お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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『HERO』エキストラ参加

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木村拓哉主演、映画版『HERO』のエキストラに申し込み、
知人何人かに声をかけたが、都合がつかず、私一人の参加となった。

参加要項
映画「HERO」3/24,3/25両日参加の方、どちらか一日参加の方へ。
両日とも同じ詳細です。
①集合(受付)時間…7時30分~8時
②集合場所…横浜港大さん橋国際客船ターミナル入口(横浜市中区海岸通1-1-4、みなとみらい線「日本大道り駅」3番出口より徒歩7分)
③服装…9月の設定で普段着(半袖不可)
④撮影予定時間…8 時30分~21時前後
⑤食事…昼・夕食弁当を配ります
⑥注意事項…携帯電話はマナーモードにしてください、写真撮影厳禁。以上、楽しい撮影にしたいと思いますのでよろしくお願い申し上げます。エキストラ出演者事務局(緊急連絡先・090-XXXX-XXXX)

5時38分:起床
本来、6時15分の電車に乗ることを想定していた。
遅くても6時33分は必至。
行く前に郵便局に行かねばならず、自転車に乗った。
逆風があまりに強く、諦めた。

7時46分:みなとみらい線・日本大通り駅着
この辺りは来たことがある。
みなとみらい線が出来る前、パスポートを取りに来た記憶がある。
大さん橋国際客船ターミナルへ移動。
途中、突風により安いビニール傘が完全に破壊される。

8時前:大さん橋着
「誰もいないね。」私の前を歩いていた、カップルの女性が言う。
会場案内係がいたが、こちらが聞くまで何も言わず。
それにしても、この天気でどこで撮影するのだろう?
「大さん橋ホール」なるところに着いて、受付。
中には結構人がいたが、この悪天候のためか思ったより少ない気がした。
テーブルが所狭しと並べられてあり、「事務所所属の方」「ダンサーの方」などと分類の為の紙が貼ってある。
私は「東宝HPからお申し込みの方」の席に付き、呼ばれるのを待つ。

あまり待たないうちに、助監督の一人と思われる男性が近づいてくる。
「お一人ですか?」
・・・・そうだよ。悪いのか?・・・・
「すぐ出られますか?」
そりゃ、待たされないに越したことはない。
「はい。」
私と一人の女性がピックアップされ、ホール内に作られたセットへと移動。
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9時前後:撮影開始
(内容について詳しくは書かない。また、業界用語はあまり知らないので、誤りがあるかもしれない。)
ダンスコンテストの会場という設定。
観客席のかたまりが、ホールを取り囲んでいる。
私とその女性は、既に十数名が着席しているブロックの、空き席を埋めることに。
私は最前列の左端だ。

ホールでは、男女数組のダンサーがゼッケンを付けて踊っている。
年配の男女が多い気がする。 女性の化粧が濃いのはお約束ごと?
セットの隅の方に緑色のスエットを着たキムタクを発見。
やたらと黒い。

しばらくして、我々が着席しているセットに、キムタク、松たか子、勝村政信、角野卓造の城西支部4人がやってくる。
すぐ後ろの2列目だ。
周囲の女性たちは立って「よろしくお願いしまーす!」とか言っている。
後で聞いてみると、私ともう一人以外は事務所所属のタレントらしい。
所謂、「大部屋俳優」ってやつ?
私がもともと割り当てられていた第4班は、まだ待機中。
私たちは待たされず、しかも出演者に近い場所で撮影ができているというのは、かなりラッキーだった。
我々は2班に“昇格”である。

私は三脚を使ってビデオ撮影をしている“役”だ。
左端の為、寄りの画の場合は映らないし、全体の明度に影響するので、時々外される。
その度に、一心同体となった偽ビデオカメラを運ぶこととなった。

『愛の流刑地』の際は、群集シーンの一部だったが、
今回は直接の共演と言っても過言ではない。
主要出演者4人がすぐ後ろで演技しているのだから。

木村、勝村、松の3名が、本番の合間合間に
ビミョーに遊んでいるのも、すべて聞こえて楽しい。
「♪ジャラッチャチャラ・・・ウー、ウォンバット!」
「朝からエビマヨは辛いなぁ。」(何がエビマヨかはご想像に)
「松たか子って芸名変えたら?」
・・・などなど、もっと面白いのもあったんだけど・・・。

小日向文世、大塚寧々のご両人がホールに登場。
赤いドレスの大塚さんが綺麗。
キムタクは小道具?のケータイで、写真を撮る。
木村「お、これ、鶯谷って感じ。」
勝村「鶯谷ミュージックホール?」
松「サイテー!」
・・・これは絶対に公開されないので、念の為。(笑)

映画というものが、本当に細かいカットの積み重ねで、
一本の尺にするまでには、もの凄い時間と労力がかかるのだと
改めて痛感した。
待ち時間は暇でも、撮っている最中は本当に緊張したが、
充実した貴重なひとときだった。

16時25分:城西支部の4人、今日の分オールUP
終了21時とされていたが、彼らの撮影終了とともに我々も解放された。
記念Tシャツと夕食分の弁当を渡されて。
ちなみに第4班は我々から見て反対側の席に座り、
ホールの全体像として数カット撮られただけだった。
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『ナイト・ミュージアム』へようこそ!(若干ネタバレ)

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最近、全然平日に映画に行けていなかったので、今日はどうしても行きたいと思った。
この時点で、明日の休日出勤は決定的だが、まあいい。
息抜きも兼ねて、いつもとは違う場所をと思い、久々に豊洲に向かった。
大きなスクリーン、ゆったりした椅子、トイレからレインボーブリッジが望める好ロケーション。
あと少し近ければ、通いまくるの完璧な映画館だ。
レイトショーは1300円と、わずかに高いが。
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さて、『ナイト・ミュージアム』。なかなかどうして楽しめた。
SFXに頼った、アイデア落ちの作品になりそうだとも思っていた。
ベン・スティーラーの好演もあって、ちょっとハートウォーミングな快作となっている。
笑って、ちょっとジーンとして、鑑賞後、気持ち良い読後感に浸れる作品だ。
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ベンには、傑作コメディ『ズーランダー』や『ザ・ロイヤル・テネンバウムズ』で組んだオーウェン・ウィルソンという盟友がいる。
今回も何とノンクレジットで、結構重要な役を演じてくれている。
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何より“博物館”が舞台の作品なので、動き出すものの時代も様々で面白い。
恐竜、マンモス、原始人、エジプ王、ローマ人、フン族、コロンブス、ルーズベルトなど・・・アメリカ史、いや人類史のほとんどが一晩中、騒ぎまくる。
正にアメリカのコメディはこうあるべき、というような豪快な作品だった。
一時期主演作が相次いでいたロビン・ウィリアムズも、久々の登場で生き生きとした演技をしていた。疲れた時には、何も考えなくてよい、程よい尺の本作をおすすめする。
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『デジャヴ』へGO!!(ネタバレONLY)

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「ヴ」という表記を初めて使ったのは、かの福沢諭吉先生とのこと。
そんなことはさておき、いやー久々の期待外れの大駄作。
新庄が「今年はジェリー・ブラッカイマー・イヤー!」とか、応援しているが、
いきなりの空振り。

タイム・リープものは、所詮絵空事。(現時点では)
タイムパラドックスをいかに解決するかとか、「過去は変えられない」とか
一応の約束事があるからこそ、ありえない(であろう)ことの「浪漫」が際立つのだが・・・・

アメリカ映画は大味である。
特にジェリー・ブラッカイマー製作の作品は、ある意味、その「大味感」を「大作感」に置き換えて、何も考えず楽しめるのがウリである。
それが、一応伏線を張った知的サスペンスの色を出したものだから、中途半端な出来になってしまった。
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いつもの爆発炎上のウリ。
それが、冒頭のテロ行為。
『ザ・インタープリター』もそうだったが、どうも後味が悪い。
なぜかというと、エンターテイメントなのに「人が死んでる」と実感させてしまうから。
次の見せ場が、デンゼル・ワシントン演じるダグが、過去の映像をゴーグルで見ながら、過去の犯人を追うシーン。
現在の車と衝突を繰り返し、吹き飛ばして暴走する。
これが、お約束のカー・クラッシュのアクション・シーンなのだが、
過去がどうだろうが、ダグが何を追っていようが、現在のドライバーには
全く関係ない。
高速を逆走されて、前方不注意で突っ込んで来られて、
大事故に巻き込まれたらドライバー達はたまらない。
この時点でダグは、極悪殺人ドライバーとなり捕まるのが当然。
これが見せ場?・・・・笑わせるな!!

(たった今、今日のとくダネ!で、ジェリー・ブラッカイマーの特集をやると発表された。)
もっとひどいのがエンディング。
洗濯機・・・じゃなく、わけわからん機械で「4日前にGO!!」するダグ。
ハードの容量で戻れないとか、電磁パルスの影響で心肺停止するとか、
科学的でない説明があるが、蛇足。
洗剤入れてタイムスリップするのと、何ら変わりない。
そんで、過去を変えまくって、自分が惚れてしまったクレアを救う。
それまでの、わざとらしい、伏線と呼ぶにはあまりに幼稚な仕掛けの
謎が一応解けていく。

最後、唖然とした。
クレアを助けたダグが爆発に巻き込まれて死んでしまうのだ。
悲しみに沈むクレアの前に、本来の4日前のダグが現れ「あれ?どこかでお会いしましたか?」みたいな。
「秘密を打ち明けて、相手が信じなかったら?」
「決して諦めない。」 おしまい。

馬鹿にするな!
死んだ主人公が、目の前に元気な姿で現れたからハッピーエンド?
こんなのでアメリカの観客は騙されるのか?

本来ならここに現れるダグは、4日後に過去に戻って死ななければならない。
ただ・・・ダグが過去に跳んだ一番の理由は、クレアを助けたい一心からだ。
そのクレアが生きて目の前にいたとしたら・・・
別のパラレルワールドが新たに形成されたんだな、きっと。
そうなったら、それまでの世界はどうでもいいんだ、きっと。

いやー、こんなに無茶苦茶な作品。
ヒットするんだろうな、きっと。
『パイレーツ・オブ・カリビアン3』『ナショナル・トレジャー2』を期待してるよ。
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落とせなかったもの

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真唯ちゃんのサイン入り、ベンチコート。
落札額161000円也。
私なんかまだまだだなぁ。

高橋真唯 | コメント:0 | トラックバック:0 |

恵梨香さんもいいです

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先日の『うに煎餅』に続き、『デスノート』のDVD発売イベントがあった。
最初は「戸田恵梨香トークショー」。
『L』こと松山ケンイチの応援(?)コメントがあり、
スピンオフ『L』の初公開映像、レンタル版メイキングの隠し映像の上映、
プロデューサーが登場し、「スピンオフ『L』の弥海砂の出演決定」の報告。
松山ケンイチは、大の戸田恵梨香ファンで来たかったのに、
「事務所の人にダメから言われた」と爆笑発言。
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しばらくして、キター!
何とミサミサの服で登場。終始あのテンションで通した。
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そして、数々のサプライズの最後の決定打として、握手会に突入。
本人曰く、「この格好で握手するのも最初で最後ですよ。」
お得なイベントだった。erikaeve.jpg


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語り女たち、終了!

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映画の舞台挨拶をまとめている途中ですが、いつ終わるかわからないので、興奮冷めやらぬ、真唯さんの舞台について書きます。

朗読劇ということで、かなり個性的な舞台だった。
激しい動きがあるわけではないので、時々眠くなったりするが、
それもこの舞台の独特なムード故だろう。

金持ちの放蕩息子が、不思議な話、面白い話を新聞やらで募集し、
海辺の家に、次々にやって来る女たちを『語り女』として、話を聞いていく。
不気味な話、奇妙な愛の話、暖かい話・・・色々である。
『世にも奇妙な物語』を彷彿とさせる。
原作は17話から成るオムニバスだが、この聞き手を中心とした一つの話にもなっている。
その中から7話をセレクト。
真唯さんは、『違う話』と『あむばるわりあ』を担当。
前者では、本物とは異なる『走れ!メロス』を手にして戸惑う中学生(!)を、
後者は、不倫と呼ぶには純粋過ぎる、詩集を通じて恋に恋する大人の女性を、
真唯さんらしさ全開で演じている。
7話のうち2話は出演者3人全員で演じるが、その役も真面目な主婦、
介護施設の後輩と、バラエティ豊か。

共演の町田マリーさんも、松永玲子さんも美人である。
特に町田さんは、真唯さんの長い黒髪と対照的にショートボブが似合っている。
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この二人、言わば舞台ではベテランで、
『ふたり』しか経験がない真唯さんが一番素人である。
それでも対等に渡り合っているのはさすがだ。(身贔屓だけど)

この舞台の原作小説の謳い文句はこうだ。
『微熱をはらむその声に聴き入るうちに、
からだごと異空間へ運ばれてしまう17話。色とりどりの、“謎”のものがたり』

正に私にとっても微熱が出そうな2日間・3公演だった。
ここからが本題・・・(笑)
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昨日・16日・・・初日だから何となく、出演者が我々を出迎えている図が浮かんだ。
渋谷から会場へと急いだが、妄想に過ぎなかった。

そして今日、最終公演に花束とプレゼントを渡そうと、
昼の部と夜の部の間に四谷の店で買い込んだ。
あれやこれやと選ぶのは楽しいし、正に幸せな微熱に包まれていた。
カードは特に買わず、花に付くメッセージカードに
『舞台成功、誕生日おめでとうございます』と書いた。

3公演とも最前列。
連れが来れなくなったので、最終公演は2席を利用。
隣の席の前にプレゼントと花束の入った紙袋を置いた。
それとはわからないようにしたつもりだったが、
係の女性が言った。
「これ、お客様のお花でしたらお預かりします。
 後でこの札を持って、受付へお越しください。」
・・・え!? 渡せないの?
後で・・・って、この花誰宛か書いてないよな?
後で楽屋で一人一人渡せる・・・ってか? まさかね。

・・・で結局終演後、誰も何も渡さなかった。
受付へ行くと、札と交換に袋を渡された。
「ありがとうございました。」・・・へ? それだけ??

「あのぅ、このまま花を持って帰れっていうんでしょうか?」
「え? あ、それならお渡しください。どなたでしょうか?」
「高橋さんです。」
「高橋ですか。それではこちらへ。
 ちょっとお待ち頂くかもしれませんが。」

再び『えっ?』
思いがけず妄想が実現した形だが、それなら最初からそう言ってくれぃ!
ところが楽屋へ行く様子はない。
「こちらでお待ちください。」
あれ?呼んできてくれるの?
・・・と前を見てぶっ飛んだ。
ロビーに私服に着替えた真唯ちゃんがいる!
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なんか友達らしき人たちと談笑している。
いつか見たピンクのスーツを来ている。
スーツと言っても、ジャージに近く見える。真唯さんファッションだ。

マネージャー女史がこちらに気づいたので、
花束とプレゼントを預けた。
私はどうしても本人に渡したいので、しぶとく残っていた。
ピンク色の、細く小さな真唯さんの全身を後ろから見ながら。

またマネージャー女史と目があった。
「渡したいんですけど・・・」
「あとでちゃんと渡しますから。」
何を渡されるかわからないから、やはり責任もって中を確かめなければならない。
マネージャーとしてはしごく当然の行為だ。

真唯さんの話が終わった。
すぐにこっちに気づいてくれた。
「あ!」
「(マネージャーを指し)これ後でもらってくださいね。」
「ありがとうございます。」
・・・・と言って、握手をしようと細く白い手を差し出す。
その仕草がホントに自然で、こっちがびっくりした。

そりゃね、前回2回は握手会でしたよ。
でも今日の俺はそれが目的では・・・

真唯さんの手の感触は覚えていない。
「誕生日おめでとう。」と言うのが精一杯だった。
なんか熱が出そうだ。
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高橋真唯 | コメント:6 | トラックバック:0 |

舞台挨拶参加履歴(その5)

2006年10月1日(日)
『園子温監督トークイベント』(新宿ロフトプラス1)
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10月7日(土)
『いちばんきれいな水』(ユナイテッドシネマ豊洲)
加藤ローサ、菅野莉央、カヒミ・カリィ、ウスイヒロシ(監督)
AMADORI=主題歌ライブ
http://www.unitedcinemas.jp/visitor/04/
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10月21日(土)
『地下鉄(メトロ)に乗って』(丸の内ピカデリー1)
堤真一、岡本綾、常盤貴子、大沢たかお、篠原哲雄(監督)
http://www.metro-movie.jp/news.html

『天使の卵』(東劇)
市原隼人、小西真奈美、沢尻エリカ、富樫森(監督)

『地下鉄(メトロ)に乗って』(MOVIX川口)
岡本綾、篠原哲雄(監督)
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10月28日(土)
『虹の女神』(TOHOシネマズ六本木ヒルズ)
市原隼人、上野樹里、酒井若菜、鈴木亜美、佐々木蔵之介、熊澤尚人(監督)、岩井俊二(プロデューサー)
http://rainbowsong.jp/event.html
『ただ君を愛してる』(丸の内TOEI①)
玉木 宏、宮あおい、上原美佐、青木崇高、大西麻恵、市川拓司 (原作者)、大塚 愛(主題歌)、新城毅彦(監督)
http://www.aishiteru.jp/index.html
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11月3日(金・祝)
『デスノート the Last name』(丸の内ピカデリー1)
藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈、マギー、藤村俊二、金子修二(監督)
http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/report1103.html
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『7月24日通りのクリスマス』(日劇2)
大沢たかお、中谷美紀、上野樹里、阿部力、佐藤隆太、小日向文世、村上正典(監督)
http://blog.724-christmas.com/index.php?mode=category&aim=BAC7BFB7A4CEBEF0CAF3

『デスノート the Last name』(新宿ジョイシネマ1)
藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香

11月4日(土)
『カオス』(シネマGAGA!)
愛川ゆず季

11月18日(土)不参加
『椿山課長の七日間』(東劇)
西田敏行、伊東美咲、河野圭太(監督)

11月23日(木・祝)
『幸福な食卓』(新宿ミラノ座)
北乃きい
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12月2日(土)
『ルナハイツ2』(シネカノン有楽町)
安田美沙子、後藤ゆきこ、斉藤優、山口由紀子、初山恭洋(監督)
http://www.lunaheights2.com/luna/contents/event/top.html
open.jpg
12月9日(土)
『オープンシーズン』(日劇3)
石塚英彦、八嶋智人、木村佳乃、細山貴嶺(司会)
http://www.sonypictures.jp/movies/openseason/site/news_report.html
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12月14日(木)
『ソウルトレイン』(アミューズCQN)
高橋真唯、勝地涼、掟ポルシェ、三浦大輔(監督・脚本)、石原まこちん(原作)
http://www.soul-train.jp/comment.html

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舞台挨拶参加履歴(その4)

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2006年9月2日(土)
『日本以外全部沈没』(シネセゾン渋谷)
小橋賢児、柏原収史、松雄政寿、土肥未緒、村野武範、藤岡弘、、寺田農、河崎実(監督/脚本)、筒井康隆(原作)、デーブ・スペクター、プチ・ブルース、ジーコ内山、偽シュワ
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9月9日(土)
『バックダンサーズ!』(渋谷東急)
平山あや、hiro、サエコ、ソニン、田中圭、永山耕三(監督)http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=2262&offset=290
loft2.jpg
『LOFT』(シネリーブル池袋)
中谷美紀、黒沢清(監督)
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9月16日(土)
『青春金属バット』(シネアミューズ・イースト)
佐藤めぐみ、熊切和嘉(監督)http://cineamuse.exblog.jp/3827175/
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『太陽の傷』(ユーロスペース1)
哀川 翔、佐藤藍子、森本 慧、三池崇史(監督)http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=2285&offset=0
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9月23日(土)
『フラガール』(シネカノン有楽町)
松雪泰子、蒼井優さん、山崎静代(南海キャンディーズ・しずちゃん)、徳永えり、池津祥子、李相日(監督)
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=2293&offset=260
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『スケ番刑事イベント』(スタジオコースト)
松浦亜弥、美勇伝、藤本美貴、深作健太(監督)
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『紅蜘蛛女』(銀座シネパトス2)
坂上香織
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=2297&offset=260
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9月30日(土)
『スケ番刑事~コードネーム・麻宮サキ』
(新宿トーア)(TOHOシネマズ錦糸町)(川崎チネチッタ)
松浦亜弥、美勇伝、深作健太(監督)
チネチッタのみ・・・竹内力、長門裕之、窪塚俊介
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舞台挨拶参加履歴(その3)

2006年7月29日(土)
『ゲド戦記』(TOHOシネマズ六本木ヒルズ7)
宮崎吾朗(監督)、鈴木敏夫(プロデューサー)
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『シムソンズ』DVD発売イベント(TOWER RECORD・渋谷店)
高橋真唯、藤井美奈、星井七瀬、佐藤祐市(監督)、森谷雄(プロデューサー)
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=2161
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『東京フレンズ The Movie』(丸の内ピカデリー2)
大塚愛、真木よう子、松本莉緒、小林麻央、瑛太、平岡祐太、伊藤高史、中村俊太、永山耕三(監督)
同(TOHOシネマズ川崎)
大塚 愛、真木よう子、伊藤高史、中村俊太、永山耕三(監督)http://www.tokyofriends-themovie.jp/syonichi.html
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8月26日(土)
『UDON』(日劇2)
ユースケ・サンタマリア、小西真奈美、小日向文世、升毅、片桐仁、要潤、木場勝巳、本広克行(監督)、キャプテンUDON
司会:笠井信輔(フジテレビ)
http://www.udon.vc/movie/rough7.jpg
『ラフ』(シャンテシネ3)
高橋真唯、長澤まさみ、市川由衣、速水もこみち、阿部力、石田卓也、大谷健太郎(監督)
http://blog.rough-movie.jp/index.php?UID=1156582324
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=2228
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『おいしい殺し方』(シネマGAGA!渋谷)
奥菜恵、犬山イヌコ、池谷のぶえ、ケラリーノ・サンドロビッチ

8月27日(日)
『おいしい殺し方』(シネマGAGA!渋谷)
真木よう子、長谷川朝晴、ケラリーノ・サンドロビッチ
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舞台挨拶三昧

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『ケータイ刑事THE MOVIE2 
          石川五右衛門一族の陰謀~決闘!ゴルゴダの森』
長! しかも前回は「バベル」で今回は「ゴルゴダ」と来た。
丹羽Pはクリスチャンか?
1作目では、興味の対象外だった夏帆の透明感に惹かれ、
今回はメインに昇格。雷ちゃんもいいが、今までの女優からすると小粒かな?
むしろ、トミー&マツの復活が貴重で、会場の笑いも独占していた。

映画の内容は、前作の方が好きだった。
今回は全然、ケータイ刑事じゃなくてもいい話だったし。
やはり、高校卒業とともにケータイ刑事も卒業ということで、
小出早織に卒業証書が送られた。
結構前の方だったので、その文章もはっきり見えたのだが、
丹羽Pが読んだ通り、しっかり書き込みがされてあり、
スタッフの愛情の深さが感じられた。
その愛情に応えて、小出も涙ぐんでいた。
会場はもらい泣きの嵐だった。
こういう暖かい部分が、ヲタも結構好きなんだ。
(昔からハローが愛されてきたのも、こんなところがあったから。
そこを忘れてはいけない。ちょっと脱線。)

中学生の夏帆は、まだ卒業させてもらえず、
前回同様に皆勤賞授与。
そういったイベント中に隠れて、トミー&松は静かめだった。
写真はよくある客席と一緒。引きの画には私も写っている。

実は2回目の舞台挨拶にも参加した。
普通は2回目は上映前で、取材もないので1回目より
盛り上がらないことが多いのだが、今回は違った。

「本業は役者じゃないんですが・・・」と言い終わるやいなや、
突然『AMAIZING GRACE』を熱唱する松崎しげる。
司会の女性も調子に乗ってきて、
「主演のお二人に決め台詞をやっていただきましょう!」と振る。
零も雷も急に振られて照れながら、最後の決め台詞を。
「わらわの暗算、解いてみよ!」・・・う~ん、良い!
さらに再び、司会から松崎に『愛のメモリー』をリクエスト。
松崎は本領発揮。
しまいにはトミーと二人で、『ワンダフル・モーメント』をデュオ。
わかる人にしかわからない「トミー&マツ」の主題歌。
盛り沢山な内容だった。
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『Presents~うに煎餅』40分という短尺ながら、
妙に暖かいラヴ・ストーリーだった。
恵梨香も透明感では負けていない。可愛い。
会場内は女性が多かったが、一様に「可愛い」を連発していた。
来週のタワレコの『Death Note』イベントも無事ゲットした。

ハローがなくとも、いい娘に出会える週末であった。
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あんた、バカァ?

aska.jpg
もうさー、どうしょうもない。つまらない。
『奇跡の価値は・・・』回らな過ぎ!
そんで当たりも、すんげえギャンブル性(?)が高くて、
本当に運よくテッパンの演出がなければ当たらない気がする。
パチンコの普通の楽しさがないんだよなぁ。
とにかく、ステップアップもあまりしないし、
セカンドで比重が高かったセリフ予告も、ほとんど目新しくない。
モニター予告なんて、もう完全に無意味。

今日、久々に当たったのは、5分ミッション。
「左図柄に8を止めろ」・・・そりゃあっさり完遂。
ところが単発。orz
明日からセカンドやろうっと。rei2.jpg


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