お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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寺島しのぶさんと共演?!

airuke.jpg
初めて、エキストラっちゅうものに応募してみた。
20年前のゴジラの群衆(モブ)シーンにも参加出来ず、
学生時代にトヨタのCM撮りに加わったことがある程度の私。
映画初チャレンジというところだ。

来年1月13日公開予定の『愛の流刑地』。
あとで知ったのだが、不倫小説で有名な(笑)渡辺淳一の原作は
『化身』『失楽園』に次ぐ日経新聞の連載として人気だったらしい。

時は2005年8月1日。神宮外苑の花火大会に向かう人混みをぬって、
寺島しのぶが不倫相手のトヨエツのアパートに行くシーン。
集合場所は千駄ケ谷の駅前。
約100人くらいの人々が4班に分けられ、改札の中や看板の前に配置される。
チーフ助監督の「よーい!」くらいから皆が動き始めて、カメラの前を横切る。
いつの間にか、寺島さんがスタンバイ。
スレンダーなボディを白いドレスに包んでいる。
改札内から荷物を持ち、早足で通り過ぎていく。
私のすぐ横を通ったので、カット次第では寺島さんと共演できているかもしれない。
それは、公開までのお楽しみということで。(笑)

真唯さんや七瀬ちゃんが、これからも女優業で頑張ると言った日に、
映画関係の仕事?が出来たのも嬉しい偶然。
撮ったのは、わずか2シーン。21時終了の予定が1時間も早く終わり、
記念品のメモ帳(ブックカバーつき)を貰って解散となった。

それにしても、私の歳で一人で花火大会って、画にならないやろうなぁ。
巷では、本物の隅田川花火大会が繰り広げられていた正にその日の出来事だった。
rukeichi.jpg

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久しぶりの生・真唯さん

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『シムソンズ』のDVD発売時に、絶対何かあると思っていた。
別件ながら期待はしていたし・・・・
http://gona.blog7.fc2.com/blog-entry-227.html

秋葉原という予想に反して、渋谷のタワーレコードにてイベントがあった。
2月24日(金)にワーナー新百合ケ丘で会って以来、本当に久々に真唯さんに会える!!
緊張はハンパではなかった。
それに、前日貰ったチケットには「藤井美奈・星井七瀬トーク&握手会」としかない。
真唯さんの出席は取り消し?!

当日、到着はぎりぎり。
星井さんファンの皆さんは、相変らずのバイタリティーで、
入り待ちに余念がなかった。
偶然、なっちゃんの入りに遭遇。
Fさんによれば、真唯さんは入ったとのこと。
残念!・・・と思いつつも、出演が取り消されていなかったことに
ホッと胸を撫で下ろす。

整理番号は17番。私は2列目の真ん中。
トータルで80~90名。立ち見も出た。
Fさんと確認し合った通り、ここに最後に訪れたのは
2003年9月6日(土)の市井紗耶香イベント。
その時は立ち見のみだった。
(後藤秋ツアーの初日だったので、正確に記録がある。)

トークの内容は「楽しかった」が、内容はメモっていなかったし、
もうこの空間にいられるだけで幸せだった。

本当に美少女だな・・・美奈ちゃん。
なっちゃん・・・・可愛いな。
真唯さん・・・綺麗だ。
ローサも勿論、『シムソンズ』全員がそれぞれに輝いている。
映画を撮った時も、そして今でも。
一番の売れっ子のローサは、ドラマの撮影で今日は欠席。
でも、ビデオによるメッセージを贈ってくれたし、
朝、他のメンバーにメールをくれたそうだ。
これからもずっと、この4人は仲良くしていって欲しい。simdvd3.jpg

さて、握手会。
森谷Pや監督に言うことも考えたが、結局3人。
美奈ちゃん、真唯さん、なっちゃんの順。
立ち見の人から順番に案内されたので、我々は最後の方となった。
最初の方は皆短いな・・・もったいない。
星井さんとは多分4回目くらいになるが、真唯さんと美奈ちゃんは初めて。

美奈ちゃんは、高校野球のポスターが街中に貼られ始めたので、
「今日、電車の中で美奈ちゃんのポスターを見ました。
 毎日、美奈ちゃんを見れるようになって嬉しいです。」と。
「ありがとうございます。」と微笑むその顔の小さいこと。
18歳になったばかりである・・・一番正統派の美女かな?

間は後述するとして・・・(笑) 

なっちゃん、渋谷のことを覚えていてくれたのか、
はたまた人違いか、「あーっ!」って。
「『水霊』観ました。ライブ行きます。」
「ライブ来てください!」
このネタを頂いたFさんにお願いして、行かせて頂こうかと思う。
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さて、真唯さんだが、前の星井さんファンがゆっくりしてくれたので、
持ち時間があり過ぎるくらいだった。
以前に届いたファンレターの返事を見せて、
私「真唯ちゃん、お手紙ありがとうございました。」
真「いえいえ、お久しぶりです。」
私「新百合ケ丘以来ですね。」
真「今日もありがとうございます。」
私「えっと・・・『ラフ』も『ストロベリー・ショートケイクス』も行きます。
  それと・・・科特研!」
真「えっ?科捜研?あれも知ってるんですか?すごい。」
私「あ・・・それそれ。(恥)」
 注:テレビ朝日系「新・科捜研の女'06」第8話 ゲスト出演
  <AMUSE公式ページより>
  私は科学特捜隊=科特隊と混同した。(汗)
真「オンエアまだ知らないんですよね。」
私「8月の最終週です。数えたから間違いありませんよ。」
真「ほー、私も見なきゃ。」
私「・・・・・」
真「・・・・・」
 前の彼は、まだなっちゃんの手を離さない。
私「これからも、ずっとずっと応援してます。」
真「ありがとうございます。」
私「じゃあ、『ラフ』の舞台挨拶で・・・」
shimdvd.jpg
『ラフ』の舞台挨拶のチケットは、徹夜してでも取るつもりだ。
負けるわけにはいかない。
ただ、たとえ舞台挨拶で最前を取っても、今日この時のような瞬間は
もう考えられないわけで・・・・
改めて、各事務所とTOWER RECORDに感謝、感謝である。
shimdvd4.jpg
正に至福の時、最高のイベントであった。

高橋真唯 | コメント:0 | トラックバック:0 |

話題作でオールナイト(ネタバレあり)

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なんかすっかりコマさんに見透かされた感じですが、
『ゲド戦記』観てきました。
初日の岡田君と葵ちゃんの舞台挨拶は、知らないうちに売り切れていたので、
宮崎吾朗監督とジブリの鈴木プロデューサーの舞台挨拶つきで。
六本木ヒルズで、0時からスタート。当然、終電はなかった。
久々のオールナイト。今になって無茶苦茶眠くなってきた。

駿さんの息子・吾朗さんは凄くイイ男で、お話もおもしろかった。

・・・けど、はっきり言おう。私にはこの作品は面白くなかった。
アニメとしての水準は勿論越えているし、
それなりの見せ場はあるのだが・・・・
テーマが今一つ伝わらないのと、世界観の広がりが欠けているのが、私がダメと思った大きな理由だ。

ジブリのアニメはとても一括りできないほど、
幅広いジャンルに富んでいるが、私はオリジナルの世界へと
トリップできる感覚を愛している。
『ナウシカ』の近未来。『もののけ姫』の日本の原風景。
『ハウル』のヨーロッパ調の町並み・・・・などなど。

ところが本作を観ていて、最初の方で飽きてしまった。
まず、この世界が何なのかよくわからなかった。
EARTHSEAというからには、地中海の辺りなのだろう。
(パンフを見たら、多島海世界とあった。)
人間界に現れないはずの竜が出て来ている・・・っていわれても、
何のことか、さっぱり。

そして何より、登場人物に感情移入できない。
文太アニキは、タイトルロールを頑張っているのだが。

もう一つ、舞台挨拶で『カリ城』を越えるとか、
岡田君が『カリ城』を越えたとか言ったのも、
期待し過ぎた要因かもしれない。

何でもかんでも「ジブリ印」なら良作と決めることもないと思う。
私の好みではなかった。ただそれだけ。
まあ、こんな勝手な意見で観に行くのは止めず、
ご覧になってから感想をお聞かせ願えればと思う。

究極のネタバレ。(白文字で)この竜=テルー(下の写真)です。gedo1.jpg

口直しと言っては失礼だが、3時から始発までの間に
『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』も観てきた。
こちらは、盛り沢山で素直に面白かった。poc1.jpg

多少「クラーケン」に頼り過ぎだが、ちゃんとアクションも満載。
何より、3作目への繋げ方が、期待度UPさせる終わり方でよかった。
poc2.jpg

あ、そうそう。
六本木に出来たばかりの天然温泉zabooで過ごす手も考えたが、
そこは場所が六本木。今料金をチェックしたら、
ホテルの方が安いくらいのようだ。今後も行かないかもなぁ。


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松浦亜弥 カジュアル・ディナー・ショー

0607cds.jpg
その2日後=海の日。まっつー初めてのディナーショーに参加。
今月3回目のラ・クロシェット・・・何と2日前とメニューが全く同じだった。

20歳・・・カジュアルディナーショーへのパスポート。
勿論、すっかりあややスタイルで。

(ええ、ええ、贅沢な話ですよ。
 全員が当選されたわけではないし、自分もここまで来るのに
 幾多の落選を繰り返して来ました。
 たまたま7月は運がよかったに過ぎません。)

今回はDブロック。最近では良席だ。
参加されたことがある方なら、「スポットライトのすぐ横」と言えば
ご理解頂けるかもしれない。
全体の印象として、トークは少なめかな?
ただ、歌手・松浦亜弥の歌唱力と、楽曲に恵まれていることに
驚かされる。

1. ハピネス (砂を噛むように…NAMIDAのc/w)
2. 夢   (『ずっと好きでいいですか』のc/w)
3. YOKOHAMA SING A SONG (草原の人のc/w)
4. 逢いたくて (風信子<ヒヤシンス>のc/w)

ここで、客席内を巡回。

5. 100回のKISS
6. 渡良瀬橋
7. 初恋  (風信子<ヒヤシンス>のc/w)

8. 私のすごい方法
9. 気が付けばあなた
10. LOVE涙色
11. 砂を噛むように…NAMIDA

12.シャイニング デイ(YOUR SONG~青春宣誓~のc/w)

『私のすごい方法』は、ファンの集いでも唄った名曲である。
ただ、いつものことながら(笑)歌詞を飛ばしまくり、
一旦バンドを制止して、再度歌唱した。
もう、これぞあややなので文句言う人は勿論いないし、
代わって歌詞を歌ってあげるなどということはしない。

1~4のレアな曲から、5~12のお馴染みのナンバーまで
数々のバラードやミディアムを自分の楽曲として持っているあやや。
歌手としてこんなに恵まれていることはない。

MCの中で一番印象的だったのは、
最近、真ん中の妹から電話があり、あややが昔好きだった
「タクヤ君」と付き合っていると告白されたこと。
あやや⇒タクヤ君⇒妹⇒ケイスケ君⇒あやや
・・・という四角関係を築いていたとのことで、
子供ながら、当時の姫路は美男美女の壮絶な争いが・・・(笑)

ただ一つだけ。(昔よくごっちんが言われたことだが。)
感情を込めることと、目を閉じることは違う。
歌詞を目力に込めて伝えるようになって欲しい。
(これすら贅沢な注文なのだが。)

最後の退出は「え?もう?」という感じだった。
2ショット&握手は4番目だったと思う。
先のファンの集いで、「ディナーショーに行く」と言及していたので
それを伝えようとしたのだが、珍しく噛んでしまって
その後も何を言ったか覚えていない。
やはり、初体験の緊張は特別だったのだろうか?(笑)
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ハロプロエッグと仲間 | コメント:4 | トラックバック:0 |

中澤裕子・SONGS&MONOLOGUES

<UPまでにどれだけかかっとんねん!>
初めてラ・クロシェットに参加して、裕ちゃんとゆきどんの掛け合いに
魅了されたのは去年の5月。(もっと前のことに感じるが・・・)
いよいよ中澤裕子単独でのショーの開催となった。
しかもただの 『カジュアルディナーショー』ではなく、
『SONGS & MONOLOGUES 唄う・語る・夏物語』という
他とは一線を画したタイトルで。

裕ちゃんのトークと客席を包み込む雰囲気・・・さすがの一言。
いつものMCに 『夏物語』のMONOLOGUEが加わってさらにパワーアップ。

1.クラクション
2.サンキュ。(原曲:DREAMS COME TRUE)

ここで早くも客席内を巡回。
一人一人の顔を確認しながら、「♪来てくれて、よかった」と
同曲のフレーズを振り撒く。
自分としては初めてのBブロック。
浴衣の女がいて、そっちに視線は取られた感じだが、
裕ちゃんが通り過ぎる瞬間の香水の香り・・・言葉がなかった。

3.東京発最終

**********************************************************
モノローグ=独り言と思っていたのだが、ちゃんとストーリー仕立てで、
裕ちゃんは、ひと夏の恋物語のヒロインとなる。
どちらかというとラジオ・ドラマに近い。
(タイトルはイメージということで、ご容赦ください。)

<MONOLOGUE1>「サングラスを外す時」
私=中澤裕子は業界関係者とつきあっている。
恋を隠す為に、いつもサングラスをしている私。
そんな恋も彼が二股をしていたことで終る。
私はサングラスを外し、前に進むと誓うのだった。
(ラスト忘れてます。汗)

4.悲しみがとまらない(原曲:ANRI)

<MONOLOGUE2>「蛍が光った夜」
「私と仕事どっちが大事なの?」一番言ってはいけない言葉。
彼は日本中を飛び回る、報道カメラマン。
ちっとも裕子をかまってやれないことを気に病む彼は、
故郷の信州に蛍を見に行こうと約束をする。
ところが、当日事件発生で約束はキャンセル。
そこで、言ってはいけないセリフ・・・。

しばらく彼からの連絡はなかったが、
ある夜、突然公衆電話からの電話が鳴る。

5.見上げてごらん夜の星を(原曲:坂本九)

<MONOLOGUE3>「花火に消された言葉」
幼馴染みの彼とのぶっきら棒な付き合い。
ある夜、花火見物の宴会が開かれ、
後輩の女の子から彼を好きだと告白され、動揺する裕子。
実は彼を好きであるという本当の気持ちに気付く。
「好きだ」という言葉は花火の音にかき消され・・・・

6.ワインレッドの心(原曲:安全地帯)

<MONOLOGUE4>「SONGS & MONOLOGUES」
この世界に入る前から付き合っていた彼。
デビューしてからも頑張っていたものの
裕子が忙しくなり、なかなか逢えなくなる。
「1ファンとして君の事を応援していくよ」と
残して離れていく彼。
「SONGS & MONOLOGUES」
ある日ステージに立った裕子は客席に彼の姿を見つける。

7.シルエットロマンス(原曲:大橋純子)
*****************************************************

4つもあるの?というのが正直な感想だったが、
裕ちゃんの演技を交えた朗読は、とても上手で
忘れかけていた気持ちを思い起こさせられた。

ここでいつものMCが復活。バンドメンバーの紹介。

8.君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね(原曲:中原めいこ)
9.恋におちたら  (原曲:クリスタル・ケイ)

オリジナル曲も勿論いいが、これだけお馴染みの曲を
歌唱力のある裕ちゃんの声で聞けるのは幸せである。

「今回のモノローグ、新しいチャレンジです。
 これからもずっと新しいことに挑戦していきたい。
 秋の舞台も来てな!・・・っていうか、来い!」(笑)

(そんな裕ちゃんだから付いていきます。)

10.A MEMORY OF SUMMER '98(「サマーナイトタウン」のC/W)

2ショット&握手会・・・2番目だった。
思った通り伝えた。「恋をしたくなりました。」
「・・・してください!」と裕ちゃん。
いい歳したオヤジが何言ってんだか・・・。

幸せなひとときでした。
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7/15 全行動記録

<現在、西立川に向かう電車の中、時間がないのでスレだけ立てておいて、後で補完する計画である。>
・・・・ということで、7/17・朝、補完中。
昨朝のスポーツ紙では、やはり『日本沈没』がメインで取り上げられていた。
敗残の自分としては、他の道を探すしかなかったのだが、
結果には満足している。
裕ちゃんのカジュアルディナーショーを挟んで、舞台挨拶を一日3件
・・・異常かもな。
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 『笑う大天使(ミカエル)』
上野樹里・伊勢谷友介らが来たが、平愛梨という子がキュートで拾いものだった。
伊勢谷と関めぐみは、来週 『ハチミツとクローバー』でも一戦交える(?)ことになっている。 
映画は、最近邦画で流行りの、コミック原作もの。 結構楽しめた。
しかーし!ハウステンボス使い過ぎでねーか?
学園の外観は、パレス・ハウステンボスの中庭だし、
主人公3人が通う橋は、ドムトールンを望むフォレスト・ヴィラ近郊だし、その他ホテル・ヨーロッパやら全日空ホテルやら、パンフ見なくてもどこで撮ったかわかるっちゅーの!
えっ?私が変わってる?ええやん、TDR並みにHTBに詳しい奴がおっても。

鑑賞後、TOWER RECORDで『シムソンズ』のイベント券をゲットした。
初めて真唯さんと握手できる!・・・てか、久々に会える!
情報を下さった、Fさんに感謝!

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『colors』
最初に言われたほど難解ではなく、爽やかな余韻が残る作品だ。
村上淳も光石研も来なかったので、全体的に地味な俳優になったのは事実。
でも、渡辺真起子と目黒真希は魅力的だった。
若干23歳の監督が描く、ちょっと人生に前向きになれる話。

本日のメインディッシュである中澤ディナーショーは、
食事時時間を抜いてもたっぷり2時間。
これは凄く嬉しいのだが、本日最後の舞台挨拶に、どう考えても間に合わない時間となった。
裕ちゃんとの熱い時に浸る間もなくタクシーを飛ばし、何とか間に合った。
koyubi3.jpg
 『全身と小指』
兄妹間の禁断の愛がテーマだったが、何だかイマイチ気持ちにフィットしなかった。
それなのに、ぴあのインタビューに答えてしまった。
ごめんなさい。 

さて、メイン・ディッシュについては再度、ゆっくり時間をかけて。



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後浦なつみな休日(その3・最終章)

MissionⅥ:なっちカジュアルディナーショー
naccicds.jpg
2度目、自力当選は初。

ちょっとカジュアルなドレス?に、髪を下ろした感じのなっち。
見た目はすっかり『大人の女性』だが、なっちらしいトークが
全開で楽しかった。

1.夢ならば
2.ちょっとずつね
3.せんこう花火

今回バンドの藤田さんが一人で、フルート、サックス、パーカッションを担当。
『夢ならば』のフルート。『せんこう花火』のサックスなど、
吹奏の数々が新鮮だった。
『せんこう花火』では、客席を巡回するなっち。
真横で止まってくれて、震えた。

MCは夏の思い出。
なっちのトークの間、ずっと砂浜の波音が聞こえている。
子供の頃、よく市民プールに行っていたが、よく虫が浮いていて大変だったと。
ここで脱線して、楽屋にゴキブリが出たという話から、
なっちお得意の自分ウケ。(ここ一応、飲食店ですけど・・・汗)
「触覚がみょーんと出てて、すぐにマネージャーさんに助けを呼んだ。」こんな『擬音祭』もなっちらしい。

4.真夏の果実(原曲:サザン・オールスターズ)

もともとこの曲は、大好き。
女性が歌うのは初めて聞いたけど、歌唱力があるなっちだから、
また違った味が味わえた。
原曲がサザンだと知らなかったなっち。
「ええっーー?」という会場に、「だって若いもん」(笑)

5.晴れ 雨 のち スキ(ハワイアンVer.)
6.恋した女の子どすえ(ハワイアンVer.)

今月の1・2日に沖縄に行ってきたそうで、
飛行機がもう着いたと思って目覚めたら、
トラブルで飛んでいなくて、まだ東京と聞いてビックリ。
航空会社から500円の券をもらって、
何を買うか迷った結果、チョコエッグみたいなのを買った。
入っていたのはリアルなカバの模型で、
それで小さい子に一人ドッキリをしていた。(どないやねん!)
動く歩道の手すりにカバの模型を置いて、移動している所を
メールで家族に送ったけど、誰からも返信がなかった。(笑)

沖縄では野生児全開で、ワンピースのまま海で泳いだ。

なっち、いいよぉ。いつまでもそんななっちでいてね。

7.恋の花
8.あなた色
9.F.O.
10.空 LIFE GOES ON
11.腕組んで帰りたい(ハワイアンVer.)

「話長いよね~」と繰り返していたなっち。
いいんです、いいんです。どんどん長くしてちょーだい。

いつも通り(?)アンケートは早々に書いて、2ショットは
一番乗り。
「なっち。」「はーい」
「なっち!」「はーい」
「呼んでみたかっただけ・・・ありがとう。」
「ありがとうございました。」
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(追伸)池袋サンシャインのカジュアルじゃない方のディナーショーも
無事とれました。
後藤真希 | コメント:0 | トラックバック:0 |

後浦なつみな休日(その2)

まっつーとの初めての握手。
「来週(厳密には再来週)、ディナーショー行きます!」
「お!待ってまーす。」
いろんな人と経験を積んできて、最近、ちゃんと会話できるようになった。

MissionⅤ:江戸川を攻略せよ!
今回、最も困難なミッション。
以前、Mさんと行った時は入れず、
KWさん・Fさんとまっつーのライブ後に行った時は、
まっつーの曲をガンガンにかけていた為、お母さんに塩を撒かれた。
(イメージ)
ダサい行為はくれぐれもしたくないが、やはり一度でいいから
聖地の巡礼はしておきたい。

お酒が飲めないYAYAさんと待ち合わせ、徒歩で向かう。
前を歩いていた外人さん=キャサリン(仮名)が同じ店に
入ったのは驚いたが、おかげで一緒に勢いで入れた気がする。
常連さんが席を譲ってくれて、座敷へ。
お通しのオムレツ、鳥わさなどを食し、
最後は何と、『午後ティー・サワー』。初めて飲んだ。
Y君を含め、皆カウンターで一生懸命働いていたのが印象的だった。
常連への道はまだまだ遠いが、おあいその際に
サービスカードを貰ったということは、次回もあるということだ。
ftaki.jpg
最後のオチとして、何と店に携帯を忘れてしまった。
私(電話で)「すみませーん。携帯落ちてませんでしたか?」
店の人   「携帯?おーい、Y!座敷に携帯なかったか?」
Y君    「・・・・ありましたよ・・・」
ごめんなさい、Y君。自分に負けないように頑張ります。

その後、ご実家前(?)で財布を落としたり、ボロボロだった私。
やはり平常心ではなかったのだろう。
最後に本八幡で『エヴァ』にチャレンジ。
閉店間際に、初のアスカ・シンクロ当たりから、
第5使徒・ラミエルで確変昇格。
「もう閉店です」という店員を何とか説き伏せて2箱。
最後の補償はなし。本八幡って、千葉だよな?
市川駅前はちゃんと補償してくるのに・・・

翌日はメガネをなくして、映画を断念。
やはり「無理沢山」過ぎたのかなあ。
(最後のミッションへと続く)
後藤真希 | コメント:6 | トラックバック:0 |

後浦なつみな休日(その1)

Mission:Ⅰ・・・六本木にて『日本沈没』の舞台挨拶券を狙え!
金曜深夜全く繋がらなかったので、意地になって向かったが、
9時発売というのに8時30分には売り切れ。
地方から来て、泣いて帰った草薙ファンも多かったようだ。
失敗!

imai.gif
Mission:Ⅱ・・・新宿『ブレイブ・ストーリー』舞台挨拶
ウェンツ&大泉は相変らずだが、今井美樹が出るのを知らなかった。
綺麗だったし、コメントに癒された。⇒まあ、成功

MissionⅢ:『M:i:Ⅲ』特製クロックをゲットせよ!
ごめんなさい!後で観ます。パンフください。⇒成功!

MissionⅣ:『あややと過ごすファンの集い』
sukeban.jpg
ちゃんと過ごしました。
<つづく>
ayafc.jpg

後藤真希 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ここ2週間の報告

brave.jpg

やっぱり、ここのネットの速度遅すぎだな・・・あ~あ。
『ブレイブ・ストーリー』後方だけど何とかゲット。
しっかし、『日本沈没』は敵が大き過ぎたか。
朝から六本木に行ったけど、無理だった。

さて、ライブ・レポートや映画の感想が全く書けてない。
ハンパじゃなく忙しいのだよ。
それでも、『デスノート』を読みまくり、今更ながら
『エヴァ』のDVDを借りまくってる俺って・・・(苦笑)

6月24日(土)危うくJLに乗り遅れるほど寝坊。
        タクシーを飛ばしたのは、羽田から新横浜に
        サザンを見る為に移動して以来。

        JLのクラスJにも、通常シートにもハローの
        ご一行はいなかったので、空港で待つこと10分。
        岡田、三好、そして梨華ちゃんとくっついていたのは、   
        ごっちんじゃなくて、ののだったようだ。
                     
        『天神・ゆの華』の支店で汗を流して、寿司を食べ、
        久々にOasisさんと連番。
        長崎は楽しかった。夜は中華。

6月25日(日)バスで福岡へ。
        あいにくの大雨の千秋楽。グッズは何とかゲット。
        平山の義弟さんたちと連番。
        夜は紙吹雪とクラッカーで感動的に終了と思いきや
        恒例の着ぐるみ祭が5人にパワーアップ。
        ついに大根になったごっちん。力士・唯。
        牛・絵梨香。のの・モモレンジャー・・・
        でもやっぱり白眉は、自分で「萌え~」と
        言っちゃう梨華ちゃんメイド。(笑)

6月26日(月)Tさんを空港に送った後、キャナルにて
        『着信アリ Final』を鑑賞。
        靴を買った後、天神に出社。
        夜は憧れの『水たき長野』へ。5人集まってくれた。
        エヴァ=暴走モードで3連荘。
        
6月30日(金)強引に午後休にして、新木場へ。
        すわ引退か?と思わせた後藤さん、秋ツアー決定。
        ライブもオリジナルの振りで、パワー全開!
        2度も花道下を回ったのは羨ましかった
        
7月1日 (土)映画の日なのに出勤。
        途中抜けて『ウルトラ・ヴァイオレット』を鑑賞。
        『スケバン刑事』の前売りを購入。
         2枚目でイベント当選!!

7月2日  (日)再度出勤
        『陽気なギャングが地球を回す』
         もうちょっと痛快かと思った。
         つまらなくはないんだけど・・・・

<つづく>
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