お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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今年の最後

20071231220511
ユーミンのネタを書いたのが、うまく保存されませんでした。
実家にいますが、2007年も一言ではとても書けないほど、いろんなことがありました。
それが人生の面白さでもあり、悲しさでもあります。
とりあえず、今年の年末は父とまったり温泉に行ったり買い物をしたりして過ごしました。
テレビは『ごくせん』の再放送に感動し、歌番組はイマイチ。
紅白のハロー枠は見逃したんですが、AKBやリア、しょこたんは扱いが悪かったですね。
大塚愛の『CHU-LIP』のフリは是非覚えたいです。
今年は歌番組の公開放送は一つも行きませんでしたが、映画の舞台挨拶で二回見ました。
・・・ということで、あと2時間で今年も終わり。
映画の総評は来年早々になると思います。
よいお年をお迎え下さい。
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一人ゴト | コメント:0 | トラックバック:0 |

『AVP2:エイリアンズVS.プレデター』(ネタばれONLY)

avp2a.jpg
いやぁ、ここまでダメな作品も珍しい。
怖くない。驚きもない。気持ちよくない。
ヒット作を組み合わせても、面白くなるとは限らないと再認識させた前作を
さらに下回るつまらない脚本。
今までのシリーズを育ててきた各位に謝って欲しいが、もう遅いか。

大体、田舎町にしたのは何か意味があるのか?
大都会にすると、襲われる切迫感がないとでも言うのか?
都市で戦闘するとお金がかかる・・・・・・それだけだろ?

登場人物が十羽一からげで、誰一人として感情移入できない。
ただ、殺される為だけにそこにいる存在。
だから怖くないんだよ! わかるか、ヲタク毛唐!!!
avp2c.jpg
そうなんだよな。
映画なんて何にもわかってないトーシロのヲタに
どうしてこれだけのバジェットの作品を任せるんだろう?

肝心な両者の闘いも、暗くてよくわかりゃしない。
プレデリアンなんて、どこがどう凄いのかさっぱりわからず、
形状がわかりにくくなっただけ。
“クリーナー”という名前(らしい)プレデターのマスクが
ちょっとシャープだというだけ。
avp2b.jpg
ラスト、街ごとぶっ潰すオチも、散々他の作品でやってるよ。
『バタリアン』とか『バイオハザードⅡ』とか。

世間のお父さん、お母さん。
レーティングPG12になってるから、見たいガキを連れてきてあげてください。
女子供から妊婦、老人まで、情け容赦なくぶっ殺されるから、
親御さん自体がめげないでください。
そして、唖然としているガキに言ってあげてください。
「こんなことは、絶対起きないのよ。
 人をこんな殺し方するとろくなこと起きないから、真似しちゃダメよ。」と。
その為に映倫がPG12にしたと思うから。(苦笑)

12歳以上の皆さん。これは映画だからね。
人を殺しちゃダメよ。

ああーよかった。この作品が今年最後じゃなくて。
『スリザー』の方が100倍おもしろいよ。
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メロン記念日 コンサートツアー2007冬 『100%メロンジュース』

melonjuice.jpg
いや~、どうなの? これだけ体がボロボロなクリスマス・・・
関節ボキボキ、腰痛、太股、ふくらはぎは筋肉痛注意報。
ボウリング6ゲームに引き続き、メロンでやっちまいまして。
おまけにまたヲタカラですから、くたくたで帰ってくるなりダウンだろうなと。
まあ、一旦倒れてこの時間に起きているということは、
ほとんど、シャワー浴びずに寝たに等しいんですが。

裕ちゃん、なっちでは、やはりちょっと不足してしまう“運動量”。
今年最後のスポーツと思って挑みました。

一昨年はハワイでごっちんと、
昨年は裕ちゃんの後、シャ乱Qのディナーショーで
これまたごっちんと、2年連続で過ごした(?)イブですが、
メロンの面々と過ごすのはちょっと弱いかな?・・・などと、
手前勝手なことを考えつつ・・・

秋もすごかったけど、今回はもっと凄く、発汗量がハンパでなかったです。
メロンはミニ・アルバムのソロ・コーナーもあって、
皆何となくキュートで女性っぽい。
いい感じでした。

村さん・マサオのMCと“組み体操”は相変わらずでした。
マサオが「みんな出すもん出してスッキリして帰って!」と言えば、
村さんは「お友達も大切だけど、私たちはヲタモダチが大好き!」
と言う始末。
う~ん、演者から直接“ヲタ”と言われたのは初めてで、
ちょっと複雑な気持ち。
どうも、村さんは前日にブログでもこの単語を使っていて、
本人のとってはブームのようです。
誰が教えたのやら・・・(苦笑)

セットリストはどうも名古屋とは違っていたようで、
どこかにソースが上がるまで待ちます。

つづけ!
ハロプロエッグと仲間 | コメント:2 | トラックバック:0 |

中澤裕子 ファーストクリスマスディナーショー 2007

ds2007yuko.jpg
 メリークリスマス!
♪素敵な人出逢いますように。

昨日朝、錦糸町で『AVP2』の前売りを購入後、
西船橋で東葉高速鉄道に乗り換えて、村上へ。
ラウンドワン八千代村上店で6ゲームしました。
隣のサイゼリアで酒宴後、勝田台で乗り換え上野へ。

裕子さんのカジュアルじゃない初のディナーショーに
出席して参りました。
FCで当選したのに振り込めず、一般で買ったので、
200席弱の座席の中で間違いなく末席でした。
周囲は爺婆だらけで、裕ちゃんの親戚一同かと思いました。(笑)
yukods2007.jpg
食事は美味しかったのですが、ドリンクメニューはないし、
ディナーショーをやっているんだという
盛り上げの努力が見えないね<東天紅。
おまけに、料理を客席で取り分ける為、
客である私の器とグラスが除けられました。
失礼ですね、まったく。
貴様等に25,000円のディナーショーを扱う資格は御座いません。
今までハローのディナーショーに数々出席してきましたが、
大阪の阪急インターナショナルと、舞浜の第一ホテル東京ベイ
以外は全く持って噴飯ものでした。
サービス業のイロハから勉強し直しなさい。マジで!

こんな感じで、今日も切れてる竹山こと私でしたが、
裕子さんが登場すれば気分が一変します。

<セットリスト>
1.悔し涙ぽろり
2.恋愛レボリューション21(ムーディーMIX)
3.長良川の晴れ
4.お台場ムーンライトセレナーデ
5.つぐない  <原曲:テレサテン>
  [4~5 客席巡回]
6.クリスマス・メドレー
  サンタが町にやってくる~クラクション~上海の風
  ~うらら~東京美人
7.Memory 青春の光
8.DO MY BEST
9.GET ALONG WITH YOU
10.だんな様
11.ハッピーハッピークリスマスナイト
  [客席巡回]

遠いといってもアイコンタクトできる距離でしたし、
2度の巡回コースに、自分の目の前が入っていましたので満足です。
裕ちゃんは、私の周囲の爺婆に対して、
「初めてお会いするお父さん、お母さん。 私が中澤裕子です。」
としきりにアピールしてました。
う~ん。彼等はいったい?
お金が余っていて、東天紅に年中出入りしているグループが、
たまたま裕子さんのディナーショーに参加してしまったのかな?

裕ちゃんのピンクのスカートに「可愛い!」と連呼し、
「来年、35歳になっちゃいます。」というMCに対しては
「ええっ?若いわねぇ。」と騒然としてましたよ。
よかったね、裕ちゃん。
ハロプロエッグと仲間 | コメント:2 | トラックバック:0 |

久々の舞台挨拶ラリー

moryo3.jpg
12月は予定せず4週連続で舞台挨拶参戦となったが、
その最後となる今日は、一日3本のラリーである。

まずは『魍魎の匣』。
ぴあで間違えて立ち見席を取ってしまい、後でゲット。
もともと転売屋のせいで取れないのだから、定価以下で正解。ざまーみろ。

こういう映画は大好き。
そもそも、ん十年前に邦画が再活性化した原動力は角川映画にあり、
初期作品は、横溝正史や森村誠一のサスペンスの映画化であった。
原作が名作であるサスペンスは、映画化しても秀作となることが多い。

横溝正史亡き後、角川は内田康夫が作り出した浅見光彦シリーズの一篇
『天河伝説殺人事件』を映画化するも、大ヒットには至らず、1本で終わっている。
やはり、金田一耕介ほどのインパクトがなかったからだろうか。moryo1.jpg
そこに登場したのが京極堂こと中禅寺秋彦。
古本屋であり、宮司であり、拝み屋。これほど個性的な“にわか探偵”もおるまい。
名前からして京極夏彦氏の分身であるかのようだ。
“憑物落とし”であることで、その道の知識は駆使するものの、
「この世の中には不思議なことなど何もないのだよ、関口くん。」が口癖。
前作の“姑獲鳥”も本作の“魍魎”も、“あやかし”の類でありながら、そっちの路線ではない。
(京極先生も、水木先生や荒俣先生同様、そっちの研究の第一人者ではあるが。)
moryo2.jpg
思えば、おどろおどろしい横溝作品も、オカルトでは決してなかった。
結局、一番恐ろしいのは人間・・・特に痴情が絡めば鬼以上となる・・・
これは金田一耕介シリーズから受け継がれる伝統だ。

本作はさらに、乱歩ばりの美少女趣味&グロ、
時代劇にそぐわないギミックを提供し、原作者の京極氏をして
「とんでもないことになっている。」と言わしめた。
さらに、前述の“関口くん”が永瀬正敏から椎名桔平に交代したのが、大いに○。
京極堂を堂々と演じる堤氏と、もはや怪優ともいえる阿部ちゃん、
それと椎名氏の三人の掛け合いが実に良い。
それに宮迫演じる木場刑事が、スパイスのように絡むのだ。

それから、最初の方ですぐわかったが、
本作は終戦直後の日本を描く為に、中国ロケを行っている。
あんなに運河が走った街は日本にはない。
高いセットを作るよりも、中国に飛んでしまえという発想は悪くなく、
今後、他の作品が追随するかもしれない。

舞台挨拶で現場が楽しかったと繰り返す面々。
田中麗奈の話がまとまらなかったのは愛嬌として、
いい現場は名作を作るわけだ。
4週連続で公開作を褒めちぎってきたが、正に今年最後を飾るに相応しい超大作だ。
観て損はないと思う。
gumi.jpg
そんで2作目。
大槻ケンヂ原作、ケラリーノ・サンドロビッチ監督の『グミ・チョコレート・パイン』。
甘酸っぱくも、ドロ臭い80年代の青春グラフィティ。
あごがなくなった黒川芽衣ちゃんが可愛かった。
かなり笑えた。
ラストはちょっとホロっとできた。

・・・・ということで、今は渋谷のネット・カフェにいるのだが、
20時50分から3本目の『かぞくのひけつ』を観に行く。
こちらはブログには書かないかもしれないが、
『魍魎の匣』で一番可哀想だった谷村美月が出ている。
パンフレットを見ると彼女は『茶々~天涯の女』にも出ているらしい。
本日公開作が3本とは・・・先日のKYON2も越える快挙だ。
『リアル鬼ごっこ』も期待大だし、2008年のブレイクは必至だな。
映画 | コメント:0 | トラックバック:3 |

『ZERO』試写会

zero.jpg
真唯さんネタは久々だが、上記の試写に行ってきた。
就職活動を中心にしたブラックな笑い満載のドラマ。

ここのところ、真唯さんの活動が活発化。
明日のsmart、Invitationに記事掲載。
ラジオ『クチxコミ』あと一回放送。
さらに年明けには、ほぼ主演級映画
『ピューと吹く!ジャガー the MOVIE』が公開される。
意地でも舞台挨拶をゲットせねば・・・
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高橋真唯 | コメント:0 | トラックバック:0 |

中澤裕子 スペシャルクリスマスライブ2007 ~Blanche~

majixmas.jpg
中澤裕子に最早言葉はいらない。
その存在、発言、繰り広げられるステージ・・・すべてが奇跡だと思う。
ハローの面々の優しさ、暖かさ、礼節さは業界随一だと思うが、
彼女の存在があって、皆が追随しているのだ。

画像はマジアサブースで、木下1万人氏から頂いたX'MASカードです。

まだどこにも上がっていないセットリストだが、チャレンジしてみますか。

<セットリスト>
1.DO MY BEST
2.シャボン玉 <原曲:モーニング娘。>
3.ふるさと   <原曲:モーニング娘。>
4.うらら
5.二人暮し
6.くちづけのその後
  <原曲:モーニング娘。アルバム『3rd-LOVEパラダイス-』より>
7.だんな様
7.強がり
8.ワガママ  <原曲:モーニング娘。アルバム『ファーストタイム』より>
9.クリスマス・メドレー
  白いTOKYO~聖なる鐘がひびく夜~
  王子様と雪の夜~ぴったりしたいX'mas!
  <各原曲:ZYX、タンポポ、タンポポ、プッチモニ>
10.好きでx5(かけるファイブ)
  <原曲:モーニング娘。アルバム『セカンドモーニング』より>
11.赤い日記帳   <原曲:あか組4>
12.赤いフリージア <原曲:メロン記念日>
13.東京美人
14.GET ALONG WITH YOU
15.グリーティングカード <『だんな様』のc/w>

<アンコール>
16.GET   <原曲:平家みちよ>
17.歩いてる <原曲:モーニング娘。>
18.ハッピー・ハッピー・クリスマス・ナイト

全く曲順に自信なし。10以降滅茶苦茶な気がする。
記憶だけが頼りなので平にご容赦!
あとで更新します。
<2007.12.24 曲順修正>

しゃぼんさん、いかがですか?
あ、それから『玄品ふぐ』のCMは近畿限定らしいですよ。

テーマ:ハロー!プロジェクト - ジャンル:アイドル・芸能

ハロプロエッグと仲間 | コメント:2 | トラックバック:0 |

あなどれないファミリー映画

smile.jpg
三週連続で舞台挨拶。
三週連続、いい映画で感動している。

特に今週の『スマイル 聖夜の奇跡』は、
ローサが出ていなければ行かなかったかもしれない。
陣内が悪ふざけで撮った映画かと思っていた。
(・・・勿論、大きな偏見でした。すんませんでした。)
確かにそういったシーンもあるが、それが行き過ぎず、
ちゃんと映画の文法を心得た、立派な作品となっていた。

スポーツものの爽やかさと、難病を絡めた淡く切ない恋・・・
王道だが確かに熱くなれる内容だった。
ローサ以上に、礼奈役の岡本杏理の透明感がよかった。
あとはホッケーが出来ることを条件に集められた“Smilers”の面々。
個性豊かでやるときゃやる。
勝ったことがないのだが、理由があって、弱いわけではない。
だから、このチームが素人監督によって活性化していくのも
無理なく描かれていた。
mari.jpg
先週観た『マリと子犬の物語』も、
決して甘いだけの子供向け映画ではなかった。

子供と動物には敵わない・・・その筋の定説だ。
この映画の犬も可愛いし、メインビジュアルも柴犬の子犬となっているが、それだけではない。
“中越地震”が関わり、シリアスなサバイバルの様相になるのだ。
ちょうど『日本沈没』と『南極物語』を合わせたようで、
実際、あまりの迫力に泣き出す子もいたくらいだ。

何よりスタッフ・キャストと、被災した山古志村の人々が
高い志を持って作ったことが舞台挨拶でも窺えた。
本作を見そびれていたら、後悔したことだろう。

同じ東宝配給のお正月映画でも、
テレ朝が製作に加わったのが『椿三十郎』
日テレが『マリと子犬の物語』、フジが『スマイル』だ。
2作の上映時間は偶然にも2時間4分。ほどよい長さだ。
(『椿三十郎』は角川春樹が2時間以内に納めろと言った為、
1時間59分)

いい映画が揃った。2008年こそは豊作の年になって欲しい。
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アイ・アム・レジェンド(ネタバレあり)

iamlegend.jpg
映画の最大の魅力の一つは、
現実には見れない世界に連れていってくれること。
本作の無人のマンハッタンの描写は圧倒的で、
開巻からぐいぐいと引き込まれた。
冒頭のムスタングの疾走シーンで、いささかCGが目立つものの、
それ以外のスケール感は大したものだ。
登場人物はほぼ一人。
わずか100分という短尺なのに、十分に楽しめた。

予告編を初めて目にした時から、ほとんど期待していなかった。
アイデアが目新しいものではないし、襲ってくるゾンビ系の怪物(?)には、もう正直言って食傷気味だった。
(実際、同じ原作に基づいた3度目の映画化だ。)
ところがそれに反して、映像と話のテンポの良さで一気に魅せる映画に仕上がっていた。

この映画はとにかく疲れた。勿論、いい意味で。
これだけ疲れたのは“インディ・ジョーンズ”シリーズを
2本立てで観て以来だ。
あまり音がないので、観客達は静かに見入っている。
そんな中に、件の怪物(実は元人間)が、突然襲来する。
この緊張感に疲れたのだ。
鹿を追ったライオンが突然現れるシーンでさえ、
何人かが椅子から飛び上がっていた。

『インデペンデンス・デイ』から10年余。
“世界を守り続けた男”=ウィル・スミスも渾身の演技だ。
こんな苦悩に満ちた彼の表情は、初めて見たと思う。
『幸せのちから』で息子のジェイク・スミスと共演し、
本作では、娘のウィロウ・スミスと共演している。
それだけで、彼の親バカ、人の良さ=いいパパぶりが窺える。iamlegend2.jpg
ラスト近くで、他の生存者が2人登場し、結局は明るい未来を示唆して終わるのだが、これは当たり前過ぎて残念だった。
最後まで、“地球最後の男”で通して欲しかった。
まあ、それじゃあハリウッドが認めてくれないかもな。
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楽しい?

まあ、会社の飲み会なんてお決まりなんだが・・・
昨夜、飲んでしまったこともあり、1次会でもあまり話しもできず、
2次会のカラオケも何が楽しいんだか。

ネタにされて喜んでるこっちも問題だけど、
勝手に選曲されるのは本当に困る。
こっちが選曲したら、これからと言う時に切られるし。
プロの芸人でさえ、若干のKY状態は許してもらえるってのに、
どれだけ厳しいねん!

大体、娘。の曲なんて、個人技じゃないので難しい。
楽しきゃいいんだけどね。

“飽きた”という人もいたし、“汗くさい”という人もいた。
とりあえず、人様に見せる次の芸が出きるまでは
大人しくしておこうと思う。

帰り際に、
『お前はいつもキレている。俺のように、普段黙っていて
いざと言う時にバシっと言わないと効果ない。』とか説教された。
相変わらず、“俺のように”か・・・自信過剰過ぎるよ。
周囲が認めてますか? その貴方の凄さを。

どうせなら、楽しい酒を飲みたいよね。
リーマンだから、付き合いは仕方ないけど。
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この星なっち、美し・・・・(涙)

renrevo.jpg
昨日のFNS歌謡祭、ガキは相変わらず不要だったが、
あれだけのメンバーを揃えておいて、あの時間では短過ぎた。
ただ、松浦の代表曲として『LOVE涙色』を、娘。の代表曲として
『ラブマ』だけでなく、『恋レボ』も持ってきたのは、さすがきくちさん。
付き合いが長いだけのことはある。

この曲が数あるハローの楽曲の中で、説明不要の名曲である!
・・・というのは、古参ヲタの間だけであろうか?
データを見ると、オリコン最高位2位・累計売上98.6万枚と、
『ラブマ』に比べると今一歩の成績ではあったようだ。
歌詞はまあ・・・♂のことなんであまり意味はないが、
20世紀の終わりに、21世紀への希望を歌った応援ソングではあった。

2トップ=なちごまによって、肝心なサビが歌われたのは
いつが最後だっただろうか?
これから調べてみようと思うが、数々のチャンスがありながら、
最近の復活はついに実現しないまま、後藤が行ってしまった。

昨日はなっち&れいな、よしこ&がきさんでサビが構築されていて、
合格ラインだったと思う。
姉さんの卒業曲でありながら、彼女の見せ場はほぼないし、
矢口・ケメ子が前面に出てくる曲でもないから。

とにかく、この曲を聞けば元気が出る。
これからも、この曲なら歌って踊れる。
最後にちょっと古いが笑えるリンクと、当時出たアナログ盤の
ジャケ写を貼っておこうと思う。
昨日は卒メンは楽しいひとときを過ごしたことだろう。
去年はシャ乱QのDSに後藤が出た、新高輪の“飛天”で。
紅白は見る必要がなくなったし、次の楽しみは『ベストヒット』だな。
http://storage.act-9.com/lr21/LoveRevolution21_Musume_vs_Korea_wmv9.avi
renrevo2.jpg
追記:なっちも高橋も“24名”って言ってて・・・・
まっつー1+卒メン6+現娘。9+ベリ7=23・・・あれっ?
・・・しばらく、よーく見てやっと紺野を見つけました。
藤本を出さんかい!! どうでもいいけど、小川は?
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