きました。
今年最初のスピリッツにも掲載記事が・・・

さらに『奇妙なサーカス』『サイレン』『シムソンズ』・・・と
公開作多数。
『奇妙なサーカス』行かないうちに終わってしまったけど、
今年も女優=高橋真唯に期待!!



高橋真唯 | コメント:3 | トラックバック:0 |

ゴトーを待ちながら・・・2

dorama1.jpg
3ヶ月ぶりに『ポップジャム』観覧に行きました。
お仲間のYさんと待ち合わせて、入場待ち2時間。
ハワイで見せたヒキの強さが衰えず、1階前方席をゲット!
今までで一番の良席でした。
また、中で1時間半待ちもいつものこと。
それからごっちんの出番も第2部で・・・

登場の直前、予感を感じシャツを脱ぎ捨てるY氏と私。
ヲタ乗りする奴も少なく、タッキーファン、WaTファン、西川ファンの女性たちの中で、オッサンたちは目立ってしまいました。(引かれてはいなかったと思いますが・・・汗)
「いんまいらいふ!」の叫び(合いの手?)も、俺等だけやん。

最後に手を振るごっちんに、「来て良かったー」と思えました。


後藤真希 | コメント:8 | トラックバック:1 |

FC限定イベント・メロン記念日

melon2.jpg
どうも見難い画像ですみません。
ごっちん2回行って以来、三度目のパシフィック・ヘブン。
メロンの4人が揃うのは初めてとあって、初出勤のメロヲタも多数。
会場前の列も慣れていない様子でした。
自分は入場60番台だったのですが、何と2列目センターが空いてました。(SHY BOYが多いんですな。)

楽しかった~。
最近は二人組で、一人が司会進行をする形が多いらしいですが、
やはり個性の塊の4人。余計なお笑い芸人など不要でした。
仕切りは斉藤さんが多かったです。

個性的な私服?で登場すると、メロントーク全開。
フレッツの『これってやっぱりメロン気分』を、生で見ているよう。
村田さん、メガネ外してやっぱり綺麗。体は大丈夫?
斉藤さん、網タイツというのでしょうか?ちょっと粗い目の。
さらにセーターも、左肩を敢えて落とした奴でSEXY~!
柴ちゃんは白いセーターにジーンズ。マサオはこれまたユニークな・・・
何かかぶってて、エプロンみたいな服なんですが・・・
(私にファッションのボキャブラリーはないので、SORRY)

(これから先はメモってませんので、順不同です)
新年の目標
大谷「無駄使いをなくす。」う~ん・・・私も。
柴田「お茶を極める。」
こういう会でも、ティーを出したいと。いいですね。
斉藤「昨年は(前田)有紀ちゃんと沖縄に行った。
   今年は稲葉さんも加わって、どこか出かけたい。」
村田「体を動かす。体を柔らかくしたい。」

その後、7日のエルダー夜の村田さん欠席を謝罪。
斉藤「村田めぐみは体調不良の為・・・・とか言われると、びっくりするよね。」
村田「え・・・そんなこと言ったんだ」
知らんのかい!(笑)
あの後、8日から休みをもらったそうで、4人の過ごし方は・・・

大谷「実家(室蘭)に帰ろうと思ったが、戻ってこれないと困るので、
   こっちの友達と3日過ごした。」
柴田「友達とカラオケ行って、1日休んで、カフェ巡りしてまたカラオケに行った。」
村田「体調が一瞬直った隙に、実家(宮城)に帰った。」
斉藤「雪が心配だったが実家へ帰った。
   (ここ覚えてません。すみません。)」

ここで一曲目『恋愛レストラン』 (『香水』C/W)
斉藤さんが「みんなノッてたんだから、曲目わかるよね?」と言いましたが、すんません、帰宅してから探しました。(汗)

メインコーナー『メロンの部屋』
お馴染み『○子の部屋』のパクリで、4人に悩みや質問をぶつけるというコーナー。
抽選ではなく挙手制で、メロン4人と話せた上に、手作りのストラップがもらえる!
ただ、私はごまヲタだし、真のメロヲタに譲ろうと・・・
(そもそも上手い質問とか、できないのが本音)

みんな立派でしたよ。ちゃんと盛り上がる質問をして。
ダイブするのもメロン・ファンかもしれないけど、
本当に4人のことが好きな大人しい人もいるんですね。

①エルダーDVD撮影のロケ地とか、自分で選べるのか?
 (答)一応、アンケートで希望は聞かれる。あとは大人の事情。
②つんく♂の「メロン記念日」命名の由来は、今ひとつわからない。
 本当のところは?
 (答)大谷「私、デビュー当時、メロンっぽい服着てたから、
       つんく♂さんに擦り込んじゃったかも。」
    斉藤「これは初公開ネタだけど・・・・
       ちょっとグラマーで女っぽい人をメロンちゃんって
       言うんですって。そこからもちょっとアリかな?」
③携帯に名前をつけて欲しい。
 (答)『115』と書いて『いい子』。(当日1月15日だったから)
④ファンレターもうまく書けないし、今も緊張してうまく話せません。
 (答)今日ここに出てきただけでも、勇気あるよ。
    ファンレターにも、今日のこととか書いては?
    柴田「セカチューみたいに、テープに吹き込むとか。」
 ここで彼は勇気を振り絞って叫びました。
 「愛してるよ!」何か微笑ましかったです。
⑤会社で昇進しました。どうしていいか戸惑ってます。
 (答)大谷「神様は、その人が乗り越えられる分の試練を与える
       んですよ。きっと、○○さんも大丈夫。」
⑥村田さんが憧れです。どうしたら、そんなに綺麗になれますか?
 (答)村田「スッピンでそれだけ綺麗なら大丈夫。」
これでもかなり、箸折りました。

ここで2曲目『ANNIVERSARY』
「歌っている間、みんな凄くいい顔していた」と斉藤さん。

今日来てくれてありがとうというメッセージの後、握手会に突入。
村田さんに「体大丈夫?エルダーの『シャボン玉』って凄かった。
      村田さんがいなくて、セリフがなくなって大変だった。」
・・・・と長く語り過ぎましたが、あまり押されなかったような。
斉藤さんは自分から「2006年も宜しくね!」と。
柴ちゃんには、「ケーキを持って来たので、ティーと一緒に食べて!」
マサオに言うネタが尽きて、「凄く楽しかった」と。(ゴメンね。)

握手会もFCツアーもメロンが元祖。
こういったイベントも最も慣れています。
ハローの中にあって、いつでもファンの身近な存在でいてくれる・・・
それがメロン記念日なんだと、改めて感じさせてくれました。
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ハロプロエッグと仲間 | コメント:4 | トラックバック:0 |

『輪廻』(りんね)<ネタバレ多し>

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前回の 『SAYURI』 を「さゆみ」と勘違いしたハロヲタの皆さん、
今回も 「戸田鈴音」さんではありません。(笑)

清水崇、久々の新作であります。下北沢でサインをくれたあのオッサンが
ハリウッドNO1監督になるなんて、Jホラーブームも凄いですな。
ハリウッド産ホラーは残虐なだけで、ちっとも怖くないから当然か。

今回も本来の悪よりも、被害者の霊の数々が怖いです。
転生者をなぜ殺すのか・・・全く意味がわかんないとこが『呪怨』風です。
誰が誰の転生者かということが、一応ストーリーの骨格です。
優香が現在と過去を行ったり来たり、頑張ってます。

難を言えば、ラスト近くの被害者たちが、安いゾンビみたいだったこと。
それから、拘束服を着た優香のビジュアルは、予告で見せちゃいけないですよ。見え見えだもん。

映画 | コメント:5 | トラックバック:1 |

『SAYURI』(若干のネタバレあり)

Sayuri.jpg
外国人が描く『JAPAN』。
昔に比べたらマシになってはきたものの、この映画を観た元本職の芸妓さんが、「描かれ方がひどい」と言ってたそうです。
ある意味では、日本人が気付かない様式美もあるんですがね。

たまたま昨日、『パール・ハーバー』をDVDで観ていて、
「MAKOとかケリー・ヒロユキ・タガワとか、よく出るよね。」と話していたら
本作にもしっかり出てました。(これだけ日本人が出てる作品なのに。)
主人公の同僚?役の工藤夕貴が劇中でPUMPKINと呼ばれていて、字幕は「おカボ」。
酷過ぎるよ、いくら何でも・・・・いつも思うんですが、スタッフ側にも日本人いるんだよね?
何でこんなこと許すの?(原作がそうなのかな?)

謙さん、相変らずいいです。役所はちょっと過剰演技過ぎ。
桃井や前述の工藤は儲け役かな?
まあ日本人がわざわざ観ることもない作品ではありました。


映画 | コメント:2 | トラックバック:0 |

連休なんてあっという間・・・

kohaku2.jpg
巷は成人式ですな。
俺のようなオッサンは、やっぱり1月15日の方がピンとくるんですが・・・。
さっき市川市文化会館前を通ったら、新成人でごったがえしていた。
最近、派手なショールが多いね。俺にはお水に見えるんだけど。

後藤さんは、江戸川区総合文化センターかな?
新小岩で降りる欲求は抑えておこうか。

『ハロモニ。』出演(?)は、ビミョーだったなあ。
静止すればわかるんだけどなぁ。ま・・・いっか。

7日は一日・中野。
昨日は横浜の友人宅で、鍋をつついて新年会。
今日は既に映画を一本観てきました。
これからショップと会社に行きます。


後藤真希 | コメント:10 | トラックバック:0 |

エルダークラブのこと(ネタバレあり)

GLASS.jpg
昨日は珍しく3連戦。体が痛いッス。
まあ、昨年の白組に比べればよかったのではないでしょうか?
なっちも出てるし、何より見たくないものを見る必要がありません。
昼の部、Yさんと連番して、共に懐かしい曲の振りに真剣に取り組みました。
(親子席だったんで、上半身だけだったけど凄い汗で・・・)
そのYさんとも話したんですが、今回のセットリストはどうもごっちん贔屓のような気がしました。 自分がごまヲタであることを差引いても・・・です。

週刊ポストに続いて、『EROSごろごろごっちん』の衝撃。
夜の部、かなり前で見てその美しさにトキメキました。
わかってもらえるでしょうかね?
あの曲ってただエロいんじゃないんですよ。
全員が『ごろごろ』した時点で、「フー!」とか言ってる奴。
違うよ、何か。
女性しか出せない色気、女性しかできないパフォーマンスに徹してるんですよ。
あれを照れてできないようじゃ、真のエンターテイナーじゃないんだよな。

それから、急に超カワの新曲に変化する妙。
(完全に乗れるには、まだ練習が必要ですが。)
『DANCE X 3』と『BABY恋』で弾けて、ラストの『WEアラ』『I WISH』に突入。
ラスト2曲はどう考えても、まっつーは蚊帳の外だし
なっちの『平凡な私にだって出来るはず』と
ごっちんの『YEAH…愛する人の為に…』が聞けるだけで幸せ。

終演後、「前半が退屈だった」とごまヲタらしき野郎が言ってましたが、それも違うと思います。
『Good Morning』や『聖なる鐘』を、かおが披露してくれる贅沢。
あやや組の『春の歌』『丸い太陽』も楽しいよ。
どうしてこれが楽しめないかね?

ただ「セクシー・ビーム!」や、寸劇の主人公→『シャボン玉』の台詞が何でムラっちなの?・・・・と思っていたら、責任の重圧からか、
夜の部は欠席となってしまいました。
台詞のない『シャボン玉』って初めて聞きました。(苦笑)

・・・てなわけで、カラオケ大会の要素は残しながらも、
セットリストは格段に良くなってました。

それにしても、今回グッズ買い過ぎました。(汗)
トレーディング、ハッピーバッグ、全部セット、会場限定・・・
辛い要素ばかり。最初からヤフオクにした方が無駄がないかも。




ハロー卒業生 | コメント:3 | トラックバック:1 |

こんな真希さんは好きですか?

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週刊ポスト・・・びっくりしたよ。ある意味、この後にあるミキティの水着より衝撃的で、
仕事中も落ち着かなかった。(相変わらず写真はアレですが・・・・)
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クリスマスにはさ、等身大のごっちんがいたよね、身近に。
ライブ中はマジで全身で対峙したよね。それが・・・・
(何度も書くが)好きな人の肌の露出は好まない。
それも、下手にごっちんが綺麗なだけに、困ってしまう。
大人になった貴女を喜ぶ気持ちと、離れていってしまうことを悲しむ気持ち。
複雑なファン心理・・・親心なのです。


後藤真希 | コメント:4 | トラックバック:0 |

明けましておめでとうございます

kohaku.jpg
昨年3月にブログを立ち上げてから、初めての新年です。
今年も宜しくお願い致します。
いつ自分のPCが復活するのか・・・
2006年の参戦はどうなるのか・・・
不安要素多きスタートですが、気長にお付き合いくださいませ。

紅白19人ラブマ・・・ヲタの声を拾いすぎでしたね。
ごっちん『自転車男』・・・もっとドラマに徹すればよかったのに・・・

一人ゴト | コメント:5 | トラックバック:0 |
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