お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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SUMMER DREAM2006 ~忘れられない夏になる~ 安倍なつみディナーショー

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28日=今週月曜日、表題のディナーショーを念頭に出張を組んだ。
こういうことを露骨に書いてしまうが、月曜は朝から目一杯働いて
午後半休を取ったので、何も後ろめたいことはない。

さて、前回(19日)のサンシャイン・プリンスに比べ、
明らかに会場が広く、立派で、食事も素晴らしかった。
それにやはりディナーショーは、夜がいい。

今回は大きなテーブルに、約10名(A~J)が配置され、
このテーブルが約40。つまり宴会場に400名が押し込まれた感じだ。
だが、係員がセコセコ動いておらず、落ち着いた雰囲気になっていた。

今回の自分のテーブルは、メインステージからは遠いが
センターステージは目の前。
後方でどちらからも遠い人もいるので、良しとしたい。
『空 LIFE GOES ON』では、なっちの背中をじっくりと見るという
珍しい機会に恵まれた。
『Do it! Now』の時に目線が来て、若干照れた。
(この曲、娘。末期の名曲だと思う。)
大阪の仲間とも久々に会い、本当に忘れられない夜になった。
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ハロプロエッグと仲間 | コメント:2 | トラックバック:0 |

『リボンの騎士』千秋楽!

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書くことあり過ぎ!時間がないので、あとで書きます!!
今夜、大阪でかな?

<追記>
2006年8月30日(水)広島グリーン・リッチ・ホテルでの朝です。
なかなかキレイなホテルで、風呂・朝食付き。
もっとも昨夜は風呂に行く予定が、速攻ダウンして行けなかった。(涙)

さて標題の件ですが、もう随分昔のことみたいです。
やっぱりミュージカルの出来がよかっただけに、
これでの卒業もすごく新鮮でよかったと思います。

ファンの卒業企画は「青サイリューム」ということで、
企画意図は不明でしたが、現場で頂きました。
何にせよ、企画の方、ご苦労様です。

最終日の変更としては、娘。のライブ部分で
『青空が続くような未来であれ』が追加され、
ピーマコのソロになってメンバーが一旦退場。
ひまわりの花?を持って再登場という演出。
その後の美勇伝はやりにくかったことでしょう。

グランド・エンディング後、カーテンコール。
ここでサイリューム企画ということでしたが、
そこは舞台の千秋楽ということで、演者側もやることが盛り沢山。
小川コールに対して、よしこが「それはまた後でじっくりと。」
と制する場面もあり、ちょっとタイミングを外した感がありました。
(こういうのは難しいんですけどね。)

よしこの段取りは、今日までの出演者とバンドの紹介。
マルシアも箙さんも、思い思いにこの舞台の思い出を語りました。
マルシアが「これを機会にミュージカルに足を運んでください・・・できればマルシア出演の。」と言って笑いを取ったのに対し、
箙さんも「これを機会にタカラヅカへ。皆さんのパワーが欲しい!水曜日は休演です。男子トイレは空いております。」などなど、楽しい挨拶を。
さすが、お二人とも一級のエンターテイナー。
本当にお世話になりました!!

その他は梨華ちゃんは元気よく挨拶しようとしてホロリ。
座長の高橋は「私、まとめるの下手なんですよねぇ。」と言って
その通りグダグダに成りかけたところ、よしこが(多分)
「サファイアで行け」と耳打ち。
最後はあの演技のまま「ありがとうございました。」と男声でシマリました。
(さすがリーダー、よしこ)

娘。代表でガキさんとミキティが贈る言葉を。
ガキさんはいい子ですね。ヌーボー、大好きでした。
ピーマコと抱き合うと、後ろから抱きつく高橋。(苦笑)
本当に・・・こいつ空気読めないです。
ミキティは「魔女に言われても嬉しくないだろうけど・・・」
との前置きの後、とても優しいことを言いました。
こっちも印象的でした。

それで、よしこも「小川の目を見れない。」と言いながら
スピーチ。
ここでやっと小川コールが復活でき、ピーマコの挨拶となりました。
娘。は宝物。ミュージカルでの卒業は最高。
その通りです。
満場の会場の声援に応え、(娘。としては)異例のカーテンコール4回。
自席を離れ、前に押し寄せるヲタには閉口しましたが、
いい卒業式になったと思います。
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ハロプロエッグと仲間 | コメント:0 | トラックバック:0 |

『おいしい殺し方』で大笑い!

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どうも私は欲張り過ぎる傾向がある。
『UDON』で感動し、『ラフ』で真唯さんに会えたらそれで十分だろう?
・・・と自分で突っ込みを入れたくなるほど。
『ラフ』の後、少し会社に出てから渋谷へ。
奥菜恵以外は監督も出演者も知らなかったが、土曜日4回目の舞台挨拶つきで観た。
何だ、このおもしろさは・・・
内容はとても言葉で伝えられないので、是非観て欲しい。
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昨日は昨日で、娘。ミュージカルの千秋楽とピーマコ卒業の感動も
納まらない中、また足を運んだ。
真木よう子が出演したからだが、何と当日で最前が空いていた。
本当にこの娘は・・・あれだけ切ない演技をするくせに
全く人を食っている。
真木 「あたし、これが何なのかわかってなくて・・・」
判れよ! トークショーなんだから、もっと話せよ。(笑)
ほとんどかぶりつきで見たわけだが、その足の細いこと!
真木 「事務所がこう・・・見た目だけで清純派みたいなので売りたか    ったけど、実は違った・・・みたいなことじゃないかと・・・」
意外に何を言われても腹が立たないんだよな。
綺麗で、今時の子なんだけどワルではないんだよな。
私はどうも「不思議ちゃん」に魅力を感じる傾向があるようだ。
女優って、そういう生き物でいいような気もするけど。


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『ありがとう、俺のこと見つけてくれて。』

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『UDON』舞台挨拶終了後、急いでシャンテ・シネへ移動。
途中、劇場の外にセットが組まれているのを発見。
間違いなく『ラフ』用だ。
たまたま通りがかって、見れた人は何てラッキー。
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1回目・・・映画はラスト30分しか観れなくてすみません。
(・・・ていうか、並んだ時素直に取れてたらこんなことは・・・)
真唯さんは、黒いキャップ、黒いスカート、黒いブーツで決めている。
挨拶は7人の中で最後となった。
長澤と撮影中カラオケに行ったという話になり、
「何を歌うんですか?」という問いに「内緒です。」と。
長澤によれば、変わった歌を歌うらしい。
真唯 「まさみちゃんは完璧で、とっても上手です。」
    「22歳ですけど、中学生の役も大丈夫でした。」(笑) 
そのまま1回目と2回目の間に、先程の外の舞台で撮影会。
(新聞各紙で取り上げられたのは、ほとんどが上記のような写真。)
チラっと見たけど、素人が撮影しまくっていて、
ヤクザみたいな係員が「没収するぞ!」と脅していた。
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2回目・・・・真唯さんは帽子を取って髪を整え、よりフェミニンな雰囲気。
撮影中のエピソードを聞かれ・・・
真唯 「桜が満開の中で撮影したんですが、私、花びらが全部本物だと思っていたんです。
    そしたらまさみちゃんが、『これ紙なんだよ』って・・・あれ?」
あはは・・・真唯ちゃんらしさ全開。
会場の反応が冷ややかだったので、「私、やっちゃいましたか?」という感じで監督に聞いていたのが印象的。
あまりに愛しくて、最後退場する際に真唯ちゃんを呼んで、手を振ってみた。
このアウェイ感の中、真唯ちゃん目当ては少なかったから、
すぐにわかって手を振り返してくれた。
顔を見て明らかに表情が変わったので、誤爆ではない。(断言)
「ありがとう、俺のこと見つけてくれて」
(・・・とか名セリフを真似てみる。)
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映画自体は原作ファンからも、他の映画ファンからも概ね不評みたいだが、私は嫌いではない。
逆に、あだち充原作ならこのくらいライトなテイストでもいいと思う。
爽やかな快作だ。
・・・が、長澤はやはり好きになれない。
真唯ちゃんがもっと中心的な役だったら。

高橋真唯 | コメント:11 | トラックバック:0 |

『UDON』初日!

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26日、『UDON』公開初日舞台挨拶。
『ブレイブ・ストーリー』の時と同じく、CSでの生中継があった。
映画が結構な感動作になっていた為、その舞台挨拶も盛り上がった。
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まず、今回の出演者は後方から客席内通路を通って登壇。
もろにWさん夫妻側だったので、自分は負け組。(笑)

ユースケ、『アリトゥース』を連呼。
最後に配布されたプラスチックの丼と、割り箸を手に
会場全体で「いっただきまーす!!」と言ってCM用撮り。
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楽しかった。
観た後、さぬきうどんを食べたくなるのは当然だが、まだ食べれていない。

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おかえり!スーパーマン!

只今、『Superman the movie』地上波にて放送中。
この映画は、私自身のオールタイム・ベスト1である。
だから新作『スーパーマン・リターンズ』も、
「中途半端なものを作ったら承知しない。」という格別の思い入れで観た。
長くなるのを許して欲しい。
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結果から言うと、この旧作ファンの年寄りも満足させる素晴らしい出来だった。
オープニングからして、1作目へのオマージュに溢れ、
聞き馴染んだテーマ曲に心が躍った。
オリジナルのジョン・ウィリアムズの楽曲と比べたら、短縮バージョンだし重厚さに欠けるが、ここは贅沢は言わないでおこう。

28年の歳月でVFXは数段進歩し、その飛翔のバリエーションは増えたが、根本にある精神は何も変わっていない。
私の観たいスーパーマンが、文字通り「戻ってきた」のだ。

『スーパーマンⅡ・冒険編』は、レックス・ルーサーだけでなく、
クリプトンの3悪人が敵になり、スケールも大きくなった。
しかるにエモーショナルな面では、1作目に及ばなかった。
『ダイハード』より『ダイハード2』を好む人間にはウケたと思う。
また『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のⅡ・Ⅲ、『マトリックス』の2・3作目、
『パイレーツ・オブ・カリビアン』の2・3作目は同時撮影されたが、
1作目と2作目が同時撮影されたのは、『スーパーマン』が初めて
ではないだろうか。
音楽はジョンが退いたのに、楽曲がすべて焼き直しだった。

続く『スーパーマンⅢ・電子の要塞』は、最も不満が残った。
小悪党が作ったコンピューターが相手では、スケールが小さくなって
当たり前。
それに、SNL出のリチャード・プライヤーを持ってきて、コメディに頼ろうとしたのも情けない。
唯一の見せ場は、クリプトナイトによって悪の心が芽生えたスーパーマンが
善と悪に分かれて戦うところくらいか。

これなら『スーパーマンⅣ・最強の敵』は、まだマシ。
テーマ曲もルーサーも復活し、再度ロイスの出番が増えている。
ただ敵のニュークリアマンは、マンガチック過ぎた。
原題が“QUEST for PEACE”なので、核廃絶のメッセージが強かった。スーパーマンが各国の核ミサイルを集めて、宇宙に捨てる場面は、ファンタジーながらスカっとした。

もう一つ、従妹が活躍する『スーパーガール』もあるが、
フェイ・ダナウェイ、ピーター・オトゥールという2大名優の頑張りによって
何とも珍妙な作品になってしまった。
監督も『燃える昆虫軍団』『ジョーズ2』のヤノット・シュワルツだもんな。
音楽はJ・ウィリアムズと双璧をなす巨匠J・ゴールドスミス。これは良し。
『スターウォーズ』に対して『スタートレック』のテーマが
存在するのと同じ。

テレビ・シリーズは語れません。私は映画ファンであるので。
superman3.jpg
さて大分寄り道したが、今回の『~リターンズ』は『Ⅱ』の5年後という設定らしい。
クリプトンが残っているかもしれないという淡い期待で、
宇宙に探しに行っていたスーパーマンが戻ってくる。
この場面は、旧作で初めてスモール・ビルに飛来した時を彷彿とさせるし、少年時代を回想という形で再現したりもする。

最初に飛行機を救った後に、
「飛行機を嫌いにならないで。統計学的にも安全な乗り物です。」
と言うセリフは、『Ⅰ』でヘリコプターから落ちそうになったロイス
を救った時のセリフそのままで、嬉しくなった。

ジョー・エルことマーロン・ブランドのセリフも、
Ⅰ・Ⅱ以来繰り返し使われてきた。
ジョー・エルも故人だが、ブランドも故人であるので仕方がない。

・・・このように、『スーパーマン・リターンズ』は、
迷走してしまった旧作シリーズを、1作目の高みまで戻そうとしている作品だ、と断言してしまいたい。
superman2.jpg

今回、ルーサーが悪用するのは、他ならぬスーパーマンのパワーそのものだし、
クリプトナイトによって、普通の人間同様に死に瀕するなど、
基本に立ち返っているのではないか?

さて、放映中の1作目は終盤に差し掛かっている。
もう、クリストファー・リーブはいないんだなぁ。
でも多方面で言われているように、その精神はみごとに
ブランドン・ラウスに引き継がれている。
『~リターンズ』は、リーブ夫妻に捧げられている。
続編もあるそうだが、ジュニアを中心に今度は迷走しないように
心から願いたい。

スーパーマン、おかえり。
そして、私もその懐かしい世界にまた帰ってこれた気がする。
・・・ただいま・・・
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ミュージカル・コメディ 『MAMA LOVES mambo Ⅳ』

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ちょうどなっちのMCで、秋の『白蛇伝』の話があった。
東池袋から有楽町線で1本。その会場“ル・テアトル銀座”に向かう。
後藤や松浦のミュージカルをここでやった頃、自分は福岡にいたので、ハロー関係でこの劇場を訪れるのは初めてだ。

かつて、『海神別荘』 『天守物語』といった宮沢りえ出演の舞台や
つかこうへい演出で、女優が代わって何度も再演されている『飛龍伝』の石田ひかりバージョンを観に来た事がある。
音響といい照明といい、中型のスケールの演劇には最適の劇場といえる。
客席が若干硬いのが気になるが。

今回のミュージカルは、黒木瞳さんにとってはシリーズ4作目となる。
その度に共演者を一新して、新しいことにチャレンジしている。
その相手に我等が保田圭が抜擢(?)された。
中澤裕子出演の舞台は見逃したものもあるが、保田出演作は
ほぼパーフェクトに出席している私。

黒木さんが、フラダンスに挑戦したことが話題になっているが、
内容も面白く、恋に生きる母娘の日常が楽しく描かれている。
二人ともチャーミングで、本当の母娘だったらいいのにと思った。

もとより保田圭・・・容姿よりも(あ、失敬)演技・歌・ダンスのすべてを
努力でこなしてしまうので、安心して観ていられる。

大筋としては、黒木さん扮する花岡洋子は惚れっぽく、
色々な男性と恋に落ちるが、結果は去られる。
一方、圭ちゃん扮する娘のりえ(笑)は、カーリングのコーチに
夢中で、喧嘩したりしながらも続いている。
その喧嘩の内容がこうだ。

りえ「この間、モーニング娘。のミュージカルを観にいった帰り道、
   私もモーニング娘。に入れるかな?と彼に聞いたの。
   そしたら、エラが張っているから無理だって!!」
洋子「りえちゃん・・・あなたのそのエラは、お父さんに似たのよ。」

・・・すべてがこういった調子で、会話がとんとん拍子に進み、
2時間があっと言う間だった。
全編ほとんど、二人が生活する家が舞台なのに、全く飽きなかった。
最後、男達が戻ってきて、他の芸能人の例に漏れずハワイ好きな
黒木=洋子は皆でハワイに行く。
こういう設定なので、話題のフラダンスへと半ば強引に突入するわけ。圭ちゃん、体型的にちょっとヘソ出しはキツい気がしたけど。

東京公演は今月末まで。以降順次全国行脚していく。
娘。ミュージカルもいいが、こんな現代劇ミュージカルも是非体験して頂きたい。

・・・そう言えば、こんな花が届いていた。mama1.jpg

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安倍なつみディナーショー

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クリスマス・ディナーショーに行けなかったので、
カジュアルではないディナーショーへの参加は初めてとなる。
ラ・クロシェットの2倍近い代金で、一体何が違うのか?

場所:もっと立派なレストランを想像していたが、宴会場にテーブルと    椅子を詰め込んで並べた感じ。
食事:ラ・クロシェットよりましといった程度。ドリンクはフリーだが、
    オリジナルカクテル「夏味-NATSUMI」以外はおいしいとは
    感じなかった。
内容:2ショット撮影も握手もなかったが、ライブは素晴らしかった。
    ただ、生演奏の質はクロシェットの方が高いと思う。

<セットリスト>
1. スイートホリック
2. 恋にジェラシー申し上げます
3. OLの事情
4. 空 LIFE GOES ON
5. 22歳の私
6. せんこう花火
7. スペシャルメドレー
   LOVEマシーン
   ふるさと
   Do it! Now
   ザ・ストレス
   LOVEマシーン
8. F.O.
9. だって生きてかなくちゃ
10. あなた色
11. 腕組んで帰りたい

・・・ということで、ぶっちゃけた話、カジュアルより優った点は
なっちのパフォーマンスのみだった気がする。
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ちっくしょ~

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『ラフ』初日舞台挨拶チケット発売・・・・
『日本沈没』『ハチクロ』で苦汁をなめたので、始発とはいかないまでも
発売の3時間前に現場入りした。
マリオンではなくシャンテ・シネ、随分小さいハコだ。
劇場窓口の発売は100席、自分は60番くらい。
ギリギリセーフかな?
え?ここまでで終了予定って?1回目と2回目合わせて100席?
嘘だろう? 考えられない!

諦めきれずに待っていたものの、チケが余るはずもなく・・・
携帯でトライしたチケットぴあもものの1分で完売。

馬鹿劇場と、すべての転売屋に憎しみをこめて!!
FUCK!!

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リボンの騎士・ザ・ミュージカル(2回目)

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22日に取ったチケットで行けなくなった。
「このままでは、辻=ピエールを見ないで終ってしまう!」と思い、
急遽、上京して参戦を決めた。
チケットはYAYAさんに買って頂いた。(あーざーす)

やはり自分が観た前回と異なるのが出演者。
梨華ちゃん=フランツ・・・噂通り、ひどかった。
演技は頑張っているのは認めたいが、やはり歌の伸びが・・・・
松浦が皆を引っ張っていっているのと、対照的だった。
これでも最初の頃よりはマシになっているそうだ。
やはり梨華ちゃんには、乙女な役が合っているようだ。
決して梨華ちゃんが嫌いなわけではないし、
その頑張りにはいつも脱帽している。
だからこそ生かして欲しい。

ののは、本来“淑女”役もあるはずだったが、
怪我の為、“牢番・ピエール”役のみ。
なかなかの熱演で、髑髏のついた松葉杖を飛ばす度にヒヤヒヤ。
ピエール役はハンディを乗り越えてこなせたといえる。
そしてフィナーレでは、どこか懐かしいイントロが・・・
“ハロプロ☆パーティー2006”で聴き慣れた
『恋ING』(『Go Girl~恋のヴィクトリー』のc/w)。
まさかここで、しかもののソロで聴けるとは思わなかった。
松葉杖なしで歩く姿はまだ痛々しかった。
グランド・エンディングでは、さすがに階段を降りるわけにいかず、
左サイドからの登場となった。
怪我がなく、さらにあいぼんがいたら、また別の舞台になっただろう。

全体に対する感想は、ほぼ前回と変わりない。
相変らず、ミキティのセリフが聴き取りにくい。
「あんなにエコーかかってたっけ?」と、YAYAさん。
要はヘケートも、永遠よりも一つの愛が欲しかった、
愛される愛よりも、愛する愛に気付いて魂を置いて去っていく、
・・・・というところなのだが・・・・

前回、「たいしたことない」と言った箙さんが今回は際立った。
彼女にも調子がいい時とそうでない時があるのか、
周りの出来によって際立つのか。

自分としてのあと残りは、
なっちフランツの25日と
千秋楽=ピーマコFINALの27日である。
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夏休み

うちみたいな三流の会社は普通にお盆休みが存在しない。
私のように田舎でお盆イベントがある場合は、
有給休暇を使うしかない。ナンセンスな話だ。

14日、馬鹿なクレーン船が引き起こした、東京大停電にモロに
巻き込まれ、上野発が遅れた。
そのおかげで、通勤途中のA君に偶然会ったりした。
帰省後、父と『随園』にて昼食。
祖母の家に寄る。
夕食は、妹一家も交えて『かっぱ寿司』。
ちょっと涼しくなったので、スカイテルメ温泉に入って帰る。therme.jpg

15日、桐生第一敗北
渋川山車祭で、東町の給与を貰ってから、

前橋の花火大会を見る為、上毛大橋へ。
遅くなった為、『湯の道 利休』http://www.yunomichi-rikyu.com/で風呂に入って帰る。


16日、朝から母を送り、公民館⇒BOOK OFFへ。
思い立って『落合やな』まで、鮎を食べに。
かなり待たされた。
祭2日目に早恵子・奈津美・久留美が来るが、
テンション上がらず、解散となる。
再び父と『スカイテルメ』で入浴・夕食。

17日、早恵子たちとガストで昼食。
おばの家(高崎)に寄ってから父に送ってもらい
高崎⇒新宿に直行。

・・・これが、『リボンの騎士』に挟まれた今年の夏休み・・・
多忙が好き! | コメント:0 | トラックバック:0 |

『リボンの騎士』ザ・ミュージカル

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いや~、結構評判がいいので心配してましたが(笑)・・よかったです。

宝塚はあまり好きではないし、手塚先生の原作もアニメもクセがあって
過剰な思い入れがなかったのもよかったのかもしれない。
何かとの比較ではなく、今回の公演を楽しめたか否かという点・・・
これがポイントだと思う。

最初の神様と天使のパートは、ファンタジーの導入部として
説明過剰でなく自然に入り込めた。
(魂をもらって生まれたのが“魔女”って?)

高橋:アドリブがド下手で空気を読めない彼女。
   こういった台本があれば実力が発揮できるんだな。
   「好きこそものの上手なれ」・・・でよく頑張った。

ガキさん:
   舞台上での全身表現力が、最も上手だった気がする。
   騎士・ヌーヴォーのシーンで、颯爽と下から現れるのがカッコよかった。

さゆ:最初の髪型が思い切り“ごっちん”していた。
   スカウト・リュー役は正に真骨頂といった感じだった。

よし子:悪役を嬉々として演じられるのも余裕あってのこと。
   『モーニング・タウン』の頃からは想像がつかないほど
    演技が上手く、スタイルも良くなったなぁ。(笑)

梨華ちゃん:
   何事にも一生懸命で、今回はその実の『美勇伝』と同じく
   牢番3人組のリーダー・ピエール。
   彼女が演じるフランツ王子も早く観てみたい。

ミキティ:そりゃー皆、ハマリ役と言うでしょう。
   ただ、肝心なセリフが聞き取り難く、フランツへの想いや
   本当は愛に飢えている様子が伝わらなかったのが残念。

まっつー:
   本人も緊張していて、ラストの挨拶時まで「笑顔がなかった」
   と言っていたけど、サマになっていた。
   今は他との比較はできないけど、カッコよかったぞ。

ピーマコ:役としては地味かもしれないけど、本公演がラストという気合が
   感じられる。笑顔で伸び伸びと・・・これ大切。

小春:まあ、初出演にしては合格か。まだまだこれから。
   印象はいいと思う。

最後のライブ(?)は、着席でサイリューム禁止という辛い状況でも
何とか進行できた。既出だが演出はタカラヅカ風。
白い羽を羽ばたかせるのは『Ambitious!~』の歌詞と符合している。
それにしても『ラブマ』で動けないのは、『スクランブル』で動けないのと同義くらい難しい。

<モーニング娘。>
1.LOVEマシーン
2.Ambitious!野心的でいいじゃん
3.わたしがついてる。(『Ambitious!~』のc/w)

<美勇伝>
 紫陽花アイ愛物語  

<松浦亜弥>
 砂を噛むように・・・NAMIDA

あとはなっちは『ストレス』を歌うようだが、25日を観た後
再度REVIEWしたいと思う。
ハロプロエッグと仲間 | コメント:5 | トラックバック:0 |

初日!『東京フレンズ The Movie』(ネタばれあり)

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朝、テレビをつけたら、いつもの土曜日と同じく小林麻央ちゃんが、
「今日のお天気は、どーよー?」とやっていた。
しかも、静岡からの中継らしい。
「これから東京に戻って・・・大変だなぁ。」

丸の内ピカデリー2にて鑑賞。
これがなかなか感動した。
今まで全くDVDを観ていなかったことを後悔した。
通常『~The Movie』を作る場合、今までの総集編の場合と
既存のメディアの完全な続編の場合とがあると思う。
今回の場合後者だったので、全くの初体験の私はちょっと面食らった。
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今までを知らない私でさえ、4人が揃っていないのは残念だった。
小林麻央ちゃんがなかなか出て来ない。
静岡から間に合わなかったのか? (絶対、違う!)
麻央さん扮する真希(!)は、ニューヨークに行っている設定。
大塚愛扮する玲の恋人=隆司も、同じくニューヨークに行っていて・・・と、ちょっと都合よく、ニューヨークへと舞台が移る。
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必死で隆司を探したが、なかなか見つからない。
その後偶然出会ってしまうが、隆司はなぜか忘れたフリをして、
仲直りして、また言い争って・・・・
・・・・とすったもんだの末、玲は日本へ帰る。friends2.jpg
この時、玲が隆司に残す手紙が・・・半ば反則技だが・・・感動もの。
さすが、数々の『月9』の名作を手がけた永山監督!
やっぱり若い監督より、絶対うまいと思う。(・・・いや失礼)

大塚愛は初主演にしては、うまい。(多少、表情が硬い時もあるが。)
ライブシーンはさすがで、『NANA』の中島美嘉を越えたと思う。
爽やかに歌いあげる『ユメクイ』。
大塚愛流のアリクイとバクが融合したような生き物だろうか?

さて、舞台挨拶は丸の内ピカデリー2は、9人。
大塚愛、真木よう子、松本莉緒、(間に合った)小林麻央、
瑛太、平岡祐太、伊藤高史、中村(雅俊の子)俊太・・・・
そして、永山耕三監督。
チネチッタ川崎とTOHOシネマズ川崎では、麻央・莉緒・瑛太・祐太を除く5人。
皆それぞれに、3年ががりで取り組んで来たこの作品への愛と、
本当にフレンズになれた4人について語ってくれた。

愛ちゃんは、緊張からか、ある種の達成感=虚脱感からか
ずっとうつむき加減だった。
莉緒さんは、本作への熱い想いと惜別の悲しさをキチンと述べた。
麻央ちゃんは、本当に生粋のお嬢様みたいに、凛としていた。
真木さんは・・・・オオボケだった。
川崎で伊藤氏が
「舞台挨拶3回やっても、真木よう子が全く成長せず、
 徐々に客席が凍っていく様子が面白かった。」と突っ込んでいた。
中村氏は、『東京フレンズ』の4年目を信じて、『4』というアクセサリーを着けてきたと。
いい人だなぁ。

『シムソンズ』に続くガールズムービーの傑作が、また誕生した。
大塚愛は女優初挑戦ながら、アーティストにしか出来ない
アプローチで臨み、見事に代表作としたと思う。
既に第二ステージに突入した彼女の未来が、どんどん開けていくのが実感できた。
彼女に限らず、この映画に関わった人、観た人すべては、
強くはなくても、しっかりと明日を生きていくと思う。
・・・一番最初に描いた夢に向かって・・・

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『シムソンズ』その後・・・

10日に『ハチクロ』を鑑賞後、TOWER RECORDに寄ってみました。
『シムソンズ』発売イベント時のポラが貼ってありましたので、
画像は悪いですが、UPします。
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tower2.jpg

高橋真唯 | コメント:0 | トラックバック:0 |

『ハチミツとクローバー』

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ちょっと早く上がって、渋谷にて鑑賞。
(早くと言っても20時過ぎ。何時になったら終業後に映画を観れるようになるのだろう?)

青春だなぁ。5人で海に行くとこなんざ、昔を思い出して泣いて(?)いた。
ああいう写真を撮る瞬間は何にも意識していないけど、
あとで見るととても大切な時間なんだよね。
この映画では、1年後早くも「あの頃は輝いてた」になるけど・・・(笑)

それにしても櫻井、下手過ぎ!
今まで『青の炎』であややと共演の二宮君、
『イマキヨさん』で真唯さんと共演の松潤と・・・見てきたが、
この櫻井の演技はいただけない。
全く愛着が湧かず、感情移入ができない。
こんな奴の為に、舞台挨拶に行けなかったかと思うと腹がたった。
他の作品にでろ!!

蒼井優も独特の存在感=透明感があるものの、
あんまり可愛くない。
関めぐみの方が断然、良かった。(やっぱ脇役推しの私)

伊勢谷はいい意味で、存在自体がデフォルメされたマンガの主人公みたい。ハマッている。
何より芸大出身だし、最もアーティストっぽい。

・・・とテレビを見ると、小林麻央が働いてる。
これから有楽町での舞台挨拶があるというのに、
朝からご苦労様。
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『M:i:Ⅲ』(今更、ネタバレですが・・・)

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公開から一ヶ月経とうとしている今、やっと観た。
素直に面白かった。
今年の夏は大作揃いだが、中でも抜きん出ていると思う。

やっぱ『2』は、良くも悪くもジョン・ウーの映画だった。
スパイものという要素は薄れてしまっていた。
それが今回復活。
まあ、アクションはリアルとは言い難いけど、納得いく内容。
一番合格なのに、それでもダメ出しをしてしまうのが私。
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①拷問、やめよーぜ
『007ダイ・アナザーデイ』は、ボンドの拷問シーンから始まる。
007史上最悪のオープニングだった。
(原作は拷問だらけなんだが・・・)
この映画も予告で見た通り、「彼女を殺すぞ!」というシーンから。
後半のクライマックスで、このシーンに戻るまでは
気が気ではなかった。結局、イーサンの目の前の『彼女』は殺されてしまうし。

②チャラリー~、鼻から爆弾!!(嘉門達夫調)
嫌だよ~。
『トータルリコール』でも鼻に何か突っ込んでたよねぇ。
『SAW2』のオープニングは、目の奥に鍵を埋め込んでたし、
生理的に受け付けねーよ。
イーサン「一度殺して生き返らせてくれ。」って?
彼女が看護士という伏線はあるものの、こんな無謀な賭けって。

③最後の戦いの場が地味過ぎ
上海郊外って設定だけど、蘇州っぽかったな。
まあロケ地はいいんだけど・・・あのアジトは何?
ベルリン、バチカン、7マイル・ブリッジ、上海ビル群・・・
と来てさ、いきなりあの場所では・・・

④7マイル・ブリッジのアクションは、『トゥルーライズ』で
描かれてまっせ!

楽しかったから、これらの点をクリアすれば合格!!
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<8月10日補完>
あの橋は、チャサピーク・ベイブリッジ。
マイアミの7マイルブリッジの2倍の長さがあるとのこと。
失礼しました。
よく見れば海の色が全然違うわな。(汗)
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ヤグを観る為、アキバへ。

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「わずかな値段で矢口が間近で見れる!」
それだけの理由で、意を決して秋葉原の石丸電気へ行ってみた。

巷の人は知ったことではないと思うが、
アキバヲタとハロヲタは本来別物。
アニメキャラに「萌え~」という奴等や、コスプレに「ハァハァ」という奴等とハローで頑張るヲタは異なる、と自分では思っている。
所詮、目糞鼻糞だし、両方を兼ねているヲタもいることはいる。

アキバでは毎日のように、グラビアアイドルの握手会や、
これから売り出すアイドルのDVD発売イベントなど、開催されているが、ハロー皆さんは既にそのレベルではない。
昨年、『サイボーグしばた3』発売時、メロン記念日がイベントを
行ったくらいではないだろうか?(仕事で行けなかった。)

時を同じくして、なぜかUFAがアキバのたこやき屋と
タイアップを始めた。
娘。のトランプを集める為に、行きたくもないアキバに通ったハロヲタも少なくないと聞く。

最近金儲けの為なら手段を選ばない、なにわ商人=♂が
「アキバヲタもくっつけて、両方からふんだくったら、ええやん。」という安直な発想のもと、メガネ系萌えアイドル「時東あみ」を生み出した。
申し訳ないが、全く興味がないというか、
巷にメガネ美女が多い中、はっきり言ってまったく似合っていない!
可愛くない!!
今回も事のついでで初対面となったわけだが、ホントに全く心が動かなかった。
現物(?)を見て「やっぱり、いいなぁ~」とか思うこともあったりするのだが・・・
基本的に好きじゃない・・・いやむしろ嫌いな顔なんだな。
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話が大分それたが、開巻いきなり矢口が目の前に!
若干、照れるくらいの距離だった。
ちょっと際どい衣装かな? ちょっと太ったんじゃない?
お子様な演劇に終らせない為、矢口のラブストーリーが入っている。
しかもほんのちょっとだが『たんぽぽ』を披露する場面もあり。
矢口ヲタが通う気持ちがわかる気がした。

舞台の内容自体は悪くない。
キャストのバランスもよく、一部のエッグが棒読みなことを除けば
短い中でよくストーリーがまとまっていると思う。

劇が終ってから5分休憩後、『時東あみオンステージ』となる。
・・・・これは後悔した。
「とっとと帰って、地元の花火大会に行っておけばよかった。」
高校の制服風の衣装で登場し、バックで同様の衣装とメガネで
エッグ3人が踊る。
行ったこともないが、安いコスプレ・ショー?を見ているようだった。
ここはどこ?私は誰?状態で、苦痛な時は過ぎる。

それでも、ハローで有名なPPPHやヲタ打ちで応える客席を見て、
「こいつら♂の目論見通り、まんまとアキバヲタと同化している。」
と情けなくなった。

最後に出演者挨拶があったので、待っていた甲斐はあった。
時東はさすが「アキバ現場系」なので、MCは慣れたもので、
立派に座長をこなしている。
(顔は好みではない・・・ってしつこいか?)
矢口はドレスの胸のところからメガネを取り出し、
「この公演中、私も皆と同じメガネをしようと思いましたが、
 全然イケテないのでやめました。」と。

イベントは7F。物販は8F。
購入者には、サインや握手会参加特典がある。
残念ながら、矢口は8日、10日、13日の出演だったので、とっとと帰った。矢口ファンの方は、以下のスケジュールをチェックしてから、参加されてはいかがだろうか?
時東やエッグのファン?・・・知ったことか!
http://www.ishimaru.co.jp/news/00665/




ハロプロエッグと仲間 | コメント:5 | トラックバック:0 |

舞台挨拶参加履歴(その2)

映画の舞台挨拶は、すっかり第3の趣味のごとく連続して行っている。
ミーハー度全開。
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6月3日(土)
『花よりもなほ』(丸の内ピカデリー1)
岡田准一、宮沢りえ、古田新太、田畑智子、上島竜兵、木村祐一
千原靖史、寺島進、田中祥平、浅野忠信、原田芳雄、是枝裕和(監督)
6月10日(土)
『初恋』(シネマGAGA!渋谷)
宮あおい、小出恵介、宮将、小嶺麗奈、柄本佑、青木崇高、松浦祐也、塙幸成(監督)
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6月17日(土)
『デスノート』(丸の内ピカデリー1)
藤原竜也、松山ケンイチ、瀬戸朝香、香椎由宇、細川茂樹、戸田恵梨香、鹿賀丈史、金子修介(監督)
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『タイヨウのうた』時間合わず

7月8日(土)
『ブレイブストーリー』(新宿ミラノ座)
松たか子、今井美樹、大泉洋、ウェンツ瑛士、千明孝一(監督)
司会:佐々木恭子(フジテレビ)
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7月15日(土)
『笑う大天使(ミカエル)』(シネ・アミューズ・ウエスト)
上野樹里、伊勢谷友介、関めぐみ、平愛梨、加藤啓、小田一生(監督)
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『colors』(シネ・ラ・セット)
高野八誠、川村亜紀、マメ山田、目黒真希、山本浩司、渡辺真起子、柿本ケンサク(監督)
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『全身と小指』(シネ・アミューズ・ウエスト)
池内博之、福田明子、街田しおん、赤堀雅秋、堀江慶(監督)
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『日本沈没』玉砕!
7月22日(土)
『神の左手、悪魔の右手』(アミューズCQN)
渋谷飛鳥、前田愛、田口トモロヲ、楳図かずお、山本奈津子、清水萌々子、小林翼
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『怪談新耳袋・ノブヒロさん』(シネマート六本木)
内山理名、平田満、豊島圭介(監督)、木原浩勝(原作)
司会:安東弘樹(TBS)
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『ハチミツとクローバー』玉砕

そして8月につづく・・・・
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