お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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俺も負け?

def2.jpg
ああ、微妙。この画像を見る限り、4人は球場狭しと駆け巡って
歌い踊ったわけですが・・・・
・・・遠かった。寒かった。雨降った。・・・
中断のまま試合終了。4vs2で楽天はコールド負け。
新聞を騒がせている通り、
記念すべき(?)100敗をホームで飾ってしまいました。
DIVAたちは勝利の女神になれなかったわけで、私の遠征も微妙でした。

ただ、入りと移動を間近で見れたのだけは、勝ったかな?
15時ごろ、オリックスのバスが駐車場に着いて、ファンが騒いでいました。
「あの○○が清原だよ。」なんて微笑ましい会話もありました。
その30分後、同じ駐車場にいかにもなミニバンが2台。
じっと見ていたら、誰も降りてきませんでしたが、
ちょっと目を離した隙に
降りてきました・・・4人が。
自分の他には、だーれもいなかったと思います。
急なことで、まっつーにしか手を振れませんでした。

試合開始前、Yさんが滑り込みで到着。
外野で繰り広げられた4人のパフォーマンスを観た後、
すぐに場外で出待ちしました。
件のミニバンがあるので、確実と思っていたのですが、
4人はまだ場内での出番がありました。
「中で見ていた方がよかったのでは?」
・・・と思った矢先、ベンチコートを着た4人が出てきました。
一瞬、ごっちんと対面してひるむ私。
そのまま4人は階上のBOXシートへ。
我々が諦めて自分の席に戻った後、4人はほどなくして帰ったようです。

その後はもう土砂降りで、野球観戦どころではなかったです。
なっちは残って、ラジオ出演しているようです。

微妙な遠征でした。
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後藤真希 | コメント:3 | トラックバック:0 |

さあ、出陣だ!

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こんな忙しさの中、顰蹙を買うのは承知で休んでやるっ!
↑成田外れたし、出勤だったし。
どんな距離でごっちんに会えるかわからないけど、仙台行ってきます。
11月にTさんと訪れて以来。今回はYAYAさんにお任せっぱなし。
(ありがとうございます。m(_ _)m)
早めに行ったとして、何があるんだろう?
牛タンしか思いつかない・・・(汗)


後藤真希 | コメント:2 | トラックバック:0 |

とっても優しい高橋真唯さま

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真唯ちゃんからの手紙が届きました。
仲間二人にも届いていたから、密かに期待していたのは事実です。
でも、郵便受けの中にハートマークを発見した時には、飛び上がりました。
忙しいのに・・・一人一人直筆で。しかも、文章は異なります。

私への手紙に中では、「舞台挨拶も何度も足を運んでくださって、ありがとうございます。」にシビれました。
さすが特技の一つに「一度会った人の顔は忘れない」と書いてる真唯ちゃんだけのことはあります。
ウザいファンだったろうけど、覚えていただければ・・・(感涙)
仲間二人と違って敬語なのも、私がおっさんであることを知っているからだと、妙なところで感激したりして。

こんなこと書くと、レターが増えてしまって真唯ちゃんに迷惑を・・・
かけるくらいがいいのか。(笑)

とにかく嬉しい!
高橋真唯 | コメント:2 | トラックバック:0 |

そして昨日・・・

休日出勤の前に一本
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 『ヒストリー・オブ・バイオレンス』…クローネンバーグにしては、フツー過ぎ。
二人の男の何気ない会話から始まる。
「暑いな。」「水が飲みたい。」「ホテルの事務所にあるだろ?」
二人のうち若い方が事務所に行くと、そこには死体が転がっている。
理由はわからないが、驚かないところをみるとこの二人が殺したのだろう。
男はそこに現れた少女にも、躊躇なく銃口を向ける。
その非日常な描写から一転、主人公の家庭が描かれる。
非の打ち所がないような完璧な家庭。幸せを絵に描いたよう家庭。
この家庭がうまくいっているんだということを
「わざとらしい」くらいに強調。
クローネンバーグは、こういう普通の日常を描くのが苦手なのでは?
・・・とすら思ってしまう。
その後、冒頭の二人の乱入により、主人公の家族もすぐに非日常に引きずり込まれてしまう。hov2.jpg


バイオレンス描写はそれほど過激ではないが、
悪党とはいえ、頭を撃たれてヒクヒクしている部分とかは、
他の監督じゃ考えられない。(笑)
メイクは『ヴィデオドローム』のように、陳腐だったが。
アカデミー助演男優賞、脚色賞、ダブル落選!!
出来は悪くはないけれど、もう少し何とかなったはず。もっとよく出来たはず。

そして、仕事後にもう一本。
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 『県庁の星』…エリート公務員が、民間のスーパーで繰り広げるドタバタ劇…かと思っていたら、なかなか硬派なビジネス・ドラマだった。
『燃ゆるとき』よりも断然、熱くなれた。
柴咲がなぜ人気があるのか、未だにわからんが、
織田裕二はいやらしい官僚を熱演。
ちょっとフケた感じに見えたけど、彼らしい役へのアプローチなのだろう。
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恋愛に重きを置いていないにもかかわらず、野村と二宮の絆は熱く、
頑張った者を認める心から、ほのかな愛へ。
「いいなあ」と感じたら、昨夜久々に恋する夢をみた。 kencho3.jpg


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映画、まとめて感想

ここのとこ、観るのが精一杯で、感想が書けなかった。
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『美しき野獣』 …九州時代にたまたま観た『火山嵩』に、クォン・サンウが出ていた。その時以来かな?
妹に前売りを頼まれて買ったものの、東京しか使えないので、私が行くことに。おもしろかったし、魅力的なキャラクターではあったが、そこは韓国映画。やっぱり徹底してて、クライマックスでめった撃ちにされるサンウに涙。
ユ・ジテが仇を取ってくれるものの、後味悪すぎ。
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 『PROMISE・無極』…一方こちらは、チャン・ドンゴン。
『HERO』『LOVERS』の路線を期待していたんだが・・・何だこれ?
世間が「アンチCG」に流れていることを知らんのか?
とても大作とは言い難い、陳腐な作品に成り下がった。
時代が昔だからって、荒唐無稽にもほどがある!
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 『イーオン・フラックス』…まあ、予告編通りかな。
ただ、女性監督とあって(?)他のアメコミとは一線を画している。
未来都市のビジョンとか、何か植物的な武器とか。
シャーリーズ・セロン、久々にいい女だと思った。

<つづく>   
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SPORTS FESTIVAL 2006

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行ってきたぞー!基本的に、毎年楽しませてくれるのだが・・・・・

まず今年は、フジテレビの手を離れ739での放送はない。
代わりにフレッツと完全タイアップ。生中継された後、
27日にダイジェスト版、31日にロングバージョンが配信される。
フジの手を離れたということは、アミーゴ伊藤も中野も佐野もいない。
矢口と山蔭大雄とかいう男が司会進行をするのだが、この男、最低だった。
れいなのことを(マイクを通じて)「まこと」と連呼するわ、
「ゴマキが魅せた!」とか言うわ、
リレーのアンカーのののを紹介し忘れるわ・・・
ネット上は荒れたことだろう。
この仕事を引き受けた時点で、もっと勉強して欲しい。
お前はそれでもプロか?

今回初めてだったキックベース。
2003年11月に東京ドームで、初めてガッタスの試合を見たときのように、試合の進行はグズグズだった。
せめてルールはちゃんと覚えようよ。人前で見せているんだから。

ガッタスvs十条FCの雪辱戦。
成長したガッタスが十条を下し、ドラマチックに終わりたいところだったが・・・現実はそう甘くはなく、押されっぱなしだった。
斉藤さんの引退試合ということで、ちゃんとセレモニーをやったのは感動的だった。
やはり、こういう時大人らしいちゃんとしたコメントを言えるのは、
斉藤瞳のもともとの人柄のおかげであり、
メロンが数々の感動的な局面を経験してきた賜物であろう。
出来れば勝利で飾ってあげたかったのは、メンバー全員の思いだったろう。
よかった・・・でも一言。
(´Д`)どうして、ごとーの時は何もなかったぽ!

・・・でメロンだが・・・
表彰式の準備時間に流れた『肉体は正直なEROS』に合わせて踊る
大サービス。これには、ののとかも乗っていた。
こういうのが見たいのだ。お祭りなんだから。
楽しく行こうよ。

観る側としては、毎年エスカレートするブーイング。やめなさい。
醜いから。観てるだけで何もしてないんだから。

今回自分は200レベルでの観覧だったが、
競技中はアスリートの背中ばかり観ていた気がする。
キックベースは目の前だったが、跳び箱は「グリーンアスパラ側」。
スペシャルライブでは、DEF.DIVAのなちごま、まっつーはこちら側だったが、ごっちんは逆サイド。 ○| ̄|_
いつものことだが、ライブやるには大き過ぎだわな。

あ、そういえば・・・当たっちゃいました。
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ハロプロエッグと仲間 | コメント:8 | トラックバック:2 |

真唯不足解消法

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仕事で行けなかったが、池袋で『シムソンズ』の舞台挨拶があった。
出演は星井さんと森谷P、そして関和章子さん。
(元・リアルシムソンズ)
真唯さんは何をしているのかなぁ・・・
真唯不足は自分で何とかするしかない。
かねてより探していた『僕と彼女のxxx』ビジュアルブック、
やっと見つけた、錦糸町で。
真唯さんのキュートなSHOT満載で、残念ながらネット放送は見逃したけど、来月のDVD発売が楽しみだ。
(発売イベントで握手会とかやらないかなぁ?)

ちょっと気弱な男の子と、気の強い女の子の体が入れ替わる。
・・・って。プロットは、まんま『転校生』だけど、ドラマ性は十分。
ただ、現・三谷幸喜夫人=小林聡美に比べると、どう見ても真唯さんはフェミニンな魅力。
男言葉がまた可愛かったりするんだろうな。
いずれにしても、演技力がなきゃできない難役だ。
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あんまり制服フェチではないけれど、21歳(当時)なのに何着ても似合うよな~♪
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公開済の真唯さんの映像としては最後の砦。
あとはFLOWのPVを探します。

連続ムービードラマ『僕と彼女のxxx』ビジュアルガイドブック
2005年10月28日初版発行
株式会社 マッグガーデン 1143円(税別)
高橋真唯 | コメント:2 | トラックバック:0 |

青山の亜弥、青木の彩

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いくら興味ないからといって、青木のCMに上戸が出ていることを今日知った。
『あずみ』は2作とも観ているし、何か携帯ストラップが当たったりしてるが、
やっぱり、身内(笑)の欲目か、亜弥ちゃんの方が気になる。
『青山』常連の私は、店長の厚意でマグカップを頂いた。
やっぱり、亜弥さんはCM女王でいて欲しい。

<アヤンスキーさん、あまり長いレスはいりませんからっ!!>
ハロプロエッグと仲間 | コメント:3 | トラックバック:0 |

メロン記念日・初主演ミュージカル 『GIRL’S KNIGHT』

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観てきました。いやぁ、個人的に思い入れのある池袋。
東京芸術劇場は、先頃亡くなった伊福部明先生のコンサート以来。

良かったです。本格的なミュージカルでした。
メロンもよく声が出ていました。それをベテランのアンサンブル・キャストがみごとに支えていました。
最初タイトルを聞いた時、RPGみたいなコスプレ劇になると思っていたので、いい意味で期待を裏切られたと思います。

そして以前Kさんに言っていたように、今回は音楽が♂ではなく、
『乙女パスタに感動』の永井ルイ氏。
主題曲他の楽曲が素晴らしく、カッコいい!
今でも口をついて出てくるメロディー・・・やっぱりミュージカルでは重要。

前半の現代劇と後半の劇中劇のバランスもよく、コスプレ劇というよりは、サスペンスものとして仕上がっています。
肝心な謎の部分は懲りすぎて、2度観ても「?」なところがあるのは残念。

やっぱり、歌唱力があるメロンはこういった道も開けています。
むらっちは単独で『フリーダム』に出演するのも頷ける大熱演。
青年館からリハ日数が少ない中、みごとに舞台を務めた4人に拍手。

そして昨日は期待通りの千秋楽スペシャル。
『THIS IS 運命』の大サービスと、何度となく応えてくれたカ-テンコール。
普段のライブでは絶対やれないことが、ミュージカルだからこそ出来ました。
満足しました。
ハロプロエッグと仲間 | コメント:1 | トラックバック:0 |

『北斗の拳』YOUは SHOCK!(若干ネタバレ)

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観てきました。
(2006年3月12日朝・補完)

昨日は舞台挨拶もあったらしいけど、地元で朝一番で鑑賞。
最初の劇場映画化は20年前。
その間、くだらないD級アクションとなった実写版、トリビアにも出た韓国版、フランス版とかもあるが・・・・なかったことにしよう。(笑)

『真・救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章』というのが全タイトル。
今回の『真・救世主伝説』シリーズは、OVA2作、劇場版3作から成る遠大なプロジェクト。2008年の劇場公開版で完結となる。
アニメなんだから、もう少し早くできないかとも思うが、「北斗の拳」自体、話が完結しているので安心して待てるというものだ。

前作はケンシロウとラオウの最初の闘いまでを、いささか駆け足で描いていた。今回は聖帝サウザーとシュウのエピソードを中心に、北斗三兄弟が絡む構成。そこに、ラオウを想う新キャラクターのレイナが、博多から登場。
タイトルの“殉愛”を担うキャラとして、声優初挑戦の柴咲コウが奮闘している。(ナレーションも彼女)
どうも顔の雰囲気が違うと思ったら、このキャラのみ北条司さんのデザイン。・・なので、『CAT'S EYE』の泪ねえさんみたいなイメージ。
幼少期のラオウのちょっといい話と絡むのはいいのだが、ユリアはどこ行った?
原作では、海のリハクの娘=トウもラオウを愛するがゆえに目の前で命を絶ったが、レイナは気が強くヤンキーで自分の意思でラオウの覇道に加勢し、散る。
ここが今回の“殉愛”に通じるが、結果レイナが生き残った以上、
今後のラオウの“愛”がどうなるかは見物だ。(・・ってゆーか、ラオウに“愛”って・・)

ケンシロウ役の阿部ちゃんは、なかなか良い。
気合の入った怪鳥音は、神谷明を越えたと言っても過言ではない。
『シムソンズ』では遺影のみの出演だった(笑)、宇梶さんのラオウの声は
もう少し重い人の方がいい気がする。

まあ、大筋の話は北斗のファンならずとも、皆「すでに知っている。」
今後、どう展開するか期待しよう。

P.S.
今回ケンシロウの復活シーンで、「愛をとりもどせ」が流れたことが嬉しくて、このスレタイにしてみました。再録音したのだろうか?
クリキン田中の声は、もう出ないはずだけど・・・
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『奇妙なサーカス』(ネタバレのみ)

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ああ、大阪出張後、魔力に引かれるようにまた観てしまった。
おかげであまり眠れないまま、こんな時間になってしまった。
おとといの1回目は、とにかく睡魔と闘いながら、真唯さん中心に観ていた。
今回、ちゃんと通しで観て、意外とわかりやすい作品だとわかった。

①妙子は実は小百合で、階段から落ちたのは小百合でなく美津子。
②階段から落ちた美津子は生きていて、
 桑名里瑛⇒真唯さん⇒いしだ壱成と変遷。
③実はいしだは女で、胸を削ぎ落としていた。(これって凄い)

そんで、これも俺の強引な解釈だが、真唯さんといしだの鼻とか、顔立ち・・・似てる。
結局、真唯さんが選ばれたのは、そこだったりして。
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今日の高橋真唯

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昨日、やっと『奇妙なサーカス』をレンタルできました。
一時は購入しようかとも思ったけど・・・・う~ん、何じゃこりゃ?
女優=高橋真唯はここでも熱演してるんですが、もう可愛そうで可愛そうで・・・(涙)
ストーリーは、まあこういう作品なんだなと諦めはつきますが、
どうして真唯さんは、こんなにいじめられる役が多いんでしょう?

公式ページのメイキングで、
包丁を足につき立てるシーンは観てました。
特殊メイクとはいえ、全身傷だらけで白い肌が痛々しいです。
さらに車椅子から落ちて、床にこぼれたミルクを舐め・・・・
やっと見つけた母の指輪は、クソ女が飲み込んでしまい、真唯さんは泣き崩れる。
可愛い子をいじめたくなる・・・製作者はサディストばかりなんでしょうか?
『プレゼント』は目の前で、友達が殺されるばかりか、
わけわからない流れで、頭に空いた穴をグリグリいじられます。

何か腹が立ってしょうがありません。
真唯さんは、「楽しい現場でした。」とか、ケロッとして言うでしょう。
でも、こんな作品ばかりだとファンとしては辛いです。
『シムソンズ』で見初められて、もっとまともな映画のオファーが
増えることを、心から祈ります。
高橋真唯 | コメント:0 | トラックバック:0 |

今日の高橋真唯

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散々待たされましたが、やっと公式が更新されました。
(情報としては、Rさんの方が早かったです。)

・フジテレビ「世にも奇妙な物語’06 春の特別編」出演
 <2006年3月28日21:00~23:24放送>
この度、15周年を彩る“超短編・奇妙”のタイトルは『リモコン』『オセロ』『山田祭り』など。どれをとってもタイトルのままの結末を迎えるはずはなく、そこにどんなオチが用意されているのか注目される。また、10編のうちのいくつかは、過去の名作をリメイクする予定もあるのだとか。これら10編とメインの5編とが、どのようなバランスで構成されるのかは見てのお楽しみ。“超”短編は、一瞬で終わってしまうものだけに、画面に釘付けの2時間半となりそうだ。
(フジテレビ公式より)

先般、サンスポに記事が載った通り、今回の『世にも奇妙~』は、
昔、アバンタイトルでやっていた“超短編”10編とメイン5編となる。
今のところ真唯さんが、どちらに出るかは不明。
今までの扱いからみると、“超短編”の可能性は否めないが・・・・
不思議ビューティーの真唯さんは、奇妙ワールドにぴったりなのだが。

そして・・・・
・3/25発売 ソニーマガジンズ「デジモノステーション」5月号
・3/25発売 集英社「月刊PLAYBOY」
こちらは、素直に楽しみにします。

・・・私はといえば・・・・
・おとといやっと、1月31日の『やぐちひとり』を観れました。
・ヤフオクで落としたiPが届きました。
 真唯さんの等身大ポスター・・・コピーする場所がない・・(涙)
・『シムソンズ』チラシ(通常とは別バージョン)も落としました。
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高橋真唯 | コメント:0 | トラックバック:1 |

保田圭出演 『夏ノ夜ノ夢』

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ウィリアム・シェークスピアと言えば、4大悲劇(『ハムレット』『オセロ』『リア王』『マクベス』)が有名であるが、
一方で『じゃじゃ馬ならし』『から騒ぎ』『お気に召すまま』、そして本作(の原作)ような喜劇も1ジャンルである。
かといって、ケネス・ブラナーが好んで映画化する、これらの作品群への知識はほとんどなかった。
在学中、夏休みに『真夏の夜の夢』を読んで来いという宿題をすっぽかした私にとって、この作品と○十年ぶりに向き合うことになった。
タイトル『夏ノ夜ノ夢』から、大胆な脚色をした別物にした主張が伺える。
(midsummer=夏至なので、「真夏」というのは間違いらしい。)

さて、日生劇場は4度目。
『センチュリーランド』『羅生門~女たちのまぼろし』そして本作。
『オペラ座の怪人』を除く3作品で、保田圭さんを見ていることになる。
今回は冒頭から最後まで出ずっぱり。
四角関係になる若者の一人・・・・重要な役だ。
サトエリ、河相我聞、海東健とぶつかり合う熱演。
特に恋人を演じる海東とは、キスシーンあり、殴るシーンあり・・・
体当たりでぶつかっている。
もうハローの後押しなしで大丈夫かな?
ラストのダンスシーンでは、本領発揮していたし・・・(笑)

尾上松緑演じる妖精の「パック」を中心に、日本らしいいい話にまとまっていたと思う。
ただ、原作からしてそうなのか、事が丸く収まった後の「田舎芝居」の部分がどうも好きになれず、大感動に至らなかった。

保田圭やサトエリの今後の活躍を期待したい。


ハロプロエッグと仲間 | コメント:6 | トラックバック:0 |

高橋真唯

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先週、『奇妙なサーカス』を借りようとしたらレンタル中だったので、
以前から気になっていた『ZOO』を借りました。・・・で、一週間借りていたものの全然観る時間がなくて、返却期限が今日の10時。
眠い目をこすりながら、慌てて観ました。
5話オムニバスで、2話目の『SEVEN ROOMS』。市川由衣主演。
最後近くで、チラっと映ったのは・・・ひょっとして・・・
夢か?・・・と思ってDVDを早戻ししたら、それは紛れもなく真唯さんでした。
あまりにも「チラっ」なんで、多分カットされたシーンがあるんでしょうね。(20分前後のオムニバスでは、仕方ないとはいえ・・・・)
ここでも市川に食われてるか・・・(涙)
メイキングでは、ちゃんと声が入ってました。(他の女性も同じです。)
『サイレン』に先んじて、市川由衣さんと共演。(この話のパートナーは『ALWAYS』の須賀健太くんです。)
さらには、別の話では『妖怪大戦争』の神木隆之介くんが主演で・・・

それにしても、こんな偶然ってあるんですね。
もう少しで観ずに返しているところでした。
隠れた出演作がまだまだあるかもしれません。
今回、このスレのタイトルをこうしたのは、検索語でひっかかって
訪問してくださる方がいるかと思ってのことです。
一ヶ月に一回しか更新しないような公式なんて当てにせず、
ファンの皆様と協力して行きたいと思います。
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高橋真唯 | コメント:1 | トラックバック:1 |

スケートブーム、カーリングブーム

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『カーリング教室が秋まで一杯』 『スケート人口が増えた』
・・・って本当に日本人って短絡的というか、微笑ましいほど単純。
ウインタースポーツ否定派は、「寒い」とか「地味」とか言ってたくせに。

スポーツ観戦は全く疎い私だが、スキーもスケートも好きですよ。
中学校の裏の駐車場に水を撒いて、即席スケート場にしていたし、
うちの地元じゃ、冬はスキーやスケートしかなかった。
スケート靴も持ってた。(スピードとフィギュア両方)
まあもっとも、もともと運動神経はいい方じゃないから、
かなり遅れをとっていたけどね。

スキーもスケートも、ある時期を過ぎてから楽しくなった。
自分のペースでカッコ悪いながらも、風を感じるのが好きだった。
どっちも個人技だけど、どっかで待ち合わせて
みんなでポーズをとって写真を撮るのも楽しかった。
しばらく行ってないなぁ。昔は行かないシーズンなんかなかったのに。

そんでカーリング。当然やったことない。
混んでなきゃ私もやってみたいけど・・・・・
「冬には少ないチームワーク競技である点も人気」とあった。
ブームのうちに、『シムソンズ』を拡大公開する興行主はいないのか?

明日は札幌の舞台挨拶に、監督・ローサさん・堀さんが登壇するとのこと。
『シムソンズ』に冷たい東京を後にして、北海道に行くとするか。




一人ゴト | コメント:5 | トラックバック:0 |
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