お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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やったね!

23日、11:00・・・池袋のサンシャインでのモー10。トークショー。
よしことケメコで、ごっちんにハッピーバースデーを歌った。
相変わらずのハローの皆の優しさを感じながら、本番の地、横浜へと移動した。

「誕生日のライブをパシフィコ横浜で。」と聞いた時、軽く絶望感を覚えた。
ハコが大き過ぎる!2年前の大阪でもひどい目にあっているし、
今までのパシフィコとの相性は最悪。
3階席にでもなろうものなら、ステージを観る事すら困難だ。

・・・・結果、意地というのか、たまたまか、奇跡的な良席が来た。
DVD撮影もあり11列が最前列。その2・3列後ろで緊張してBDを迎えた。

スタッフも昼の部は花束を、夜の部は特大のケーキを用意して、
22歳の私=ごっちんを祝う。
一息でローソクの灯を吹き消すことで、かなりほのぼのと盛り上がった。

アンコールがやってきて、いよいよ今日の青サイリューム企画。
短い曲間なのに、みごとに会場が一体となった。
真希さんは努めて明るくふるまっていた。
ラスト、ソファーに辿り着き両手を広げた真希さんは、
少し震えていたように見えた。

そして、定番ながらごっちんコール。
明りがつかないということは、スタッフも迷っているということか。
しばらくして、ごっちんが登場。
本当のアンコールを行なったのはいつぶりだろうか?
『涙の星』を熱唱。途中、感極まって歌えなくなった。
何度も何度も生声でお礼を言ってくれた。

ありがとう・・・
ごっちんには勿論だけど、今回の企画を立ててくれた皆さん、
また青サイ?・・・と最初は拒否反応を示していた私でしたが、
このサイリュームは、GJ過ぎるよ。
センスと愛に溢れてる。・・・ありがとう!すごかったよ。
bdgoma.jpg

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後藤真希 | コメント:0 | トラックバック:0 |

中澤裕子 Songs & Monologues ~秋ノ夜長ノひとりごと~

urara2.jpg


<SONGS&MONOLOGUES>

ML1.『男と女の友情論』
1.聞きたいこと

ML2.『心のリトマス試験紙』
2.LOVE IS ALL~愛を聴かせて~<原曲:椎名恵>

ML3.『あるジゴロのつぶやき』
3.Story <原曲:AI>

ML4.『テレパシー』
4.どうぞこのまま <原曲:丸山圭子>

ML5.『変わらぬモノ』
5.ジュリアン <原曲:プリンセス・プリンセス>

6. 心機一転 ~CHANGING THE MIND~
7. うらら
8. GET ALONG WITH YOU
9. Memory 青春の光
10. 人知れず 胸を奏でる 夜の秋

<アンコール>

11. 秋桜日和
12. 悔し涙 ぽろり

裕ちゃんだからこそ出来るSongs & Monologues。
ラ・クロシェットのアンケートで、
「食事抜きでも、この企画をやって欲しい。」と
しつこく書いてきた。
私だけの意見ではないのは承知してはいるが、
ああいうアンケートは、細かく答えるほど
不思議に実現することがある。
思った通り、大成功だった。

やはり、裕ちゃんの歌声とMCは限りなく優しく、
人間味に満ちていて、楽しい。
この何ともいえない雰囲気を壊すコールも、サイリュームも
なかった。

裕ちゃんから時々、テンションを上げろとの要求があって、
『GET ALONG~』や『悔し涙』で声を出そうとも思ったが、
極めて大人しい客席だったので、空気を守った。

ラスト・・・
裕ちゃんから、我々へのメッセージ。
モノローグ1ではないが、友情でも愛でもなく、
我々を包んでいるこの繋がりは何なのだろう?
とてもいい気分だ。
今この時を共有できていることが奇跡だと思う。
・・・・ありがとう・・・・
ただただ、そう言うしかなかった。

ハロプロエッグと仲間 | コメント:2 | トラックバック:0 |

『G-EmotionⅡ』始動!!

gocalender.jpg
最近、自分がごまヲタであることも、このブログのメイン・コンテンツ
(?)が後藤真希であることも忘れかけていた。
それだけ後藤さんに会う機会が減っていたし、
どうしても娘。の歴史の中では霞んでしまっていた。

一年振りのソロ・コンサート。
いや~、贔屓目抜きでもよかったんでねえか?
発売前の新アルバムを中心にしたコンサートだから、
ぶっちゃけ「口ポカーン」な部分が多いかと思ったが、全くの杞憂。
何たって、新曲のバラエティ豊かさに驚かされるし、
そのどれもが一度聴けば口をついて出る覚えやすさ!
視聴はここへ!
http://www.barks.jp/cdreview/?id=2000446758

・・・つーことで、セットリストどーぞ!

1.シークレット

この曲でしっとりと開始。
メリハリに欠ける曲ではあるが、最近徐々にこの曲の魅力が
わかるような気がしてきた。
『真希の調べ』を彷彿とさせるような、幕をスクリーンにした
巨大映像の照射から始まる。
最初はPVだったが、スクリーンの奥にごっちんが登場してからは、
そのごっちん同様の歌う映像に変化した。
よく見たが、どうもこの部分はリアルタイムの映像らしい。
正しくは未確認ながら、髪の毛のたなびきまで同じなので
間違いないだろう。

2.How to use Loneliness
3.SOME BOYS! TOUCH
4.City Wind

ここまでは馴染みの曲と新曲を交互に。
2.は切ない内容ながら、打ち込みも多く乗りやすい。
本来、『How to use SEXY』というのは、正しい文言ではないと
思われ、使い方はこちらが本当。
4.はミディアム・バラードといったところか。
いずれも『ダンサー』にとってのハードルは高い。

5.LOVE。BELIEVE IT!
6.溢れちゃう...BE IN LOVE

MCで、「新曲をバンバンお届けします」と言った後にこの曲。
5.は、ほぼ昨年を踏襲したアレンジだが、
昨年イリュージョンの導入として使っていた6.は
全くの別物として帰ってきた。
振りもオリジナリティ溢れちゃうもの。

<麿&亮くんor仁くんのダンスショー>

う~ん。演出が下手なんだな・・・
彼等のエンターテイナーとしての資質は文句ないのだが、
昨年のダンス対決の方がストレートでよかった。
 
7.エキゾなDISCO
8.ねぇ 寂しくて

ごっちん&RYON RYON、かなちゃん、
フランスの貴族に変身して、これがまたキュート。
それでもなぜかエキゾなんだよな。
男性ダンサーの振り付けは、ほぼ昨年と同じで腕立て伏せも健在!
ここでも淑女・ごっちんに手玉に取られる男たちである。
8.では、昨年の『ステーション』張りに、男女のすれ違いを描く。
麿の全身を使った感情表現もさすが。

9.DAY BREAK
10.秘密

今度は全員白いシルクハットを被って、レビュー風に踊る。
9.は今回の新曲で特に気に入ったものの一つ。
ハンドもしくはフィンガークラップで最後までいくのもいいが、
この曲の振りをマスターできたらかっこいい!
曲の途中で、会場全体でウェーブをするパフォーマンスあり。
1階から2階への繋ぎが難しかった。見えなかったから。
10.はこれまたイントロをアレンジし過ぎで、一瞬何の曲の導入部か
わからなかった。

11.LOVE LIKE CRAZY
12.WOW 素敵!

やっとここへ来て、本格的に体を使う曲の登場。
ダンサーのソロ・パフォーマンスの後、男女に分かれ
それぞれから会場が行うダンスの候補を出す。
RYON RYONもごっちんも「そんなの関係ねー!」が気に入ってしまい、
4分の3公演がこれになってしまった。
このツアー中、ずっとこれか?

13.LIKE A GAME
14.抱いてよ! PLEASE GO ON
15.ガラスのパンプス

ここは今までの訓練の成果(?)の見せ所。
13.演者もすっかり「ハイハイハイハイ!」まで、取り込み。
ジャンプ力なら負けない!
14.・・・・無条件降伏。酸素足らない。
15.何度やっても難しいが、さすがに去年よりはマスターできたか。

<アンコール>

16.GIVE ME LOVE
17.Hips Don't Lie <原曲:SHAKIRA>
18.愛のバカやろう

16.はごっちん本人も言っていたが、ピンクの衣装がいい。
17.は初の全編・英語詞で、「必死です。」とごっちん。
英語というより、アフリカン・ビートを感じさせる。
某サイトに曲名が載っていたので調べたら、こんなHPがあり、
曲名に間違いないことが判明。
http://www.sonymusic.co.jp:80/Music/International/Special/Shakira/
オトフレームも貼ってみる。

とにかくご機嫌なナンバーで、一緒に踊れるのがハッピー!
最後の『愛バカ』はアレンジし過ぎの感はあるが、
そうそういつも『スクランブル』では締められないので、これも良し。

ごっちんと4人のダンサーとの絡み。
会場への御礼。5人での万歳・・・とすべて終わってから、
再び『シークレット』が流れて、美しい余韻を残したエンディングとなる。
4公演目でやっと綺麗に成功した。
ごっちんが眠りについたソファー。
灯が消され、再び点燈した時にごっちんの姿は消えている。
イリュージョンなんかしなくても、ファンタジックな演出は可能なのだ。
心地よい余韻に浸りながら、座間の会場を後にした。
goma1.jpg


後藤真希 | コメント:0 | トラックバック:0 |

『HERO』公開!


観たよ!
まあ、この作品と私との縁は前の記事をご覧あれ。
http://gona.blog7.fc2.com/blog-date-200703.html
結果を言えば、私は無事映ってました。めでたく銀幕デビューです。
私をご存知な方は、機会があればご確認下さい。

初日舞台挨拶を是非観たかったのですが、わずか1分で完売。
さらにオークションでも、5万円以上の値がつくなど、
改めてこの作品の人気の高さを知りました。

内容もよかったです。
テレビでも、結構熱い台詞があったけど映画はもっと『あるよ!』
裁判シーンも全然堅くなく、時間があっと言う間に経ちました。
続編となると、内容が難しいかもしれないけど、
シリーズ化の予感。

ついでに、エキストラの話はもう一つあって、
惜しくも参加できなかったことをお伝えしておきます。

「HERO」エキストラ出演をお願いします。
詳細を記します。
①日時…2007年5月17日(木)受付7時15分~8時・撮影終了予定13時
②集合場所…日比谷公園内噴水前(千代田区日比谷公園)
③服装…冬の外出着(スーツ等)鞄・コート持参
④食事…昼食弁当あり
⑤交通費…自己負担
⑥記念品…「HERO」特製Tシャツをプレゼント
⑥天候…小雨決行。
なお参加者名簿を作成しますので当日参加可能か否かを氏名を
明記して5/14午前中までに返信してください
(例…氏名OKor氏名NG・応募した時点の同伴者を含む)
以上よろしくお願いします。(緊急連絡先090-xxxx-xxxx)

そうそう、観た方はわかると思いますが、
久利生が証人としてタモリ演じる花岡代議士を召喚します。
花岡は別のスキャンダルの渦中なので、傍聴人が溢れかえる・・・
・・・というシーンでした。
でもあれは、並んでるのを俯瞰で映していただけだからなぁ・・・
傍聴席のエキストラだったら・・・



映画 | コメント:6 | トラックバック:0 |

消されないうちに・・・

rh3a.jpg
『ラッシュアワー3』ジャパンプレミアのレポートが上がっているので。
詳しくはリンク先まで。http://www.tohotheater.jp/reporter/rh3.html
■お名前 : T.I 様

■ご住所 : 千葉県

暑い!特に暑いと感じられる日でした。

この度、当選させていただいて、特に並ぶこともなく、とてもスペシャルな体験をさせていただきました。

席は20人で抽選でしたが、A~Jまで2席ずつ。どこでも近いです。

パトカーに先導されて、2人の乗ったリムジンが入場!

こういうのはテレビで見たことはあるけれど、初めての体験でした。

2人が取材を受けながらカーペットを歩きます。そしていよいよわれわれの方に来ました!

サービス精神旺盛なジャッキーは内側で全員にタッチ!外のギャラリーにまで手を振っていました。

真田さんもサインに丁寧にこたえてくれました。

ハリウッドスターに触れたのは初めて!感涙。

ジャッキーは広東語・英語・日本語を駆使して話がとても面白かった。

また、ジャッキーと真田さんの絆の深さを実感しました。

映画ですが、これはかなりイケてるんじゃない?

アクションすごいし、笑えるし。シリーズ最高!

今回はありがとうございました。

この映画のヒットを祈っています。微力ながら力になれたらうれしいです。

映画 | コメント:0 | トラックバック:0 |

晩夏のメロンとエヴァ

target.jpg
記念隊・千秋楽後は、キリン・ビール園でジンギスカン食べ放題。
翌日は朝一のバスで新千歳国際空港へ。
名残惜しかったが仕方がない。忙しいのだ。
とても今の自分の経済状況に合った遊び方ではないのだが。

羽田より横浜BLITZへ。
2階席でメロン記念日に参戦。 相変わらず熱い!
2階は全部ファミ席ではなく、立てて踊れたので、
札幌2公演を遥かに上回る汗をかいた。(はっかーん、1号)

<セットリスト>
1.LEATHER
2.かわいい彼
3.アンフォゲッタブル

メロンのダンスにはキレがある。
4人が個性の固まりなのに、一糸乱れぬまとまりがある。
《たいしたものね》
ライブ一筋に努めてきた結果が、結実しているのであろう。
『アンフォゲッタブル』のフリは難しい。

4.メロン・夏ソングメドレー
 夏の夜はデインジャー!
 涙の太陽
 夏
 夏の夜はデインジャー!

今回も昨年の秋ツアーと同様、花道とサブステージがある。
そこを縦横無尽に使いまくって歌い踊る。
ビキニのような夏っぽい派手な衣装で。
《サービス、サービスぅ》

5.ラストシーン (大谷)
6.ANNIVERSARY (柴田)
7.MI DA RA 摩天楼 (斉藤)
8.努力・系・美人  (村田)

ソロコーナー。昼・夜でMCと順番が異なるらしい。
MCは斉藤・村田。結構グダグダだった。
村田は曲中で、疲労回復のツボを紹介。
《くーっ!キクーっ!》
   
9.HEY!真昼の蜃気楼

これは!イントロ聞いてキターーーー!!・・・と思った。
これは、後藤の『真金色に塗っちゃえ!』ツアーで、
通算31回、歌い踊ったシスコの楽曲。
自然に体も動くというもの。
《やったー!》

(お願い魅惑のターゲット~マンゴープリン Mix~)

10.ダンシング!夏祭り

太鼓が出てきたので、何がくるかと思ったがまさかこの曲とは!
「踊ります」の人、早く戻ってきて!
《時計の針は元には戻らない》

11.さあ、早速盛り上げて 行こか~!!
12.遠慮はなしよ!
13.さぁ!恋人になろう
14.This is 運命
15.お願い魅惑のターゲット

もー勘弁してください。(笑)
上はTシャツに替えたけど、下はロングのままなんだよ。
すっげー汗。
よくもまあ、ここまで遠慮なしのキラー・チューンを並べたものだ。
《ありえないわ》

<アンコール>
16.愛してはいけない...
17.告白記念日 
18.刹那さ Ranking 
<Wアンコール>
19.ENDLESS YOUTH

やはり、先ほど凄いのを固めてしまったので、
若干おとなしめのアンコール。
それでも久々の『EY』に涙。
《ありがとう》

汗が引かないまま、隣の『109シネマズMM』にて
『エヴァ・序』を観る為に移動。
《逃げちゃだめだ!逃げちゃだめだ!》
eva4.jpg
前半・・・画は凝ってるけど、これって丸のままテレビ版の焼き直しじゃん。
後半・・・『ヤシマ作戦』って、こんなに凄かったんだ。
     ラミエル、すげーじゃん。

・・・なーんて、まるでチュー坊のような感想だが、
実際、お気に入りのアニメを観る時なんぞは、ガキと一緒。
終わってから語りたいことは、ヲタなら一緒なんだろう。
それを映画上映中に語るんじゃねえっ!!クソガキ!

後半、楽しいまま・・・「あらあら、もうカヲル君登場?」
「破?」「エヴァ6号機?」などと、これもすべてのエヴァ・ヲタと
全く同じ反応をした後、劇場を後にした。
《本当にこれでいいんだな?》jo2.jpg


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記念隊in札幌(千秋楽)

10nen3.jpg
札幌、行ってきました。
いいファイナルだったと思います。無理して行ってきてよかったです。

まず、羽田発7:40のJL507で現場入りしたんですが、
数名の客が遅れた為、DELAY(遅延)。
予定していた千歳空港発の電車に乗れませんでした。
次の電車は15分後か・・・とチェックしながら出口を出ると、
あまり見たくないなちヲタとごまヲタの群れが、屯していました。
「ひょっとして・・・」と、少し待ってみると3人の怪しい(笑)女性が、
男性のボディガードを伴って登場。
帽子とサングラスの彼女等を追うヲタども。
私は出待ちがあまり好きではないので、距離を置いて見てました。
待機していた貸切バスに向かう一行。
すると一際派手な赤い服の彼女が、振り返り戻ってきました。
小春・・・トイレに行きたかったようです。
普通に考えるとあとの二人は、なっちとガキさん。
同じ便だったわけですが、自分は2階席だったので機内では
気が付きませんでした。orz

この日はミキティの実家に2度目に訪れる予定をキャンセルし、
もいわ山を観光してからZEPP入り。
福岡・仙台と違って1階席に椅子はなく、1000名強ながら、
ファイナルらしい賑わいでした。

昼も夜も、なっち・かおの「ただいま~」に対し、ヲタが「お帰りぃ~」と。
皆、こういうことが好きなんですよ。 暖かさに飢えているというのか・・・
そしてごっちんの復活。
ゲストはそれはそれで楽しめたけど、やはり記念隊のパフォーマンスは
なちごまあってのもの。
『パパに似ている彼』で、二人仲良くバイクに乗るフリを見て、
「ああ、帰ってきたんだなぁ。」と感無量になりました。

なっち・・・「ありがとう」増量キャンペーンの総括・・・
「支えてくれたスタッフの皆さん、どうも有難うございました!
 そして、ごっつあんが参加出来なかった時、
助っ人で出てくれた、梨華ちゃん、よっすぃ~、圭ちゃん!
改めて娘。の絆を感じることが出来ました。」
そういって涙ぐむのを見ると、こっちも熱いものがこみ上げてきました。

ごっちん・・・いつもの下町の姉ちゃんらしく「冷麦」の話をした後、
「体調が悪くて出られない時は、自分でも悔しかった!
 でも、今回、また参加出来て本当に良かったと思う。」と涙。
ヲタのごっちんコールには正直うんざりですが、
「ヤダ、ヤダ、ヤダ!有難うございます。
 でも苦手なんです。勘弁して下さい。」と引っ込むごっちんに、
変わってないな・・・と。(笑)
「みんなの事、大好きです。」と言われると、素直に嬉しい。

かお・・・産休前のラストステージ・・
白サイリューム企画をした人たちがいて、
「どうかな?」と思いましたが、成功裡に終わりました。
何より、歌えなくなるくらい本人が感涙していたので。
「わがまま言っていいですか?
泣いて歌えなかったので、もう一回歌わせてください。」
というかお。プロ根性も含め、感動しました。
各会場での、娘。話も楽しかったです。ありがとう。

ガキさん・・・本当にモーニング娘。が大好きなモーニング娘。・・・
今回は貴女の機転に随分救われました。
昔の圭ちゃんにも似ています。
『真夏の光線』で、『愛車ローンで』で生き生きと、
『ラストキッス』で、『Never Forget』でしっとりと歌う姿は、
風格すら感じました。
最後の小春とのMCで、今回学んだことを、娘。のツアーに持って返って
素敵なステージにすると誓ってくれました。
娘。ライブは行かないけれど、次世代の“ミス・モーニング娘。”は
間違いなく貴女です。ありがとう、また会おうね。

小春・・・学んでがんばりなさい!

最後、ハート型や色々な風船が降ってきて、
盛り上りのうちにツアーに幕が降ろされました。
これを超えるものはしばらく見れないかもしれません。

(つづくかも・・・)
spkapt.jpg


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