お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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帰ってきたよー!!

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九州シリーズから帰りました。
おあさん、Tさん、福岡のみんな・・・・そして、素晴らしい5人
・・・・ありがとう・・・・

長崎のレポートはセンチュリーに書いたから、
あとでそのままコピーします。
福岡のレポートは意外にありそうでないので、
時間がある時、じっくりと書きたいと思います。


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後藤真希 | コメント:6 | トラックバック:0 |

ダメじゃん

『勝ったー!!!』っての、用意してたのに。
一人ゴト | コメント:2 | トラックバック:0 |

やったー!

やるじゃん
一人ゴト | コメント:1 | トラックバック:0 |

7月からは・・・・

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いよいよ、今週末はHPPの千秋楽。しかも古巣の福岡。
そして、都内某所でのシークレットライブ。

7月はまっつーのFCイベントに始まり、
安倍・中澤・松浦のCDS・・・

・・・・と考えると(前から気になってはいたが・・・)
後藤さん関係の7月以降の活動が、全く見えて来ない。
ソロの皆さんはそれなりに『リボンの騎士』に絡んでいるし、
秋ツアーやらGAMやら、発表されているが。
7月1日以降の、ごっちんの行動を知っている人がいたら教えて欲しい。
休業?独立?引退?
勘ぐらずにはいられない。
シークレットライブで何らかの発表があるかもしれない。
後藤真希 | コメント:1 | トラックバック:0 |

柴田あゆみ・あさみ FC限定イベント

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最近、柴田さんとは本スレ・後藤さん以上に、毎週お会いしている気がする。
木村さんとは、なっち・まっつーのライブでご一緒しているが、
ピンで見るのは、久しぶり。
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『デスノート』でミーハー振りを発揮して時間をとり過ぎた為、
赤羽橋入りは開場時間ギリギリ。もっとも、整理番号は70番台だったので、
もとより多くは望んでいなかった。
それでもやはり、パシフィックへブンは小さいので、十分な良席だったといえる。
前回、なぜか売り切れだった「スパムおにぎり」を食してからスタート。
二人ともユニフォーム姿で登場!
そういえば、二人ともガッタスだったと思い返したが、
実はワールドカップ(応援)用に自腹で買ったレプリカだということが判明。
(柴田=中村、あさみ=宮本)
時間はまったり過ぎ、決して饒舌な二人ではないけれど、
4月に続いて2度目とあって、息の合ったトークが楽しかった。

それでそれで・・・今回6月17日の2公演目は、
『THE MOVING RADIO SPECAIL LIVE』ということで、
フレッツスクエアの生中継があった。
投稿された質問と、会場で事前に回収されたアンケートに答える趣向だった。
あさみが選んでくれたので、私の質問と回答はフレッツに流れた。
ラジオネームが紹介された時、手を挙げればよかった。
(こういうのは、美貴さんのデビューイベント、なっちのハワイに
次いで3回目。)
まあ、会場の皆様は楽しめたかどうか疑問だが、
二人は答え易かったと思うので良しとして下さい。

セットリスト
1. ずっと好きでいいですか?(柴田)
2. 渡良瀬橋       (あさみ)
3.好きすぎてバカみたい  (二人)

二人も言っていたが、全部まっつー絡みの曲。
特に『ずっと好きでいいですか?』は、瞳バージョンも
聞いている。みんな好きなんだな、まっつーの曲が。

握手会
メロンの握手会(最近ないが)3回 ヘブン1回・・・なので
柴ちゃんとは5回目。
さらにあさみは3年以上前の福岡でのイベント以来2回目。
いつもながら言うことに困って、
あさみには「さっきアンケート選んでくれてありがとうございます。」と。
柴ちゃんにも、それに絡む内容と、
最後に「9月のライブに行きます」と平凡なシメ。

やっぱり八重歯がキュートな二人=A&A=清純おとめ塾だった。
ハロプロエッグと仲間 | コメント:3 | トラックバック:0 |

舞台挨拶つき 『デスノート』

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初日のチケットが平日発売とあって、結構入手に苦労した。
最初はC列のど真ん中が取れたと思ったのに、なぜか仮予約がキャンセルになり、同じ列だが右端になってしまった。
かなり観にくかったし、スタッフが邪魔だったが、
映画はすごく面白くて、早く「後編」が観たいと思い、帰り道に
前売りを購入してしまったほどだ。
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舞台挨拶は、オヒョイさんがドタキャンだったが、やっぱり豪華。
ただ、フォトセッションもなくやや短めだったのが残念。
(ワールドカップネタは聞くなっちゅうに!)

金子監督・・・面白いです。
そもそもこういうプロット好きだし、原作も気になっていたけど
読んだことはなかった。
私がDEATH NOTEを手にしたら・・・・絶対使うけど・・・
相手がいざ死んだら、ものすごく後悔するんだろうな。
さあこれから・・・というところで映画は終わるけど、腹は立たなかった。
気をよくして、CM用のインタビューに答えてみたけど、
野郎一人で、テンションもさほど高くなかったから、使われないだろうなぁ。
映画 | コメント:1 | トラックバック:0 |

『オーメン』(ばれるネタもなし)

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いやぁ、6年6月6日という理屈をつけてのリメイクだが、
旧作とここまで何から何まで一緒とは・・・・
映像側は工夫しているとはいえ、脚本家はこれで金を取ってるんだろうか?
30年前の前作が、斬新なシノプシスと残酷描写で、
もはやホラーの殿堂入りしているのに対し、
本作はそれをなぞるだけで、超えようという気が全くないように思える。
パンフレットでは、本作がパワーアップしたと言いたそうなのだが、
たいしたネタがない為、かなり辛そうなのが伝わる。
素人の私が頭の中で比較できるくらいの違いしかない。
「ダミアンを育てる大使夫妻が若返った」って、それが?
グレゴリー・ペックとリーヴ・シュナイダーでは、役者の格が違いすぎる。
おなじみの(?)斬首シーンだって、「そう来たか」くらいなもので、
どうも『ファイナル・デスティネーション』シリーズ(!)を想起させる。
(2作目は『デッドコースター』。3作目は『ファイナル・デッドコースター』って・・・日本じゃシリーズってわからないかな?
9月9日公開?『オーメン』に対抗したか?笑)

一つだけ、冒頭の大使の事故死シーンが追加になっている。
車が坂を転がりだした瞬間、いきなり首チョンがくると思ったオールド・ファンも多いはず。(?)
母親の死はちょっと直接的で嫌だった。前作では、派手に救急車の上にダイブしてたっけ。
(↓オリジナル同様、これでは死にません。)
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あとは、ストーリーが全く同じなので、次の展開が読めてスリラーとしてのドキドキ感が全然なかった。
9・11やタイの津波を黙示録に重ねられたのは、現実に救われている感じ。
時々、突然犬が飛び出して脅かしたり、反則技を使うのみ。
ネタ切れはそれでいいし、リメイクを否定はしない。
しかし、ここまで工夫がないリメイクも初めてだったので、
呆れ返った。

『日本沈没』は前作のちゃっちい特撮から進歩しているし、
戦うヒロインなので、ちょっと期待している。

映画 | コメント:3 | トラックバック:0 |

『ポセイドン』(ネタばれ)

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最近、平日にあまり映画を観に行けない為、土日に3~4本鑑賞している。当然、感想も追いついていない。
そんな中、2週連続でTOHOシネマズ六本木ヒルズで鑑賞をした。
“4KPURE CINEMA”というデジタル映像を求めて。
22時・開映前に「ダ・ヴィンチ・コード展」に行った。
30分で駆け足で観たのがもったいないくらい、濃厚な内容だった。
出来れば、前週の鑑賞後ゆっくり時間をかけて回りたかった。

さて本題だが、98分という短い尺の中、ハラハラドキドキの連続で、
最近の映画の中では満足いく出来だった。poseidon1.jpg
開巻後、ほぼ唐突に、波に飲まれて船が転覆してしまう。
しかも波の発生理由は何も説明がない。
クライマックスに行くまでの説明に、1時間もかけるピータージャクソンに見習って欲しい。
見せ場もほどよく散りばめて、飽きさせない。
ただ、やはり時間に制限がある分、登場人物の描写は不足。

もともとオリジナルの『ポセイドン・アドベンチャー』を始めとする
70年代のパニック映画は、「グランドホテル」形式の
オールスター映画としての豪華さがあった。
その意味では、今回のメンバーは若干弱い。
ジョシュ・ルーカスはまだまだだし、カート・ラッセルはどうもB級の香りが漂う。華のある女優もいない。

フジテレビ・笠井アナによれば
『LIMIT OF LOVE~海猿』『日本沈没』と合わせて、
2006年の「3大沈没映画」と呼ぶのだそうだ。
『日本沈没』は別として、本作が『海猿』と明らかに違う点は、よくも悪くもアメリカ映画だということ。

実際のパニックが起きれば、他人のことなど構っていられないのがリアルなのだとわかってはいても、自分が助かる為に人を蹴落とすシーンは、やはり後味が悪い。
しかもその後、自責の念に駆られることもなく、ケロッとしている。
『タワーリング・インフェルノ』でも、駆け出した女のせいで、
折角救助に来たヘリコプターが墜落してしまう。
女は別に責められることもなかった。
一方で、火災の原因を作っておきながら、自分だけ先に助かろうとした
リチャード・チェンバレンの運命は、悲惨な結果に終る。
本作『ポセイドン』のケビン・ディロンはこの役に重なる。
悪人(?)に対しては、「因果応報」「自業自得」なのだが・・・・
アメリカ人のモラルはようわからん!poseidon3.jpg

ヒロインもそうだ。父が犠牲になったのに、恋人が助かると
それを忘れたかのように、喜んで終る。
これは『アルマゲドン』のリブ・タイラーを思い出させる。
さっき泣いてたアンタは、どこ行った?・・・という感じ。
これが、感情を大切にする日本映画や韓国映画と違う点で、
何ともアメリカ映画らしい。
ここは過剰だと湿っぽくなるし、微妙なサジ加減が難しいのだが。

まあ、グランドホテル形式だけに、アメリカ産パニック映画には
①自己犠牲的な主人公
②エゴが強い悪人
③助かりたいだけのその他大勢
④テキトーなヒロイン
というタイプがいて、①だけがヒーローだということだ。

何だか、不満を中心に書いてしまったが、この映画がCGの使い方を
間違えず、98分でありながら大作として成功している点も含め、
何より一回も時計を見ることなく、最後まで楽しめたことが嬉しい。
映画が娯楽であることを忘れかけているハリウッドに
リメイクをきっかけに、70年代の熱さを思い出してもらうのもいいことだ。
映画 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ツイてる日、ツイてない日

hatsukoi.jpg
6日・・・コンピューターの障害で、会議中止。
最初からわかっていたら、ごっちんの渋谷に行ったのに・・・
『ガラスのパンプス』、フラゲするも一向に当たらず。
おまけに体調も最悪。

明けて7日。
『初恋』の舞台挨拶が追加となったと、Tさんからご連絡頂いたが、
申し込み開始が件の会議と全く同じ10時。
諦めて、Tさんにお任せしたはずだったが、この性格なので自分も携帯で挑戦。
会議相手が集まっているのを待たせながら、見事GET!

帰宅してFCディナーショーの当落確認。
なっちとまっつー当選、柴ちゃん&貴子が落選、
(・・・フツー逆では?)

ツイてる日もあれば、ツイてない日もある・・・

***************************************************

・・・・とか何とか言ってたら、今度は名刺入れを紛失。
いい歳こいて何やってんだか・・・・

>YAYAさん、コマさん
そういうわけで、7月1日の予定はなくなりました。
1日に行きませんか? 
映画 | コメント:8 | トラックバック:0 |

やぐちぃ~

破局だって?そりゃ、誰も先のことはわからないけど・・・辛いね。     そういえば、山ピーの『抱いてセニョリータ』がオリコン首位を取ったってことで、めざましでこんな会話があった。       「山下さん、色々なユニットに参加されて首位を取るって、すごいですね。」 「僕が知る中で、女性でそれに匹敵するのが後藤真希さん。モーニング娘。プッチモニ。ごまっとう、後浦なつみ、そして後藤真希。」           軽部、おまえともあろう者が・・・
ハロプロエッグと仲間 | コメント:0 | トラックバック:0 |

大宮ごっちん

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大宮行きました。渋谷は行けません。次にごっちんを見れるのは、長崎です。
良席激しく希望。

・「よく買うものは?」と聞かれて「キャンディ!」と答えておいて、
後で「勢いで言っちゃいましたけど、嘘です。」
・ジャケ写のことを聞かれて「かなりエロっちぃ感じで」
・「つんく♂さんが最近、けだるくとかよく言うんです。それで、ご自分でそういう真似をするんですが、私的にはもう大爆笑で肩震えてるんです。」

真希節全開!
当たるまで買うよぉ~

後藤真希 | コメント:3 | トラックバック:0 |
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