お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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心の栄養

昨日は選挙の日だったので、「投票行って、外食する」のが定番。
裕ちゃんもラジオで、『ザ☆ピ~ス!』をかけていた。
多くの皆さんにもしょうもないメールをしてしまった。すんません。
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ハローの皆さんに会いに行く・・・・
ともすれば壊れてしまいそうな自分を癒してもらう為に。
頑張ることの美しさを見て、心に栄養をもらう為に。
ただ純粋に、理想像を愛でる為に。
ちゃんと理由があるのだから、惰性や習慣になってはいけない。

名古屋の娘。公演になちごまが出ると知ったら遠征し、
シャ乱Qのディナーショーに後藤が出るといったら参加してきた。
今回、さいたまでも卒業したメンバーが参加すると聞き、急遽参戦を決めた。
要は事務所の思惑にみごとに乗せられているわけだ。(苦笑)

そもそも通称『夏ハロ』は、年に2回の勢ぞろいイベントの一つであり、
昨年はワンダな皆さんしか集まらなかったので、
今年は久々に全員集合するはずだった。

それが、ののの妊娠に始まり、10年記念隊のツアーが決まったとかで、
各々のスケジュールがズレたおかげで、結果メロンを除くエルダーな人たちは参加しないことになった。
それが直前に、急遽卒業メンバーが参加することにしたということは、
集客に余程苦戦していたと考えるのが普通。
それがわかっていながら行ってしまうのは、ライブ不足な毎日ゆえの悲しい性だ。
(事実、多くのごまヲタ、なちヲタを見かけた。)
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マスコミ・ネタとしては、妊娠・結婚したかおがステージに立ったことと、
紺野が復帰したことがメインとなっている。
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こんな写真ばかりだと、誰がメインのライブかわからないが、これらの人々は所詮は『ゲスト』で、メインは子供さんたちである。
目当ての皆さんの参加は、ラスト近くの3曲のみ。短過ぎる!

②『恋するエンジェルハート』
知らねーよ。え?美勇伝の曲?

③『さぁ!恋人になろう』
よーし。これなら任せとけ! でもファミ席だからな~。

④『女に 幸あれ』
いい曲だけど・・・やっぱメンバーがなぁ。
締めの「朝陽よ、のぼれぇ~」で、光井がアップとなった時、
やはりこれは違うと思った。
9人だからピースの「黄金の9人」を目指した衣装?
ヲタより単純な事務所だこと!

⑩『たんぽぽ』
⑪『BABY! 恋にKNOCK OUT! 』
その前に「拷問タイム」が続いただけにこの2曲は清涼剤。
どうせならオリジナル・メンバーで・・・と思ったら
ガキさんも柴ちゃんもオリジナルのタンポポだって忘れてた。
『BABY恋』は、前の晩Fさんと歌ったばかり。
里田のみオリジナルではない。
GAM同様のユニットにしてしまえばいいのに。

⑫『アンフォゲタブル』
どこかで聞いたことあるメロディーなんだよな。

⑬鳴り始めた恋のBell
音楽ガッタス、嫌いじゃない。
最近、ドラリオンの曲はこれに変わってたんだね。
曲もいいけど、のっちこと能登有沙が気に入った。

「エッグだぞ、ついにガキヲタに身を落としたか?」
何か「のっち」って聞いたことあると思ったら、
一昨年の文化祭で「ともいき・木を植えたい」が紹介された時、
異様な「のっちコール」が起きたのを覚えてる。
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いいじゃん、18歳だし・・・(汗)

以下、時間がないこともあり、すべて省略。

卒業メンバーが出てくるまでの時間の長かったこと。

33.『ザ☆ピ~ス!』
裕ちゃんがラジオでかけたのが伏線だったのだろうか?
いつものノリで応えたのは勿論だが、
本家・梨華ちゃんの台詞に、なちごまが邪魔するのを見たとき、
ああ、これが本物なんだと涙が溢れた。

34.『Mr.Moonlight~愛のビッグバンド~』
これもなちごまに、よっすぃ~を加えて、もう3大スター的扱い。
昔は当たり前だったこの光景も、今はプレミアになってしまったんだな。
記念隊ではできないこの2曲を持ってきたのは正解だ。(喝采)
ただ、30曲以上の中でわずか2曲は短すぎだよなぁ。

36.『でっかい宇宙に愛がある』
昼夜ともにサブステージの近くだったが、滞在時間が短かった。
(特になっち)
今までの冬ハローのように、花道・サブステを全員が巡回してくれれば・・・・
かくして、異常に疲れた2公演だった。
「本当に見たいもの」を求めて、苦闘は続くのである。



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『The Last Laugh』(笑の大学)

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三連休。やっと晴れたのに(晴れたから?)、洗濯しながらブログを書いてます。

前項に気合を入れすぎたので、昨日の報告は手短に。
パルコ劇場にて観てきました、英語版『笑の大学』。
役所広司と吾郎ちゃんの映画版も面白かったし、
『戸惑いの日曜日』で改めて三谷氏を見直したので、観ることにしました。

開巻、セットの素晴らしさに感動しました。
英国から持ってきたらしいですが、外からの光がまるで自然光のようで、いい仕事しているな・・・と。
検閲官のロジャー・ロイド・バックは、ナチスみたいな軍服で、外では爆撃音が響いています。
ヨーロッパ戦線を舞台にしていることで、やはり雰囲気が変わっています。
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あまり重苦しくならず、2時間があっと言う間でした。
字幕も見易かったです。
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終演後、三谷氏と主演の二人のトークショーがありました。
軽快な三谷節が全開で、本編より面白かったという声も。(笑)
二人を持ち上げたり、落としたりしながらトークは進みました。
惜しむらくは、通訳女史がもう少し流暢だったらなぁ。

最後、『笑の大学』のモトネタの原作者の名前を出してしめた三谷氏。
モトネタと作者名は失念してしまいました。
「この作品が、当時の敵国の英国に渡り、さらに凱旋して、
 英国人が日本人の前で演じている。何と幸せなことでしょう
 彼が生きていたら何と思ったか、是非聞いてみたかった。
 次回、ユアン・マクレガー主演『決戦!高田馬場』。乞うご期待!」
多忙が好き! | コメント:0 | トラックバック:0 |

ボンドと主水(もんど)

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いや~、メインPHOTOを何にするか迷ったのなんの。
この二つのヒーローを語り尽くすには、一週間あっても足りない。

まあ、きっかけは両雄がパチンコで「激突!」しているからで、
奇しくも土曜日は主水、昨日は007に貢いでしまった。(苦笑)
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中村主水の「もんど」を、ジェームズ・ボンドから取ったというのは有名な話である。
さらに、ジェームズ・ボンドという名前は、原作者のイアン・フレミングが、愛読書『西インド諸島の鳥』の著者の鳥類学者の名前から頂いたというのは、一部では有名な話である。

さて、好きだからといって必ずしもパチンコをやるかというとそうではない。
実際、仕事人の台は相性がいいとはいえず、
リーチアクションがいただけないので、避けていたと言っていい。
ところが『Ⅲ』に至り、実写映像が多数利用され、
おなじみのトランペットのテーマ曲が高らかに響くとあっては
とても素通りができなくなった。

必殺シリーズのスタートは1972年。
テレビシリーズ30作、テレビスペシャルは『2007』を含め20作ある。
(なぜか『2007』を見逃した。○| ̄|_)
劇場版の数というと実に難しくて、藤枝梅安の『仕掛人』が3作。
中村主水の『仕事人』シリーズが6作。
これに『三味線屋・勇次』と『必殺始末人』の2作を加えると、全11作ということになる。
(『始末人』はトシちゃん、ナンノの主演で、続編2作品はOVとして発売された。)
まあ、必殺の映画が全11作とは、誰が認めたわけでもないし、
東映の『仕掛人・藤枝梅安』(主演:萬屋錦之介)とか、
テレビの小林桂樹や渡辺謙は別物らしい。

そもそも『必殺仕掛人』からスタートした必殺シリーズではあるが、
『仕掛人・藤枝梅安』自体が、池波正太郎の小説を元にしているので、シリーズ以外の作品が生じても仕方がない。

私自身、必殺シリーズの原体験は、1982年の『仕事人Ⅲ』からであるから、正に10年目の必殺ブームのころ。
結構ミーハーなスタートだ。
正直なところ元々のダークな世界が好きなファンとは異なり、
「必殺といえば、音楽とスタイリッシュな映像」派である。
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帰宅後久々に、2000年に出た『必殺!ザ・ベスト』というCDを聞き、気分高揚した次第。
パチンコ好きの方にもオススメの一枚。
確変時の『出陣のテーマ』は、入っていないので、こちらは
『必殺!ザ・セレクト』、もしくは16枚あるシリーズのサントラで。
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さて、昨日『The Last Laugh』をパルコ劇場で観た後、マルハン・パチンコタワーへ。
ここのところ、この店では稼げない。
どうしようもなく混んでいるからで、昨日も『仕事人Ⅲ』は全滅。
仕方なく、007の台に挑んだ。
必殺同様、実写映像が多いのは嬉しいが、リーチ後のアクションがあっさりし過ぎていて、はっきり言ってつまらない!
二度とやらないだろう。

007シリーズは1962年に公開された『ドクター・ノオ』から
昨年の『カジノロワイヤル』まで現在21作。
こちらも1967年の愚作、『カジノロワイヤル』と、
ショーン・コネリーが演技派として大成する前の1983年、
過去の栄光とばかりに作った『ネバーセイネバーアゲイン』は、
普通はシリーズからは外して考えられる。
『ネバーセイネバーアゲイン』は、特撮も陳腐だったが、
マックス・フォン・シドーのブロフェルドと、エドワード・フォックスのMは凄くよかった。
どこかで再現してもらえまいか・・・
キャストならば、愚作・初代『カジノロワイヤル』も、無駄と思えるほどの豪華な配役陣である。
「豪華」というのは有名俳優という意味ではない。
初代・ボンドガールのウルスラ・アンドレスが初代・ヴェスパーリンド役だったり、
『私を愛したスパイ』のキャロライン・マンローが出ていたり、
確か『サンダーボール作戦』の悪役=アドルフォ・チェリも出ていたと思う。

番外編でさえこれだけ語れる007シリーズだが、最近は全く乗れない。
理由は簡単。 ダニエル・クレイグが大嫌いだからだ
第21作『カジノ・ロワイヤル』は、「ジェームズ・ボンドが007になる前の物語」と言いつつ、
実際は、007になってからの話の方が長い。
まあ、「非常な殺し屋」になるという意味では、
ラストにヴェスパ-・リンドが死んでからだから、正しいか。
そのヴェスパーの描き方といい、ル・シッフルの拷問シーンといい、
フレミングの原作第一作を尊重していて、映画の出来はとてもいい。

しかし、2回目を観る気がしないのは、やはりあいつのせいだ。
必殺同様、私の原体験は古くはない。
最初に劇場で観たのが、10作目の『私を愛したスパイ』(1977)だ。
(これがメインPHOTOを選んだ理由。)
スパイ映画というより、大仕掛けなアクション大作として好きになったから、
こちらも本筋ではない。
だから、別にロジャームーア=007というこだわりもなかった。
ショーン・コネリーのシリーズも、荻さんの解説、若山の弦さん吹替えで観たり、劇場でのリバイバルで観たり、
それぞれの作品、それぞれのボンドが好きになった。
劇場で再び興奮したのは、第12作『ユア・アイズ・オンリー』。
ビル・コンティの音楽がよかったし、アクションも凄かった。

ピアーズ・ブロズナンも、LARKのCMからしてハマッっていて、
ボンドの為に生まれてきた役者のようだった。
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ああ、それなのに・・・
ダニエルなんたらという役者は、生々し過ぎる。
毒を盛られたり、急所に縄をぶつけられるシーンは、
原作のイアン・フレミングが得意とするサディスティックなシーンで、
こいつにはちょうどいいだろう。
(原作を読んでいても、苦痛に苦しむショーン・コネリーは思い浮かばなかったし。)
ただ、アクションシーンの暑っ苦しさ、似合わないカジノシーン。
こいつじゃなければ名作になったかと思うと、
キャスティングの無能さを呪いたくなった。
困ったことに次回作も、こいつが続投する。

最新のニュースとしては、来年5月にイアン・フレミング生誕100年を記念して、新作の小説が出版されるとのことだ。
『DEVIL MAY CARE』(向こう見ず)という作品で、
『シャーロット・グレイ』を書いたセバスチャン・フォークスが執筆した。
映画版『シャーロット・グレイ』はなかなか面白かったので、期待できるかも。

まだまだ原作も続くこのシリーズなので、寅さんや必殺を超える
長寿シリーズとなるだろう。
一刻も早く、
ダニエル・クレイグの降板を!!!
熱くなり過ぎたか?
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『舞妓Haaaan!!!』

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復活!
品川で『舞妓Haaaan!!!』を観た。(ちなみに本日公開じゃありません。)
クドカンの脚本で、阿部サダヲ主演。
さぞやクドい映画なんだろうと思いきや、これがなかなかどうして楽しかった。

実際、ウッソー!というくらい目まぐるしい展開で、
疲れてしまう人もいると思うが、テンポがよくて私は笑えた。
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ある特殊なヲタを描く作品も増えてきたが、
中学生の頃からの『舞妓マニア』なんて聞いたことがない。
こういった非日常の1ポイントを膨らませるのは、クドカンの実力か。
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堤、阿部、柴咲の熱演は勿論、脇を固める豪華役者陣がすごい。
置屋のおかあさんの吉行和子を始め、真矢みき、京野ことみ、木場勝己、伊東四郎、
生瀬勝久、北村一輝、Mr.オクレなど・・・
中でももう準主役と言ってもよい『駒子さんねえさん』。
演じるのは「銭形雷」こと小出早織はん。こんなところで再会できるとは!
白塗でよくわからなかったが、いい雰囲気出していた。
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<写真は駒富士>
あと極め付けは、植木等さん。
惜しくも本作は遺作となり、植木さんに捧げられている。

久々に楽しめた邦画だった。

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スランプ・・・

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はぁ・・・7月はイベントがほとんどない。
『ダイハード4.0』を観た今、映画もイマイチパッとしない。
仕事が面白くない。 体調がいまひとつ、よくない。
こんな時こそ、しっかりと自分を見直すことが必要なんだろう。
忙しさに追われている時に、できないことをやるべきなんだろう。

でもこんな時だからこそ、癒しが欲しい。
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疲れてるな・・・
一人ゴト | コメント:5 | トラックバック:0 |

YIPEE KI YAY!

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『ダイハード4.0』公開中。
俺にとって、1作目の『ダイ・ハード』は生涯オールタイムベストムービーだ。
あの映画を観た後の満腹感は、その後もなかなか味わえない。
だから、今回の4も気分が盛り上がるのは当然だ。
ただ、1作目のジョン・マクティアナン監督に『3』で裏切られたので、
今回も心配はあった。ブランクが12年もあったし。

結果は最高だった。
何よりレン・ワイズマン監督は、ダイ・ハード・シリーズの大ファンとのことで、
思い入れの強い人間が、わかった上で作った続編だった。

「ダイ・ハードでなくてもいいストーリー」という意見もあったが、
どうしてどうして、これはマクレーンじゃなきゃ有り得ないんじゃないか?
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「もうちょっとゆっくりやってくれれば・・・」劇場でオッサンが言っていた。
いいじゃん。
ノンストップ・アクション、ジェットコースター・ムービーなんだから。
これが気に入らなきゃ、他の作品に行ってくれ。
テンポの悪い海賊映画とかさ・・・
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正直、やり過ぎです。
でもそこがいいです。
予告編で連発していた、車をヘリにぶつけるアクションは勿論、
ラスト前のF35 vs 大型トレーラーの対決は、ただただ唖然。
理由はどうあれ、高速道路ごとあれだけ破壊しちゃって・・・

ヲタク・ハッカー、娘との絡みも良く、
このまま、ホリーやアルも戻ってきて欲しいと思うのは俺だけか?
最近の続編流行の中でもピカイチ。
マクレーン万歳!



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結局、週末は・・・

abechan.jpg
今週末はまったり過ごそうと、心に決めていた。
ところが・・・
7/7(土) Inter FM 「COCONUT FLAVOR」 8:00~12:00(10:00~ゲスト)に安倍なつみが出演します!
舞浜IKSPIARI からの公開生放送です。
みなさん是非遊びに来てください。
日時:7/7(土)
時間:8:00~12:00(10:00~ゲスト)
場所:舞浜IKSPIARI


金曜日にチェックしてなかったから、知ったのが当日の朝。
う~ん、どうしたものか。
整理券配布が10時からと知り、「ひょっとして間に合うかも?」と
電車に乗った。
そしたら何と、京葉線・武蔵野線が直通運転停止中。
辛くも開場の10分前に現場に到着。
10時になり、イクスピアリの7周年記念と、本日誕生日の人をCELEBRATE
するイベントを軽く行ってから、会場に移動となる。
自分は整理番号75番、全員でも80名くらい。
大宮アルシェみたいな金魚鉢型スタジオ。
座れると思っていたので期待はずれ。
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10時30分ごろ、なっち登場。
この金魚鉢スタジオが気に入ったようだ。
前の方は爆レスを貰っていた。
また、なっちを映すカメラが、こっちを向いていたので、
モニターを観れば、何気になっちと私が同じフレーム内に収まっているではないか。
どこかで、このモニター画像を手に入れられないかな?

なっちの出番が11時前に終わったので、次の目的地・池袋へと急ぐ。
『ジーニアス・パーティ』初日舞台挨拶@シネリーブル池袋。
映画はアニメのオムニバスだが、声優陣が豪華。
柳楽優弥、菊地凛子という、世界的に評価される若手俳優が見たくて、行くのを決めた。
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ジーニアス=天才の競演。
久々にクオリティの高いアニメを観た。
第2弾もあるということなので、今から期待している。

あ!それから。
マジアサ・クリアファイル、当りました。
やったー!!

6/24(日)OA
「マジアサ!クリアファイル第2弾」
当選者50名をここで発表します!!(順不同・敬称略)

チヌコ・絹佳・テツ&ゴンのパパ・キャリアダンプの義理の弟の先輩・クロチャン・5納豆
ぽろぽろポロン・みい・離さないぞ~みき・ヤンママ・アロハのパパ・クモ男
なおと・大樹・すっぽんぽん・みちひろ・おっさん?・スネ毛の枝毛
音きち裕子・ムーミンパパ・えーさく・ゆき乃すけ・ザリガニ娘。
ひろ君のまま・陽気なおばちゃん・ユナイテッドくんのママ・なおと
ぶえっキャン・オレンジキャビン・うさぽん・みゆう・ゆうすけ
帰ってきた富士見のみのる・かくれんぼ・たくと・とらっきー
にっし~・ピンバッジマサキ・チヵ。・げんさん・ちまちま・ぶんぶん
カズヤ・いしいたけとも・かすぃわのカズ・もりもり・yumo・N極
笹だんご・ゆり

おめでとうございまーーーーーーす☆
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北海道シャララ♪・その2

飯田圭織ができちゃった婚で世間を騒がせたと思えば、
なっちが今日、ラジオ生出演とのこと。北海道絡みで忙しい。
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福住から一旦市内へ。
バスセンターにて、定山渓温泉のクーポン券を購入。
往復のバス券と1施設の入浴券が付いて1700円。
黒川温泉のお得度には及ばないが、市内観光に疲れてまったりするのには丁度いい。
12施設から『鹿の湯』を選ぶ。
川沿いのゆったりした露天を持つ宿泊施設だ。
次回も時間があれば訪れて、全部を制覇したい。
もっとも、豊平峡温泉と小金湯温泉を含めると16施設あり、
まだまだ先は長い。
復路のバスは、温泉街から乗車。
札幌市内は歩行者天国の影響で渋滞し、片道1時間30分かかった。

市内到着後、再び地下鉄で『サッポロ・ファクトリー』へ。
ここにあるユナイテッド・シネマで映画を観る為だ。
チケットを購入。何と自由席。シネコンで自由席はないだろう?
前日の「シネマフロンティア」は空調の音がうるさかったし、
札幌のシネコンはダメだな。
上映までの僅かな時間、ファクトリー内の『渇』という店で
軽く一杯。
オーダーは出てこないし、映画の半券割引を申し出たら、
「本来は映画鑑賞後のサービスです。」とか難癖をつける。
こっちから『喝!』を入れたかった。
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写真のタラバガニの炙り焼きを始め、食材が美味しくなってしまうのは、
北海道だから仕方がない。(笑)

映画は『アポカリプト』。
手に汗握るアクションだったが、『生贄』シーンが後味悪かった。

翌日の7月1日。
JRの構内にてFさんと待合わせし、某歌手の故郷・滝川に向かう。
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前回、車で訪れた際は時間がなくて、某歌手の実家の焼肉店に寄れなかった。
あれは3年前♪~(古過ぎ)
あれ以来のリベンジである。
往復6000円以上かけて、5000円以上の昼食。
何とも贅沢をしてしまったが、某歌手オススメの
ハラミやホルモンだけでなく、骨付きカルビ3人前1500円が嬉しい。
これだけ食べて5000円ならOK!
(たった今、めざましテレビで焼肉特集をやっている。ただの偶然?)
当日はお父さんとおばあちゃん、従姉妹(勝手に想像)が働いていた。
予想通り、お母さんは娘の晴れ姿を見る為、札幌に行ったようだ。
taki2.jpg
店名が冠された日本酒ボトルをお土産に滝川を後にする。
我々も娘さんの晴姿を観るのが、メインの目的だから。
20070707075441.jpg

ZEPP SAPPORO・・・全国6つのZEPPのうち4つ目の訪問。
収容人数2009人のところ、400人くらいの入り。
興行的には失敗なんだろうが、参戦する我々にとっては嬉しい。
かなり近くに行けたし、スタンディングでここまでスペースを確保して
踊れたのも初めてだ。
http://www.zepp.co.jp/schedule/index.php?hall=1
この日の主役、某歌手こと藤本美貴さんは凱旋ということもあり、
終始ご機嫌で、客側も自然と「ミキティ・コール」を送るのが流石である。
ミキティは29日から里帰りしていたとのこと。(俺と一緒じゃん。)
家族の前髪を切ってあげたが失敗したらしい。
「亜弥ちゃんも、失敗したことあるから大丈夫だよ。」って、大丈夫なのか?(笑)
当時の松浦さんはスタッフからウォーズマン(C・ゆでたまご)と呼ばれていたそうな。ひでえな~。

あややの「北海道は?」というフリに対し、
「でっかいどう!」としっかり返す観客たち。
昼はアンコールで、夜は最初のMCで行った。
さすがヲタも心得たものだが、藤本さん曰く、
「普通、そんなこと言わないよ。だから歳をごまかしてるとか言われんだよ!」
さらに、
「今、急に言われて、慌てて『でで・・・でっかいどう!』ってなった人が見えた。」
あなた、今日は全開ですね。
娘にいたころは、こんなに伸び伸びしていなかったでしょう?
亜弥さんが何度も言った通り、千秋楽の仙台も行きたいのは
マウンテンマウンテンだが、平日では仕方ない。
札幌にて二人の姿を焼き付けて、本ツアーの・・・そして今回の
北海道詣出の締めくくりとした。
次回は9月の頭に1泊2日だ。
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北海道シャララ♪・その1

もう木曜日。時が経つのは早い。
先週の火曜日に家を出て、大阪2泊・札幌4泊。
ほとんど仕事だったが、週末は札幌を満喫した。

6月30日・・・仲間と合流するのは、翌日。
終日のフリータイムをどうしようか?・・・とガイドブックを見て、
いくつか観光地をピックアップ。
ドニチカ切符という地下鉄フリー乗車券を買い、真駒内へ向かう。
仲間と最初にごっちんを追いかけて来た時は、ここのアパホテルに
宿泊した。
sake1.jpg
 ①『さけ科学館』豊平川に鮭を呼び戻そう!・・・という運動からか、
さけを研究している施設。入場無料が嬉しい。
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淡水魚水族館+養殖場みたいな感じ。
「この種は北海道の一部に生息しています。かなり数が少なくなっていて、絶滅が危惧されています。」
・・・と書いてある種類が、無造作に大量に飼われているのが、北海道らしい。

②羊ヶ丘展望台
定番スポットを選び過ぎた?
一旦中心に戻り、地下鉄を乗り換え福住へ。
札幌ドームは前に行ったのでスルー。
hitsuji1.jpg

『Boys be ambicious!』クラーク博士の像では、皆が記念写真を。
hitsuji2.jpg
『恋のまち札幌』の石原裕次郎と浜口倉之助(?)の像もあり。

つづく・・・・

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