お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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Don't you see?

zard.jpg
27日・夜、座間から豊洲へと向かう車の中で、Fさんとの会話。

F 『Tさんは福家書店での、戸田恵梨香の握手会に行かれたんですか。』
エ 『私も行こうとしたんですが、気がついたら整理番号700番とかで。  何時になるかわからないんで、やめました。』
F 『結構人気があるんですね。』
エ 『それでも、柴ちゃんの記録は破られない。』
F 『1000名以上でしたからね。
   その前の記録は、SPEEDのhiroでした。』
エ 『そう言えば、柴ちゃんの写真集、1つ目を持ってないんですよ。』
F 『BOOK OFFあたりで見つかるんじゃ?』
エ 『なかなかないんですよ。絶版だから高騰してたりして。』
F 『それはないでしょう。』
エ 『いやいや。わかるファンの間では、高値で取引されることも
   あります。神保町界隈では、ZARDの坂井泉水の写真集とか
   10万円以上の値がついてますよ。
   あとは、浅野ゆう子とか・・・・』
F 『そういう話は聞いたことあります。』   

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
我々の会話に出てくる芸能人の幅は広い。
しかし、その数多い芸能人の中から、たまたまZARDに言及した。
坂井泉水さんが亡くなったわずか4時間後の話だった。
こういうのも「虫の知らせ」というのだろうか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

タイトルは、数あるZARDのヒット曲の中から
今日の感覚に合ったものを選ばせて頂いた。・・・・合掌・・・・
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一人ゴト | コメント:0 | トラックバック:0 |

忙し過ぎ!

金曜日からイベント(?)10本。
疲れたけど、それぞれが心の肥しとなった。
①25日(金)に振替非番を取るに当たり、何かイベントを探したら、
 矢口出演の舞台の初日があった。
yan1.jpg
『くたばれ!ヤンキーズ』
古き良きアメリカの話であり、トニー賞を取った名作ミュージカルである。
yan3.jpg
やぐは大熱演。
特に主演の湖月わたるとの30センチの身長差をネタにした掛け合いは絶妙。
やはり、ハローを出て外の実力派と演技や歌を競うことは、本人に取っては大きな収穫となり、飛躍になると思う。(それを最初に行なったのが裕ちゃんだ。)
本作は出来がいいので、ハロー以外からの評価に期待したい。
yan.jpg
この日、かお・なっち・高橋が観劇に来ていて、
取材を受けていたのだが、週末ネタが多過ぎてどこかに行ってしまったようだ。
記事を見掛けた方は、知らせて欲しい。

土曜日の朝、(私的に)衝撃が走った。
これだ。
◇舞台挨拶に出演いたします!
[日時]
 5/26(土) 映画「歌謡曲だよ、人生は」 15:45の回上映後
[場所]
 シネスイッチ銀座
[出演]
 大杉漣、マモル・マヌー、伊藤歩、高橋真唯、高松いく、矢口史靖監督、宮島竜治監督
毎日、アミューズや映画の公式をチェックしていて、
26日も、『時間的に余裕があれば・・・』くらいで考えていた。
ところが突然の本命出演。最悪GAMの断念も考えつつ、銀座へと急行し、まずは整理券をゲット。
②渋谷でシンガポールのホラー『メイド』を観る。
③メロン記念日(柴ちゃん抜き)カジュアル・ディナー・ショー
 (別項目で書きます。)
④上記、舞台挨拶
 さすがに、映画は最初の40分が観れなかった。
 最前が空いていたが、右に移動した方が真唯ちゃんに近かった。
 相変わらず綺麗で、黒いブーツが真唯ちゃんらしかった。
⑤犠牲になったGAMのライブ@座間
 間違えて座間駅で降りちゃったり、相武台前からも結構遠かったり。
 ラスト30分だったが、良席で参戦。
 その後は、Fさん・Tさんと食事後、町田泊。
⑥27日、朝9時からボウリング5ゲーム。
 腕が痛い!
⑦⑧GAMライブ昼・夜
 これも別で書こうか。
⑨豊洲へ
 カンヌ映画祭のパブリックビューに当選したが、これだけのことをした後、
 徹夜するのはキツイので、Fさんと一緒にディナーのみご馳走になった。
 トータルで一人前8000円を超えるコースで、味も良かった。
⑩締めはやはり風呂。
 『葛西の湯』で汗と疲れを流した後、郵便局へGAMのチケットを取りに
 行くオマケ付き。

いやはや、忙しかった。
Fさん、Tさんありがとうございました。
ハロプロエッグと仲間 | コメント:4 | トラックバック:0 |

『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』(毒舌ONLY)

pirate.jpg
前夜祭で観てきた。
いやぁ、実につまらなかった。
これだけの娯楽作で時計を見たのは、いつぶりか?
2時間49分、全く無駄な長尺だ。
予告編を初めて観た時から、嫌な予感はしていた。
海賊映画も3作目までくると、見せ場なんてこの程度?と思っていた。
限られた舞台だから、やってることはチャンバラとドンパチだけなんだよな。
金かけて、背景は工夫しているが、正直飽きた。

とにかく、途中ジャックを救ってからの
海賊評議会ってのが、ダルい!
理屈こねて、何をウダウダしてんだよ。
早く攻撃しろよ!・・・って感じ。
まあ、クライマックスは何とか見れたけど。

全世界待望の話題作だそうだ。
勝手に観て、勝手に盛り上がってくれ。
もう俺はDVDも買わないし、もう知らない。

2作目も同じく六本木で、明け方観て、ここまで失望はしなかったんだが・・・
それにしても、徹夜すると脚にくるんだよね。
少し眠ろう!


映画 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ひさしぶり過ぎ

yanawara.jpg
真唯ちゃんネタは、何日ぶりか。
公式は大した更新がないし、真唯ちゃんに出した2通目のレター
の返事は帰って来ないし、『歌謡曲だよ、人生は』の舞台挨拶もまだない。

やっと新ネタ。
やなわらばー、『夢を見た』のPV。
便利な世の中になったものである。
http://www.barks.jp/watch/?id=1000018379
やたら眠ってる真唯ちゃんであった。

<5/24 0:40 更新>
アミューズ公式を馬鹿にしてしまったら、更新されました。
ごめんなさい。
そこで、真唯さんの『世界ウルルン滞在記・ルネサンス』の
出演を知りました。
また、ゼクシィのリンクも貰います。
http://zexy.net/mar/news/0705cm/





高橋真唯 | コメント:0 | トラックバック:0 |

二つの舞台

itsunohika2.jpg
画像悪くてすみません。(5/12夜の部の後)
ヲタに休息はないんで、皆それなりに池袋と日比谷を行き来しただろう。
あたしはそれに、映画とCDSが重なり(ってーか、重ねて)忙し過ぎ! 
それぞれのネタに移動時間があったのが救いだった。


『何日君再来(イツノヒカキミカエル)』
梨華ちゃんとのののWキャストだったのが、ののが降板して
よし子が急遽ピンチピッターで・・・・。
この話題はもういいや。結果から言うと、最も適役だったのはよし子で、
ののだったらビミョーだったに違いない。
itsunohika.jpg
そんなヲタとしての視点より、舞台のクオリティの高さ、
筧さん、メイサを中心としたメイン・キャストの素晴らしさは、
やはり特筆に価すると思う。

メイサは『大帝の剣』の天草四郎、あるいは舞台版『あずみ』よろしく、
完璧な立ち回りと長い台詞もしっかりとこなす。
筧氏の舞台は、石田ひかり版『飛龍伝』を観た程度だが、
口角泡を飛ばす熱演。汗もだくだく。
台詞回しは彼らしくオーバーだが、安心して聞けた。

内容は若干難解で、最後に中国側が寝返った時、結局メイサは
どっちの味方だったかが、判り難かった。
ただ、テレサ・テンがネタだけに楽曲がいい。
en-Rayのサイン&握手会に乗じて、CDを買ってしまった・
梨華ちゃんもよし子も、ほとんど口パクだが、
一箇所だけ、『つぐない』歌う場所がある。立派なもんだった。
itsunohika1.jpg
・・・でこれは、
19日・昼の部の写真。
K列中央に、AYAKAと里田が来ていた。
親友・よし子の初舞台が心配・・・ということだろう。
saturn.jpg
もう一つ、元画像が大きいのでクリックして欲しい。
『私を土星に連れてって』
最初、これでもかというドタバタ加減で、一体大丈夫か?と思ったが、
これがまた、楽しかった。
RPGと現実を微妙に交互に描きつつ、最後は感動させる。
メロンの皆さんがこれまた自由で、特に3人は絶対舞台に慣れて、
楽しんでやってる。
ayumi1.jpg
何だかんだ言って、いつも僕の側にいてくれたのは君・・・
って感じの柴ちゃん。ぴったりの役だろう。
主人公が会社ではダメダメな設定は、今の私を彷彿と・・・させんでいいっ!!
千秋楽、行きたかったなぁ。

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中澤裕子SONGS&MONOLOGUES~唄う、語る、大阪物語~

この時間に家にいるなんて、いったい何時ぶりだろう。
yukoosa2.jpg
よかったー!

<SONGS&MONOLOGUES>
1.うらら
2.長良川の晴れ
ML1.大阪物語 『ほな、さいならやで』
3.もう恋なんてしない <原曲:槇原敬之>
ML2.春物語  『待ちぼうけの謎』
4.私がいる <原曲:石嶺聡子>
ML3.春物語  『懲りない奴』
5.彼女とTIP ON DUO <原曲:今井美樹>
ML4.大阪物語 『小さなデビュー』
6.セロリ  <原曲:SMAP、山崎まさよし>
7.晴れ 雨 のち スキ <原曲:モーニング娘。さくら組>
8.聞きたいこと
9.DO MY BEST
10.東京美人
 [客席巡回]

ついに大阪CDSデビュー。
会場も食事も前評判は悪かったが、私にはそうでもなかった。
ただ、あの場所はないわなぁ。
何か変な(失敬!)事務所に挟まれた繁華街とは縁遠い場所。
こんな機会がなければ絶対見つからない。
Sさんにご誘導頂けなかったら、辿り着けなかっただろう。(多謝!)

モノローグは、私は秋と春は行けていない。
『春物語』は曲も含めて、4月の東京と同じということだ、
『大阪物語』はオリジナル。
恋の話というより、大阪に捧ぐコミカルな話。

何と言っても、今回通路側の良席で、
最後の最後の通路巡回で、裕子さんの魅力にとろけてしまった。
『東京美人』なので、裕ちゃんの前で小さな「L・O・V・E」を作った。
とびっきりの笑顔で答えてくれた。
その後も私の前に滞在する時間が長いこと、長いこと。
本当にたっぷり堪能させて頂いた。
Sさんのところもずっと滞在していたようで、よかった、よかった。

握手3人目。
勇気を出して左腕で輪を作ってみる。
さすが、裕ちゃんわかってらっしゃる!!
この辺のサービス精神は昔からなのだけど、最も密着した写真完成!
やったー!
yukoosa.jpg
時間があれば、もっと細かく書きますよ。

ハロプロエッグと仲間 | コメント:0 | トラックバック:0 |

保田圭・中澤裕子カジュアル・ディナーショー

12日・・・舞台挨拶付き映画『ラブデス』(渋谷・Q-AXシネマ)
     →舞台『何日君再來』(日生劇場)
     →有楽町・市川でパチンコ
     →映画『秘密結社鷹の爪 THE MOVIE』(TC市川コルトンプラザ)
13日・・・映画『ブラッド・ダイヤモンド』(TC錦糸町)
     →舞台『私を土星に連れてって』(池袋・シアターグリーン)
・・・とまあ、相変わらず無理沢山な週末。
最後の締めは、カジュアル・ディナーショー@広尾。
070513CDS2.jpg
私の参加数で圭ちゃんは3回目、裕ちゃんに至っては5回目ながら、
この組合せは初めてとあって、新鮮かつとても楽しいものになった。
(メモは一切取ってないので、間違いや細かい表現の違いはご容赦。)

<セットリスト>
1.モーニングコーヒー(SAX by K.YASUDA)<原曲:モーニング娘。>
2.僕らが生きるMY ASIA <原曲:モーニング娘。誕生10年記念隊>
3.てんとう虫のサンバ  <原曲:チェリッシュ>   
4.さよならの向こう側(保田) <原曲:山口百恵>
5.渚のシンドバッド    <原曲:ピンクレディー>
6.男と女のラブゲーム  <原曲:日野美歌&葵司朗など>
  [客席巡回]
7.蒼いうさぎ    <原曲:酒井法子>
8.世界で一番熱い夏 (中澤)<原曲:プリンセス・プリンセス>
9.恋の始発列車   <原曲:モーニング娘。『真夏の光線』のc/w>
10.AS FOR ONE DAY <原曲:モーニング娘。>
11.人知れず胸を奏でる夜の秋<原曲:プリプリピンク>

『モーニングコーヒー(SAX by K.YASUDA)』
今回は保田圭が前に来ている。
最初、二人での登場とはならず、SAXを手に圭ちゃん一人。
圭ちゃんのSAXは、昨年夏のサンシャインプリンスのディナーショーで披露して以来、
パシフィックヘブンでも聴かせて頂いている。
かなりレベルが上がっているという印象。
「中澤裕子及び保田圭が生まれてから今までのヒストリーを振り返る」という趣向なので、
「まずは裕ちゃんの思い出の曲をお聞き頂きました。」とのこと。
裕ちゃんが言っていた通り、途中まで「???」だった。
私がわかったのは、2番の「ねぇ」のところ。
気がつけば、何とも味のあるアレンジだった。

『僕らが生きるMY ASIA』 
満を持して裕ちゃん登場。
この曲のイントロを聴いただけで鳥肌が立ち、途中から涙があふれてきた。
はっきり言ってオリジナルを超えている、というのはTさんも私も同感。
歌とはこういうものだ。

『てんとう虫のサンバ』  
裕ちゃんが生まれた1973年の曲ということで、チョイス。
裕「将来、圭ちゃんの式で歌う予定でMCも考えていたんですが、
 辻ちゃんがああいうことなので、皆さんも歌って祝ってあげてください。」
圭「パネルとか用意しといたらよかったですね。」
裕「それはそれで、ビミョーでしょ!」
遺影みたいだよね。

『さよならの向こう側』 
圭ちゃんが生まれたのが1980年ということで、一いじり。
同年に山口百恵さんが芸能界を引退したということで選曲。
いやぁ、これも最高。
小さい頃から一人で(!)カラオケに行ったり、一人で(!)歌を録音したりしていたという圭ちゃん。
裕ちゃんに「暗いよ」と言われていたが、そういう下地があってこそのこの歌唱力なのだろう。

カラオケに関しては、裕ちゃんの学生時代にカラオケBOXがあったか?
ということで一盛り上がり。
裕「ありましたよっ!・・・でも100円入れるやつだけど。
  皆さんわかりますよね?!
  どう考えても、私の味方の方が多いで。
  私を敵に回したら、皆さんも敵に回すと思ってね。」

『渚のシンドバッド』
またしても、これがクロシェット?という盛り上がり。
自然と振りが出てくる私だった。
「♪セクシー~」のところの二人のセクシー合戦が笑えた。
そういう振りじゃないでしょ!(笑)
    
『男と女のラブゲーム』
二手に分かれて客席を巡回。
子供の頃によく歌っていたという圭ちゃんの選曲。
裕「この選曲、皆で笑ってたんですよ。」
圭「これでもポップス寄りの曲を選んだんですけど。私聴いてたの演歌が多かったし。」
裕「この曲聴いてたの何歳よ?」
圭「6歳」
裕「しぶっ!それで、弟さんとかとデュエット?」
圭「ううん、一人で。男役と女役で声を使い分けて。」
どんな子供時代やねん!

裕「圭ちゃん、昔のバンドとか知らないんだよね?
  プリンセスプリンセスは知ってるとして、リンドバーグとか、JUN SKYWALKER、・・・JITTERINN'JINNでしょ?、ZIGGYでしょ?」
圭「じったりんじん?後半、ほとんどわからなかった。」
裕「当時、イカ天とか流行ってたしね。関東ローカルだからイマイチ知らんけど。」
圭「それもわからない。」
裕「イカ天はバンド名じゃない!」
圭「イカの天ぷらしか思い浮かばなかった。」
そのまんまやん!!

『蒼いうさぎ』
テレビ主題歌が好きだった圭ちゃんの選曲。
裕ちゃんも乗っかる。

『世界で一番熱い夏』
話に出たプリプリの名曲を、裕子熱唱。
終わって「ああー、疲れた」と。
裕「一曲くらい全身全霊で歌う曲があってもいいやん。」

圭「裕ちゃんのOL時代はカット」
裕「ちょっと長くなるので。」
圭「・・・でモーニングに入ってからね。」
裕「何かいいエピソードないの?私に関してはいつも『恐かった』とかだからさー」
圭「デビュー一年目の裕ちゃんの誕生日に、マニキュアをプレゼントしたら、
  裕ちゃん、ボロボロ泣きだして・・・・
  ああ、この人いい人なんだって思った。」
裕「私としては、ああ嫌われてなかったんや・・・って思って。」

『恋の始発列車』
裕ちゃんのソロ・ライブでもお馴染みの曲。

『AS FOR ONE DAY』
私は圭ちゃん関連のアンケートのリクエストに、いつもこの曲を書いている。
今回は何と裕ちゃんのリクエスト。
裕「私、卒業してからもモーニング大好きで、この曲は圭ちゃんの思い出の曲だから歌いたいな・・・と。
こないだのよっすぃー卒業のコンサートにも、『SEXY8ビート』聴きまくって行ったで。」
そうですね。さいたまスーパーアリーナでノリノリだった裕ちゃんを目撃した話は聞いてます。
圭ちゃんソロは最近聴かせてもらう機会があったが、
やはり二人のハーモニーで聴けたのは最高!!

圭「ずっと裕ちゃんとクロシェットに出たいって言ってて、夢がかないました。」
裕「ホントここまで仲良くなったのは、なっちのツアーで回ってからだよね。」
圭「ヨン様(のマスク)とか被ったしね。」(懐かしい!)

『人知れず胸を奏でる夜の秋』
名曲です。
4人バージョン、貴子ソロ、貴子・圭バージョンと聴いてきて、
真打登場と言った感じ。
あとはかお・圭バージョンかな?
070513CDS.jpg
握手は一番。
大したことは言えなかったが、今回参加できて本当によかったー!
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さようなら!モーニング娘。

yossi.jpg
昨夜、さいたまスーパーアリーナでのモーニング娘。2007年春ツアー=『SEXY8ビート』最終公演をもって、4代目リーダーの吉澤ひとみさんが卒業した。
・・・なーんて、今日スポーツ紙休みで駅売りしかないんだよね。

ガキさんが言った。
「吉澤さんが卒業したら、私の中でのモーニング娘。がいなくなっちゃうんですよね。」
さすが、世界一の現役モーヲタのガキさんである。
卒業生を送る言葉として最高であり、我々古参ヲタの気持ちを代表した名言だと思う。

加えて、久々にお会いしたSさんの苦言。
「全うなコメントできる奴がいなくなりましたね。」
その通り。
感情がこみ上げてくるのも、色々言いたいのもわかる。
だからと言って、グズグズになってはプロとして失格。
残留メンバーの言葉を受け流して、時にコミカルに突っ込んでいたリーダー・吉澤ひとみ。
家族同然のメンバーの言葉は嬉しいに違いないが、
リーダーとして最後に、プロ根性を叩き込みたかったよしこなのではないか。

昨日は卒業公演としては、ちょっと寂しい入りだったと思う。
Eさんのご厚意で昼・夜参戦したが、昼は400レベルに客がいなかった。
昼夜ともに隣が来なくて、踊り放題だった。

7th、8th共に聴いておらず、モーニング娘。単体ライブに2年ぶりに参戦した自分にとっては、正に未知との遭遇だった。
ユニット然とした切り売り。新たなヲタの皆さん。
中国人を入れ、リーダーがあの団体行動が苦手なミキティ。
迷走しそうなモーニング娘。というグループ。

ガキさんが言うまでもなく、私が愛したモーニング娘。はここにはいない。
4期までの全てが卒業した今、そこに存在するのは全くの別グループ。
「別グループとして観れば楽しめる。」
残念ながら、そのようなものを観続ける暇も金もない。

予定通り、昨日で私も卒業とさせていただこう。
さようなら! モーニング娘。
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