お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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♪これっきり、これっきり

yokosuka2.jpg
♪もう。これっきりーですかぁ
こっちも初日。
昭和歌謡シアター、4回目にして真希さん登場!
しかも、ハローでは初座長。
ぶっちゃけ、今まで座長の器はいなかったもんなぁ。
かお、のの、柴ちゃん、貴子、ゆきどん・・・
それぞれ味はあるものの、演技は素人並みだよな。

北千住の1010(センジュー・シアター)は、それはそれは立派なシアターで、快適に観覧できた。

真希さんも、久々の本格的な舞台で緊張していたようだが、
またまた涙の大熱演。 よかったぁ。

次は28日。絶対に出勤なんてしねーぞ。


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後藤真希 | コメント:0 | トラックバック:0 |

『マッスル・ミュージカル』

muscle.jpg
『筋肉番付』などから始まった『マッスル・ミュージカル』。
評判は聞いていたが、今回渋谷にシアターがオープンするということで、
杮落とし公演に行った。

実家で特番を見ていて、電話したら繋がったわけで・・・・
実際行ってみれば、最後列だったけど。

正に技と技のぶつかり合い。体、真剣勝負!
『ドラリオン』とはまた違った真剣さが伝わる。
実際、こんな舞台をロングランでやったら、体中が痛くなるだろう。
まだ始まったばかりなので、頑張って欲しい。
もう一回くらい行きたい。


多忙が好き! | コメント:0 | トラックバック:1 |

エヴァ、最新!

aska2.jpg
渋谷で『神童』の舞台挨拶を見た後、マルハンへ。
仕事人Ⅲとか出てるし、エヴァは早くも下火なのか、空き台が目立つ。
見渡すに、あまり出ていない昨日出し切った感じか。

こういう状態が私は好きだ。何より、台を選べるのが良い。
ある台でRSU5シンジのショートバージョン。悪いことに図柄は7。
予想通りに初号機リーチでハズレ。
台を移動しつつ、20000円弱消費。

調子悪い時は、暴走頼みになる昨今。
予告もないリーチより、1-5がラインに揃った方が期待が持てる。

そしてついに何の前触れもなく、チャンス目に停止。
2月11日以来の本格的な勝利となった。

①チャンス目 1-5-3で暴走

②なかなか出ない。
 リーチなしで停止せず、再度チャンス目。暴走継続

③RSU2・ミサト「ちょっち期待してねん!」意外に初めて。
 ↓
 イカリ・冬月カットイン
 ↓
 初号機リーチ、ハズレ
 ↓
 再始動 弐号機・カヲル 1-1-1

④学校モード、初回リーチ 8-9 ダブルライン
 初号機リーチで単発   8-8-8

⑤時短66回で「予告」
 ↓
 ユニゾン 5-5-5 <確変>『心よ原始に戻れ』

⑥初号機リーチ単発 8-8-8

⑦時短49回で RSU3ロング「私が守るもの」
 ↓
 零号機・パレットリーチ、ハズレ
 ↓
 再始動 初号機 3-3-3 <確変>『心よ原始に戻れ』

⑧5回で初号機咆哮後、暴走
 
⑨モニター予告 「油断は禁物だよ。」
 ↓
 綾波・月背景
 ↓
 零号機・パレットリーチ、ハズレ
 ↓
 再始動 初号機 1-1-1 <確変>

⑩40で暴走

⑪タイトル予告 『男の闘い』
 ↓
 初号機・単発 4-4-4

ここでしばしハマリ、一箱飲まれた223回転目

⑫CBレイセリフ「今日は来てくれて嬉しいわ」(プレミア)
 ↓
 初号機・単発 6-6-6
 ↓
 静止した闇の中で
 ↓
 確変昇格

⑬タイトル予告 『三つの力』
 ↓
 単発 2-2-2
 ↓
 初号機チャンス 咆哮 3-3-3

⑭3回で零号機・打撃
 ↓
 単発 8-8-8
 初号機チャンス失敗、ラウンド中昇格もなし。

以上。

考えてみれば、時短中の引き戻しに救われただけで、
あとは目だった動きはなかったなぁ。
左隣が「1分ミッション」、
右隣が「暴走・碇ユイ」や「全回転」を出していたのにな。
eva3.jpg

プラスのまま、『マッスルミュージカル』の為、終了とした。
多忙が好き! | コメント:0 | トラックバック:0 |

『ロッキー・ザ・ファイナル』(ネタバレONLY)

rockf2.jpg
原題は 『ROCKY BALBOA』。
またしてもいい加減なもっともらしい邦題である。
本国で予想に反して(!)スマッシュヒットを飛ばしたと聞き、
期待半分、不安半分で観にいった。
洋画を初日に観に行くなんざ、久しぶりだった。
何しろ17年前の前作 『ロッキーⅤ』が、愚にもつかない大駄作で、
このシリーズにつきもののカタルシスが何もない作品だったから。

ロードショー公開初日=金曜日、前売り=1500円均一という試みが行われたことが以前あったが、定着しなかったところをみると失敗だったのだろう。
それが、どうして今更金曜日?・・・と思いつつ、
初日プレゼントに引かれて観に行ってしまった。

テーマ曲を聞いただだけでアドレナリンが分泌され、興奮する作品もそうはない。
『スターウォーズ』や『スーパーマン』、『OO7』など定番のシリーズがそうであるように、優れたテーマ曲と魂の琴線に触れる内容との相乗効果あってのことだ。
(残念ながら『ダイハード』シリーズには、それ相応のテーマ曲がない。)
心に残るサントラは、テーマ曲以外にも名曲が多数存在する。
今回、『最終ラウンド』という名曲が流れた時、不覚にも涙してしまった。
rockyf1.jpg
今までの作品もそうだった。
ロッキーがリングに上がることを決め、トレーニングを始めてからが、
このシリーズの真骨頂である。
それまでのストーリーはほぼどうでもいいことが多い。

本作品でも、前半は暗い現状が描写される。
妻・エイドリアンが死に、息子とも別居状態で、過去に生きているロッキー。
そこから、新たな恋の予感とその息子との触れ合い。
過去の作品からの唯一の生き残り(笑)、義兄のポーリーとの関係。
かつての対戦相手のスパイダーやレストランの従業員など、
盛り込み過ぎず、淡々と初老の元ボクサーを取り巻く環境が描写される。
「どうでもいい」と書いたがこの部分は大切で、本作品の持つムードと
メッセージが集約されている。
クライマックスに向うのに不可欠な助走の部分だ。
“初老”と書いたが、スタローンはそうは感じさせず、過去を大切にはしているが惨めではない。
それが救いだった。
rockyf6.jpg
ロッキーがトレーニングを開始してからは、お約束の盛り上がり。
ここは『ゴナ・フライ・ナウ』ではなく、『ロード・ワーク』を使って欲しかった。
(ロッキー4では『トレーニング・モンタージュ』という曲に置き換わっていた。)
ここは必殺シリーズで言うなら、『出陣のテーマ』で秀が疾走し、
主水や勇次が颯爽と歩いていく部分である。
そして、ここのラストの決めが、有名なフィラデルフィア美術館前でのカット。
今回のメイン・ビジュアルでもある、ロッキーが右手を上げたカット。最強のアクセントである。
rockyf7.jpg
今回の戦いは、所謂擬闘の振り付けっぽいものは感じられない。
鮮やかなパンチというより、ただのリアルな殴り合いといった感じだ。
rockyf3.jpg
殊更に涙を強要するわけではなく、ただただ闘い続けることの逞しさ・美しさをたたみかけ、
最終ラウンドへと突入していく。
個人的にはロッキーを殺さなかったのは正解だと思う。
その方が「NEVER GIVE UP」の精神を伝えるのにはよかったはず。
『~3』でミッキーを、『~4』でアポロを殺して
ドラマを作ろうとしていた過去のシリーズへのアンチテーゼと取れなくもない。
rockyf5.jpg
 ポーリーが言う。
「これが生涯最後のラウンドだ!」
ここでロッキーは闘い抜くことで、離れていた息子の心にも、
ヴェガスの会場全体の観客の心にも、熱い火をつける。
1作目同様、チャンプの判定勝ちとなるも、そちらは誰も観ていない。
ロッキーが倒れず、颯爽とリングを後にすることで、
後味の良い感動が残った。
シリーズの真の締めということで、エンドロールでは
例のフィラデルフィア美術館の前でポーズを取る、
ロッキー信者たちがこれでもかと出てくるが、これはいらなかったかもしれない。

次は『ランボー4』か・・・(笑)


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パチスロ・モーニング娘。

20070418061608.jpg
<画像をクリックPLS>
ヤフオクのオークション・アラートで知った。
シーコップ(下記写真)が身贔屓を差し引いても、決して出来のいい作品ではなかったので、いったいどうなることか・・・と調べてみた。
seacop1.jpg
画像を見る限りでは、『恋レボ』がモチーフとなっているらしい。
①パチンコ・パチスロ世代に訴える
②全盛期の娘。の方が一般人に浸透している。
・・・という理由では理解できるが、「なぜ今更?」というのが大方の意見だろう。
「娘。が本格的に終わった。」という意見も見たが、
こんなネタ使わなくても、本体は終わってる。
それより、『恋レボ』なのにどうして7人なのか?
いったい誰がいないのか、一瞬考えてしまった。

ぼんがいない・・・。社会的に抹殺されたのだから仕方ない。
圭ちゃんがいない。・・・。ビジュアルの問題だったら辛過ぎる。
一番???なのは、かおがいないこと。
なぜ? 一応2代目リーダーだった人なんだけど・・・・
単純に製作者の好みなんだろうか?

内容はモチーフが『恋レボ』なら心配はないだろう。
あの『CR松浦亜弥』、エヴァ・シリーズを生み出した
企画:フィールズ、製作:ビスティであるし。
私はそれほど偉そうには語れないが、これらの台のファンであったので信頼はできると思う。(京楽は相性が悪いのでね。)
シーコップは製作:サミーだったのがいけなかったのだろうか?

ともあれ、私はスロットはやらないので、
ホールに導入されたら、他人が遊戯しているのを見てみるとしよう。
ヒットすれば、パチンコ台に姿を変えることも考えられるものの、
正直なところ難しいだろう。

『CRあやや』をやったことがある圭ちゃんと
『ぱちんこ冬のソナタ』で、ホール・デビューしたかおをはずした企画者の意図を聞いてみたいところだ。
(かおが京楽の台の宣伝したから??)
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安倍なつみコンサートツアー・2007春 『25-ヴァンサンク-』

nacci0704.jpg
一年振りのなっちの本格的ライブ。いや~、よかったッス。
あやや、ごっちん&メロンのロックに続く生バンド。
久しぶりのなっちのほのぼの、ボケボケトークと共に堪能しました。

<セットリスト>
1.25~ヴァンサンク~
2.甘すぎた果実
3.東京みちくさ
4.スイートホリック
5.だって 生きてかなくちゃ
6.たからもの <原曲:千>
7.片想い <原曲:浜田省吾>
8.自転車にのって <原曲:高田渡> 4/14・夜、4/15・夜
  好きだった人  <原曲:かぐや姫>4/15・昼 
9.トウモロコシと空と風
10.晴れ 雨 のち スキ <原曲:モーニング娘。さくら組>
11.ちょっとずつね。
12.月色の光
13.あなた色
14.やんなっちゃう
15.くちびるで止めて
16.F.O.
17.恋した女の子どすえ
18.愛しき人

<アンコール>
EN1.僕らが生きる MY ASIA <原曲:モーニング娘。誕生10年記念隊>
EN2.22歳の私
EN3.大人へのエレベーター

今回はタイトル通り、ミニアルバム『25~ヴァンサンク~』を引っさげてのツアー。
まだ買っていなかったので、置いていかれるかと思いましたが、
生バンドによってバラードも際立ち、3回聴くことで耳に、心に、残りました。
勿論、9や10を始めとしたお馴染みの曲も、生ならではのアレンジが心地よかったです。
特に、『トウモロコシと空と風』での各楽器によるソロ・アドリブは
さずがプロのミュージシャンという感じで、クオリティーの高いパフォーマンスを聴かせてくれました。

なっちはごっちんほど強調しないけど、実は完全なるソロは初なのです。
まったりトーク、ボケボケトークは健在。
本当にこの娘は、このまま歳を重ねていくんでしょうね。
これはもう『天賦の才』。誰にも真似できません。
それでも、ファンの事を気遣う優しさ、感謝の言葉・・・これがあってこそ、なっちのライブがあったかいと言えます。
はっきり言うと、昨年の『おとめちっくBANK』は、私の心にヒットはしなかった。
今年は最高傑作だと、胸を張ってお勧めできます。

今回、15日の夜は最前やや右でした。
『東京みちくさ』で近づいてくるなっちにドキドキし、
『どすえ』で一緒に飛び跳ねて、
初めて目の前で観る『22歳の私』に震えました。

いやー、よかった!
本ツアーは公演数が少ないので、お見逃しなく!!
nacci070414.jpg


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真唯 ON ナナムジカ 『心音』

mai12.jpg
真唯さん出演のPV=ナナムジカの『心音』。
YAHOO動画の視聴期間が過ぎたので、再度リンクを貼ります。

ナナムジカ公式ページ視聴
http://www.nanamusica.jp/profile/discography.php
ワーナーミュージック視聴
http://wmg.jp/public/d001?id=3826&m=2
You Tubeフル
http://www.youtube.com/watch?v=gm6rk4s-Ua0&mode=related&search=
高橋真唯 | コメント:0 | トラックバック:0 |

見逃しました。

妹よりメールがあり、「めざましテレビ」で『HERO』の紹介があり、
私が映っていたとのこと。見てないよ。なんで2週間もたった今頃?
サンスポの記事に写真があったけど、久利生さんたちの寄りの画なので私はいない。

****************************************************
<以下、記事より>

キムタク主演、映画「HERO」がついにクランクイン!

SMAPの木村拓哉(34)が主演する話題の映画「HERO」
(鈴木雅之監督、9月8日公開)が、このほど横浜市中区の大さん橋ホールでクランクインした。
34.3%(ビデオリサーチ、関東地区)というフジテレビ連続ドラマ史上歴代1位の平均視聴率をたたき出した“怪物ドラマ”の映画化。これまで謎に包まれていた物語の一部も明らかになり、木村らキャストや製作陣は新たな“HERO神話”の誕生に向け気合十分だ。

平成13年放送の連ドラ全11話と昨夏放送された特別編
(単発ドラマ)が、驚異の全視聴率30%超え。
“HERO神話”と呼ばれるほど、フジの連ドラ史上に燦然と輝く
大人気ドラマの映画版が、ついに公開に向けて動き出した。

木村演じる破天荒で正義感の強い久利生(くりゅう)検事が、
独特の視点と洞察力で真相を追う姿で人気を呼んだ同作。

今回明らかになった映画版の物語は、久利生がある小さな
傷害致死事件を調べていくうちに、大事件に突き当たる。
捜査を邪魔するシリーズ最大の敵を前に、これまでにない危機に
追い込まれる久利生だが、持ち前の正義感で、検事人生をかけて
敵に立ち向かっていく…という内容だ。

初日の撮影では木村をはじめ、松たか子(29)、大塚寧々(38)、勝村政信(43)といった、おなじみの東京地検城西支部の面々が
勢ぞろい。

連ドラ、特別編に続いてのメンバーとの再会に、松は「またこの
人たちと再会できるという喜びがあり、すごくドキドキする初日
でした」と笑顔を見せ、木村は「映画でやれる喜びと充実感を
思いっきり感じながらやっていきたい」と気合を入れた。

木村といえば、先月18日に放送されたTBS系主演ドラマ
「華麗なる一族」の最終回の視聴率が30.4%を記録し、
キムタク人気の健在ぶりを示したばかりで、同映画のヒットも
期待できそう。
撮影は都内を中心に5月中旬まで行われ、8月上旬の完成を
目指している。

★レギュラー陣活躍

初日に撮影されたのは、社交ダンス大会に出場した大塚演じる
中村検事と小日向文世(53)演じる末次事務官を、
久利生検事らが応援にくる物語の冒頭を飾るシーン。
城西支部に戻ってきた木村が、おなじみのメンバーと和んでいる
姿が象徴的に描かれており、山口県が舞台で木村以外のレギュラー
陣があまり登場しなかった特別編とは一転、今回はレギュラー陣
の活躍も期待できそうだ。

製作サイドでは、この撮影のためだけに300人のエキストラを用意。力の入れようがうかがえた。

****************************************************
はーい、300人の一人です。
「このほど」って、撮入は3月24日で初日は久利生さんたちは
いませんでしたけど。
いかにテレビ用とはいえ、外部に出す映像は編集しないといけないんだろうな。
妹によれば、軽部アナが「昨日じゃないんですけどね。」とポロっと言ったそうだ。
7時台でやるかな? 広人苑Ⅱがあるからなぁ。
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舞台挨拶参加履歴(その8)

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2007年3月10日(土)1回目・2回目
『ケータイ刑事 THE MOVIE2 
 石川五右衛門一族の陰謀~決闘!ゴルゴダの森』 (新宿トーア)
夏帆、小出早織、国広富之、松崎しげる、田沢幸治(監督)、丹羽多聞アンドリュー(プロデュース)
http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/geinou/200703/graph/10_2/
uni.jpg
同日
『Presents うに煎餅』(シネクイント)
戸田恵梨香、平岡祐太、石井貴英(監督)、森谷雄(プロデュース)
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=2558
unfair.jpg
3月17日(土)
『アンフェア the MOVIE』 (シネマ・メディアージュ1)
篠原涼子、江口洋介、寺島進、椎名桔平、加藤雅也、濱田マリ、伊藤由奈(主題歌)、小林義則(監督)、司会:笠井信輔
http://blog.unfair-movie.jp/index.php?UID=1174121917
erika5.jpg
3月18日(日)
『DEATH NOTE』DVD発売記念イベント (タワーレコード渋谷・B1)
戸田恵梨香
http://jp.video.msn.com:80/v/ja-jp/v.htm?g=90b8794f-430a-49a2-825a-20e8d09f8c8e&f=40/98&fg=email
arubaba.jpg
3月24日(土)
『アルゼンチンババア』 (渋谷Q-AXシネマ)
役所広司、鈴木京香、掘北真希、長尾直樹(監督)
http://qax.seesaa.net/article/37500071.html
akane.jpg
3月31日(土)
『あかね空』 (新宿ガーデンシネマ)
中谷美紀、内田聖陽、武田航平、細田よしひこ、柳生みゆ、浜本正機(監督)
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=2602
silver2.jpg
同日
『シルバー假面』DVD発売記念イベント (石丸電気SOFT1)
ニーナ、MiWa、ひし美ゆり子、原口智生(特殊造型)、池谷仙克(美術監督)、司会:森遊机(企画・総合プロデューサー)
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20070331-OHT1T00184.htm
同日
『銀河鉄道物語~忘れられた時の惑星~』WEBラジオ (シネマート六本木)
真田アサミ(ルイ・フォード・ドレイク役)、こんひろし(プロデューサー)、むとうやすゆき(脚本)、増永計介(作画監督)
http://www.gintetsu.com/index.html

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舞台挨拶参加履歴(その7)

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2007年2月3日(土)
『Dear Friends』 (渋谷TOEI①)
北川景子、本仮谷ユイカ、両沢和幸(監督)、Yoshi(原作)
http://www.cs-tv.net/blog/001504.html
同日
『ソウルトレイン』DVD発売イベント (HMV渋谷)
勝地涼、掟ポルシェ、高橋真唯、浅見千代子、三浦大輔(監督)、石原まこちん(原作)、森谷雄(プロデュース)
bublle.jpg
2月10日(土)
『バブルへGO!!~タイムマシンはドラム式』(日劇2)
阿部寛、広末涼子、薬師丸ひろ子、吹石一恵、劇団ひとり、森口博子、馬場康夫(監督)、司会:笠井信輔
http://blog.cinemacafe.net/go-bubble/archives/5788.html
同日
『天国は待ってくれる』(丸の内ピカデリー1)
井ノ原快彦、清木場俊介、土岐善將(監督)
suteki4.jpg
2月24日(土)
『素敵な夜、ボクにください』(シネマート六本木)
吹石一恵、関めぐみ、占部房子、枝元萌、中原俊(監督)
http://www.sutekinayoru.com/butai3.html
sakebi.jpg
同日
『叫』 (TOHOシネマズ川崎)<写真は渋谷の模様>
役所広司、葉月里緒奈、黒沢清(監督)
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=2532
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舞台挨拶参加履歴(その6)

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2006年12月16日(土)
『犬神家の一族』 (TOHOシネマズ六本木ヒルズ⑦)
石坂浩二、富司純子、松坂慶子、萬田久子、松嶋奈々子、奥菜恵、深田恭子、スケキヨくん、市川昆(監督)
http://www.toho.co.jp/movienews/0612/13inugamike_sb.html
silver.jpg
12月23日(土)
『シルバー假面』 (ユーロスペース1)
ニーナ、シルバー假面(MiWa)、渡辺大、寺田農、嶋田久作、水橋研二、北浦嗣巳(監督)、竹田団吾(コスチューム制作)
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=2458
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2007年1月27日(土)
『どろろ』 (TOHOシネマズ六本木ヒルズ⑦)
妻夫木聡、柴咲コウ、中井貴一、原田美枝子、塩田明彦(監督)
http://www.dororo.jp/report/070127.html
yume2.jpg
同日 
『ユメ十夜』 (シネアミューズ・イースト)
松山ケンイチ、香椎由宇、堀部圭亮、清水崇(監督)、山口雄大(監督)
http://cineamuse.exblog.jp/4712103
airuke2.jpg
1月31日(水)
『愛の流刑地』(TOHOシネマズ六本木ヒルズ⑤)
豊川悦司、寺島しのぶ、鶴橋康夫(監督)
http://www.airuke-movie.com/0131_tokyo.html
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やったー!

yatta.jpg
とかく思い通りにならず、ストレスが溜まる毎日。

予想通り、思い通りになったことの喜び。
本当は土曜日に書きたかったんだけどね。

この春ツアーを申し込む時、
「ごっちん、あやや・・・と最前列を引いた松戸。
 今度はなっちで引いて、後浦なつみ・最前コンプだ!」と、嘯いていた。
それが、まさかの的中!
若干右側ではあるものの、手にしたチケットは1-1-X。
やったー!!!
なっちはすっかりご無沙汰で、ちゃんと見るのは『白蛇伝』以来かな?
今から楽しみだ。
それにしても、昔松戸に住んでいたのは何か影響あるのだろうか?
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また忙しき週末(その2)

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4/1(日)
朝から『ケータイ刑事 the MOVIE2』の舞台挨拶に並ぶ。
「シークレット大物ゲスト」に完全に騙された。
テレビシリーズの監督3人・・・どこが大物?
さらに、舞台挨拶皆勤賞という暇なヲタを表彰するに至り、
「こんなものの為に並んだのか・・・」と情けなくなった。
舞台挨拶初体験のNくんにも申し訳なかった。

その後、予定通り目黒川河畔に移動し、恒例の花見。
なんなんだ?この混み様は!?
昔からやってるがここまでの混みはなかった。
来年は無いかな?
思えば、ブログ用に写真を撮るのを忘れていた。

時間があったので、渋谷に移動して『口裂け女』を鑑賞。
へぇ、「ワタシ、キレイ」は本当は「私を切れ」だったんだぁ・・・・
って、何だこれ?
Jホラーもマジで終わりか?

パチンコも1000円プラスで終わり、なんか全体的に
「残念!」な一日だった。<つづく>


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また忙しき週末(その1)

akane3.jpg
31日(土)
まずは六本木に行き、『銀河鉄道物語』のイベント整理券と座席指定券を。
先週入れなくて、すっごく悔しい思いをしたし・・・・
時間がない。大江戸線で新宿に移動したが、駅が遠い。
カウントダウンする思いで、劇場へと急ぐ。

『あかね空』
近年増えてきた、優しく細やかな日本映画。
それでも、ただいい人が出て来て終わるのではなく
人生の酸っぱい部分も描かれている。

隣のゴミ野郎がずっと鼻毛を抜いていて、無茶苦茶目障りだった。
それが残念。 そういうことは家でやれ!

中谷美紀さん、内野聖陽さん等の舞台挨拶も楽しかった。
そういえば、監督は『僕と彼女のXXX』を撮った人だった。
silver2.jpg
『シルバー假面』DVD発売記念トークイベント
~故・実相寺昭雄監督を偲んで~
(秋葉原石丸電気SOFT1・3Fホール)
購入したのが直前だったが間に合った。
スーツアクトレスMiwaさんが綺麗だったこと、相変わらずひし美ゆり子さんが明るかったことが印象的。

最後に抽選会で5人が選ばれ、登壇者とポラ撮影。
私の直後を含め、30番台が3人選ばれたのに選ばれず。

一度、地元に戻り不動産屋が用意してくれた物件を見る。
駅から遠くなることと、車の音がうるさいことが気になってNGを出す。
引越しは4月末まで延期になりそう。
ginga2.jpg
再度、六本木。
時間に間に合ったので、『銀河鉄道物語』のWEBラジオの収録に参加。
正直そこまで見たことがないので、どんなストーリーがあるかすら知らない。
開始前に展示されたセル画や脚本に群がるアニメヲタたち。
自分も昔はそうだった。未だにこういった人種がいるのだと再認識。

本編『銀河鉄道物語~失われた時の惑星~』。
OVAとして発売中(最終巻のみ4/25発売)の4話を再編集。
『銀河鉄道物語』と『銀河鉄道999』の夢の共演。
『銀河鉄道999~エターナル・ファンタジー』が、恐ろしく中途半端な出来だったので心配したが、なかなかよく出来ていた。
ビッグ1と999がそれぞれの主人公を乗せて並走する感動のエンディングの後、ダメ押しのように流れるイントロは『ALL OF US』by 後藤真希。
満足だった。

私が行くときいつも閉まっていた、ラーメン専門店『ザボン』は
若干高いがまずまずの味だった。
(昼の新宿3丁目・『航海屋』に続いてラーメンだった。)
<つづく>


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