お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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そして、駅前ライブへ

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Tさんを誘って、銀座線にて移動。2回目の神園さやかイベントだ。
谷村イベントが意外に早く終わったので、14時の回のライブから見ることができた。
セットリストはちゃんと書けないので、写真をごっそり上げるとする。
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14時の部の衣装は先日の浅草と同じ。
うっかりして2ショットを撮り忘れた為、残っているのは上の写真のみ。
昨日はピーカンで、ちょうど最も暑い時間。
さやかさんも暑いし、焼けるし、可哀想だったが、それでもこっちを気遣ってくれた。
セットリストは 『私の彼は左利き』 『想い出はたからもの』 『約束』など。
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前回のネタの刑事で攻めてみたが、ちょっとしつこいだろうか?
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今回の頼まれ物のTシャツ。なかなか可愛いが、3000円は高い。
その後、私がうっかりして写真を撮影しないまま、近くのプロントで休憩。
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夕方は少し早めに行って場所を確保。
さやかさんの衣装はブルーのワンピースに変更。
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16時の部は『初恋』 『かもめが翔んだ日』 『想い出はたからもの』 『約束』 など。
そして、さやかさんから、ミヤコレコードさんの曲という紹介で『東京ラプソディー』。
これが楽しかった。私的には『歌謡曲だよ!人生は。』を思い出した。
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14時の回に撮りわすれたので、2ショット写真は2枚お願いした。
さやかさんにもハナミズキを持ってもらってしまった。
何でなのかわからなかっただろうなぁ。
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さて次はいつ?
とりあえずTさん、蕨をお任せします。
Fさん、広島に行かれるらしいですね?
<追記>
そう言えば『置き手紙』のポスターが貼ってありました。
美貴さんのライバルはさやかさんになりますが、
ツンデレの彼女に勤まるかな?
そう言っているうちに、明日赤羽・美声堂でのイベントが決まりました。
えっ?2ショット撮影あり??無理だ、行けない。
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えくぼん | コメント:2 | トラックバック:0 |

快晴!いい休日

29日も充実した一日だった。
谷村美月・DVD発売記念イベント。
ポニー・キャニオン本社というのも、何となくスペシャルでいい。
ここは、Fさんの前の会社のすぐ近くだ。(わが社のビルも遠くない。)

12時より整理券配布。
・・・とは言っても、申し込んだ順で番号は既に決まっており、
12:40に再集合ということで、一旦解散。
近くの“東京厨房”というところで、Tさんとランチをしてから並びなおした。
100人弱の参加者で77番。50人くらいが着席であとは後ろに立ち。
今回は負け組みらしい。

風邪をひいているという谷村さんと、小杉P、山下監督の3人、そしてMC女史。
約15分のトークショー。まだDVDを観ていないので何とも・・・

前の席から順次握手&2ショット撮影に突入。
まずは1枚購入者から。握手とサイン入りジャケットのみ。
いきなり長い奴がいてどうなるかと思ったが、何とか進んだ。
さすがに最後の方だと待ち時間が長い。
いろいろ仕込んできたこともあり、どうしたものかソワソワとして待っていた。

とりあえず、「映画、楽しみにしています。」と普通に挨拶した後、
ダイソーで購入した造花を持って貰うように依頼した。
係の女性に「持って頂いていいですか?」と尋ねたら、
谷村さんご本人が「勿論、いいですよ。」と言ってくれた。
これでは係員も断るわけにはいくまい。
この造花は『ハナミズキ』。彼女の写真集のタイトルも同じで、
美月とミズキを引っ掛けたのだ。(正確には『花水木』だけどね。)
それから、ちょっと光ってしまったが、持参したチラシの中で
『神様のパズル』のものを持ってみた。
取り出す際、「ありがとうございます。」とちゃんと言うところも
谷村美月という女優の育ちのよさが窺えた。
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当然のことながら(爆)
彼女が持ったハナミズキと私のハナミズキを交換した。
こういった仕込みをやったのは私だけだった。
我ながら、冷静に行動できたと思う。

サイン入りのDVDジャケットを係から渡されて終了。
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女優さんと触れ合う機会というのはなかなかないので、いいイベントだった。
好きな女優 | コメント:2 | トラックバック:0 |

カテゴリーMIX

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『ブラックサイト』を観ました。
陰惨なネット殺人に立ち向かうというか、やられっ放しの作品でした。
トム・ハンクスの息子=コリン・ハンクスは、FBIの捜査官なのに
衆目の前で硫酸漬けにされて殺されます。
・・・・ったく、何とかせーよ。これじゃ、犯罪者野放しだよ。

犯人の謎解きがあるかと期待したら、意外にあっさり正体を現してしまうし、動機とやらも、全くの逆恨みで、こいつは連続殺人の犯人としては最悪。

あーあ、ダイアン・レインも老けたなぁ。
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『リトル・ロマンス』でデビューした当時の彼女を思い出した時、
ゆうかにょんの30年後に思いを馳せたのは、全世界で私だけでしょう。
(さすがに『リトル・ロマンス』の画像がほとんどなく、探してたら朝に。)
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可愛い子役・・・大人になれば只の人。
そんな意地悪なことを思うほど、今の2人は最高に輝いているのです。
・・・ふーっ!しばらくはこのネタで飯を食えそうです。
ハロプロエッグと仲間 | コメント:0 | トラックバック:0 |

心(ハート)がメタボ・その2

17:10 あうるすぽっと着。まともに飯食ってないなぁ。
     初めて見るオープニング。(・・・って憂佳、まだ2回目だって。)
     今日も完璧な二人。
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悲しい話ではないのになぜ泣けるのでしょう?
それは、本来あるべき人と人との思いやりある繋がりを描いているからだと思います。
その中心にいる二人が、まっすぐにひたむきに演じているからだと思います。
ゆうかりん・・・一生懸命セリフを覚えたんでしょう。
        先日書きましたが、お父さんと姜ちゃんとの繋がりを
        大事にするいい娘です。
かにょん・・・余裕すら感じます。
        小さな体に大人を手玉に取るエネルギーを秘めていて。
        十益を指で呼ぶシーンが大好きです。

4回のカーテンコール。
3回目にスタンディング・オベーション。
かにょんの左目尻に涙がキラリ。
どうしてこんなに綺麗な輝きなんでしょう?
ゆうかりんも、クライマックスの演技で本当に泣いているように見えました。

終演後のロビーには、キャストのほとんどが集合していました。
さすがに二人が来ると怖いことになっちゃうので、それはなし。

写真も買っちゃいました。
ジャージ、Tシャツも欲しかったんですけどね。

いい週末・・・いいものを見て、思い切り泣いた週末でした。
幸せ者だと思います。    
ハロプロエッグと仲間 | コメント:2 | トラックバック:0 |

心(ハート)がメタボ・その1

今週末は心の栄養を摂り過ぎました。
涙、これが涙?泣いているのは私?
泣き過ぎました。こんな汚いオッサンですが、
涙のソースが美しいものなので、涙そのものは偽物ではないと。

昨夜、オクに残っていた美女木・千秋楽のチケは、
2件とも凄い金額になっていて、萎えたまま眠ってしまいました。
朝起きて見てみると、昼夜一件ずつ出品が増えていて、
夜は良席過ぎてまた辛い戦いになりそうだなと。
有楽町に着いたころ、高値更新され、面倒なのでちょっと高めに入札しておきました。
なぜか敵の動きが止まり、早期終了の10時を地下鉄の車内で迎えました。
豊洲駅に着いた頃、落札決定。
ユナイテッド・シネマに向かうエスカレーターで、取引連絡。
anosora1.jpg
10:15 『あの空をおぼえてる』上映開始。(写真は26日の模様。)
    あれ?もう始まってる。
    開始前に舞台挨拶が終わってたりしないよな?
    前日に一度観ているにも関わらず、再び涙。
12:20 舞台挨拶開始 
     何と来ないはずの竹野内豊さんが飛び入りで登場。
     メインキャストがサプライズ・ゲストって、なかった気がします。
13:00 終了。次の舞台は始まっています。
     出品者と連絡が取れず、落ち着かないまま永田町へ。act2.jpg
13:30 赤坂ACTシアター着。
     うわー、真っ暗じゃん!第一部の途中から観たが十分。
     あれは八塩圭子では?前回はサトエリが来ていました。

     長い長いカーテンコール。
     早いよ、スタンディング・オベーション。
     演出の宮本亜門氏、作曲の久石譲氏が壇上に引っ張り
     出されました。(もう一人は振付のダレン・リー氏か?)
     テンションが高く「フォー!」とか観客を乗せるアーメイ。
     なっちを中心にしようとする岸谷。遠慮深く拒否するなっち。
     抱き合うアーメイとなっち。負けじと抱き合う岸谷と獅童。
     ついに隠していた蜘蛛の巣を投げるスパイダー・獅童。

     いい千秋楽になったと思います。
     約1ヶ月のロングラン、お疲れ様でした。
     この日の感動をなっちの口から聞きたいですね。

16:00 すべて終了。
     まだ時間に余裕はあります。取引の為、東京駅へ。

<続きます>
ハロプロエッグと仲間 | コメント:0 | トラックバック:0 |

千秋楽ハシゴ

20080427164705
なっちトゥーランドットも感動のうちに幕を閉じ、
今からまた東池袋に向かいます。
美女木のオープニングを観れると思うと、今からワクワクです。
しっかし、時間的にも朝からハラハラし通しでした。詳しくは後ほど。
ハロプロエッグと仲間 | コメント:0 | トラックバック:0 |

杏、杏、杏

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岡本理さんです。
昨日、夏帆が出た『砂時計』を舞台挨拶付で観てきましたが、
はっきり言って、映画はイマイチ。久々に「早く終わってくれ!」と思いました。

さらに、『うた魂♪』と本作を観たことで、夏帆への興味はほぼ消え、
他の女優さんへと移行しているわけです。

岡本さんは『スマイル~聖夜の奇跡』で、礼奈役を演じていました。
チームのマドンナでありながら、不治の病に侵されている不幸な少女でした。
本作でも、夏帆たちの親友で叶わぬ恋に悩む、月島椎香役。
(名前もいいね。)
その“透明感”が、辛い役に合っていて泣かせます。

最初、伴 里=月島椎香となっていたので、
勉強不足の私は混乱しました。
岡本理演じる月島椎香が大人になった姿が、伴里なのです。
2人の“アンリ”が同一人物を演じるとは!
さらに、夏帆演じる主人公の名前は“水瀬”。
偶然が重なったので、このスレタイにしてみました。

岡本杏理さんの所属は“星屑”です。
夏帆、大政絢、飛鳥凛、北川景子、小出早織、佐藤めぐみ、関めぐみ、豊田エリー
原史奈、藤本七海、本仮屋ユイカ、宝積有香、矢部裕貴子、山田麻衣子・・・・・
すごいな、“星屑”。
最近、お世話になっている人たちばかりです。
事務所が同じなら、スケジュール調整もしやすく、映画には好都合なんですね。
柴崎さん、沢尻さん、竹内さん、中谷さん、松雪さん、ミムラさんなどは
私が語ることもないでしょう。

そう言えば、“アンリ”だけじゃなく、戸田菜穂と松下奈緒もいましたな。
どこに?
『砂時計』って映画の出演者の中に。(笑)

<追記>
金~日で映画6本、舞台3本観ることになるんですが、
『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』と『砂時計』両方に出ていた
倉科カナさんと、
前者に出ていた豊田エリーさんに赤丸つけておきます。
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恐るべし!ゆうかにょん(若干のネタバレ)

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いや~、すごかった。すごいよかった。
オトムギは3回目。共通するのは、いつも心がほっこりするいい話。
いつも多彩な登場人物。
ステレオタイプが一人としていない、愛すべきキャラクターたち。
作者の人間観察の細かさ、脚本の巧みさゆえであろう。

そもそも、ゆうかにょんの可愛い写真が観に行く切欠。不純だ。
でもそれでよかったと思う。切欠はどうあれ、この舞台が観れてよかった。
bijogi2.jpg
それにしても、ゆうかにょん。無敵だ。
舞台専属の役者さんたちが、カミカミなのに、彼女たちは噛まない。
演技も前に観た時より、確実に進歩している。

時に大人を超え、時に子供全開となる。
今風な生意気な子供の側面ものぞかせて、そこが笑わせる。
ところが何を言っても嫌味には聞こえず、
2人の可憐さゆえ、大人たちは守ってやりたいと思う。
それが絆となって爽やかな感動を生むのだ。
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(ここからネタバレ)
一番好きだったシーン。色々あって最後の事件。
鞍馬ことかにょんと間違えられて、誘拐されてしまうヤブことゆうかりん。
犯人の兄が現れて誘拐は未遂に終わる。
警察に突き出すという兄に、ヤブはこう語る。

「警察になんて通報しません。
 だってそんなことしたら、お父さんか姜ちゃんに殺されます。
 刑務所に入っても、同じ囚人として紛れ込んで、夜中に確実に殺します。
 そうなると、お互いハッピーではないので・・・・・通報はしません。」
“殺す”という恐ろしい単語を使い、笑わせながら、
彼女の心にあるのは、父とお兄さん代わりの姜への絶対の信頼、
愛されていることへの確信なのだ。

カーテンコール。
堂々と、それでも優しくファンに手を振る2人の座長。
この劇団の中でも愛されているに違いない。
絶対にまたこの2人で組んで、お芝居をやって欲しい。

私は例によって、予定を詰め込み過ぎた為、開巻の30分が見れなかった。
本日が千秋楽。もう一度観たい!!
既にチケットは完売。昨夜2点のみ、出品されていたが、金額がすごいことになっていた。
・・・最後にもう一つだけ残っている。どうする?どうなる?俺。
ハロプロエッグと仲間 | コメント:2 | トラックバック:0 |

やれやれ2

この時間に山手線ドア故障。京浜東北線に人殺到。阿鼻叫喚。
クソJR!しっかりしろよ。
一人ゴト | コメント:0 | トラックバック:0 |

久々の完全勝利!

happys1.jpg
おっ!のっち、これこそお姉さんっぽいじゃんか!
・・・って憂佳、写真と本文は何ら関係ありません。

実際、ソフトボール前の渋谷で勝って以来、4連敗を喫してました。
日曜日、『うた魂♪』パワーで出したものの連チャン続かず、+-ゼロ。

本日、給料日前、背水の陣で臨みました。
最初の角台が出ずに移動。移動後、1500円。(通算6500円)

①予告『奇跡の価値は』⇒初号機リーチ・単発当たり。

飲まれる直前 
②使徒予告・ゼルエル⇒三機殲滅リーチ
マヤを祈るがミサトが登場。「初号機をジオフロント内へ。」と言ったのに
なぜか弐号機が出撃、法則乱れで確変大当たり。

③突発当たり・単発⇒初号機チャンスでスベリ。確変。

確変100回以上回っても当たらない。
④ランプが1・3・5点滅⇒暴走(初)

⑤突発・レリエルバージョン・確変大当たり

⑥予告・最後のシ者⇒初号機リーチ・確変
 カヲルのコマが入った瞬間の喜びと言ったら。

⑦RSU1「ごきげんいかが?」⇒レイ・シンクロ(強)・単発

暴走含まず、5連で終了。時短はまったくかからない。
1箱飲まれつつあるその時、タイトル予告。
まさか、こんなにゆるい予告で当たるとは!

⑧タイトル予告「アスカ、来日」⇒ハズレ後、リフト・オフ
 ⇒単機発信⇒弐号機・7&8ダブルリーチ・単発

時短97回転。絶望から・・・
⑨SSU4「油断は禁物よ、アスカ」⇒ロンギヌスの槍
 ⇒弐号機・マステマ(ゲンドウ・冬月)⇒零号機チャンス⇒確変・大当たり。

<閉店10分前>

⑩タイトル予告「レイ、心のままに」⇒ロンギヌスの槍⇒
 シンクロ・アスカ(強・赤背景)ハズレ後一旦戻って確変。

⑪RSU4 「あんたバカァ?」⇒新・ユニゾンリーチ・確変にて終了。

惜しかったっ!
2度目の確変が、もう少し早く来てくれれば・・・・もったいねー
多忙が好き! | コメント:0 | トラックバック:0 |

MELON GREETING 終了!!

敵が見てるかもしれないが、あえて書く。
渋谷でのイベントがあったので、渋谷での人間ドックを入れた。
さらに昨日は水曜日。渋谷の映画館の多くが1000円だった。
しかし、ドックが混んでいて終了が遅れ、惜しくも間に合わなかった。
時間を無駄にする私ではないので、本日行く予定の歯医者に行った。
結局、渋谷⇔汐留を往復することになった。

また前置きが長くなったが、イベント終了後すぐに柴ちゃんがブログを上げている。
早!完璧に負けた!

あゆみing♪
2008/ 04/ 23 ( Wed ) 22:34:41

『MELON GREETING』
終わりました♪

来て下さった皆様、
どうもありがとうございました。


初回という事で、
ドキドキでしたが‥

めっちゃ楽しかったです。



ライブは最高だっ♪

みんなから貰ったパワーでまた明日からの稽古、
頑張ります(>▽<)




さっ!
お風呂に入ろうっと。

みんなも
ゆっくり休んでねー。




あゆみ

8番目にコメント入れたけど、こうしている間もどんどんコメントが増えてる。
すごいな、メロンのブログって。
そして、ひとみさん。

やっぱりコレだなぁの一時。。。
2008/ 04/ 24 ( Thu ) 00:44:29

『MELON GREETING』。一緒に盛り上げてくれた皆様、どうもありがとう新イベント、初回ということもあり、かなり緊張してましたが、始まってしまえば、テンション上がりまくりめっちゃ楽しかったです今日は、みんなのPOWERに救われましたそして、ゲストのみんなにも盛り上げて頂き、本当に楽しい一時でした
MISCOが次にゲストで来てくれたら、その時は、Hitoも日サロ行って肌黒くして隣に並んでもいいようにしよっと
かよちゃんは、来月も一緒だねゆきちゃんの話では、天然さんだと聞いていたんだけど、しっかりしてるよねまた、来月お話しましょ
美勇伝は、活動休止の日まで、突っ走って下さい美勇伝とステージに立てて良かったぁ


毎月、こんな交流が出来るって素晴らしいねたくさん、お友達増やしましょ

とりあえず、挨拶がてら、ありがとうブログでした

明日からは、また『かば』です今日みんなから貰ったPOWERで明日からも、頑張ります

皆様も、学校にお仕事に、、、明日からも頑張ってね
おやすみなさい
    Hito

始まる前は、ヲタ相変わらずだし、スタンディングキツイし、
何より臭いし、ハローの現場はもういいかな?
・・・と思ったりしていた。
ただ、悲しい性というか、スイッチが入ってしまえば、後は全力投球で、演者の皆さんと楽しんでた自分がいた。

前回参加した『メロンラウンジ』が4時間の長丁場で、今回も覚悟していたのだが、
さすがにメロンのライブメインで(休憩タイムなしで)そこまで走ると死んでしまうので、
通常のスタンディングライブくらいの時間で終了した。

<セットリスト>
間違っている可能性大。

1.カリスマ・綺麗
2.サクラ色の約束 <『アンフォゲッタブル』のc/w>
 いつもながら、『メロン記念日のテーマ』からスタート。
 メロンさんたちは、黒い今回のTシャツでラフなスタイル。

3.????
 MISCO。沢尻エリカ風の美人なのだが、情報がなさ過ぎる。
misco.jpg
 ここで本日のスペシャルゲスト、美勇伝の登場。
4.恋のヌケガラ
5.恋するエンジェルハート
6.なんにも言わずにI LOVE YOU
 まあ、今回ゲストになった主な理由が、当日がラスト・シングルの発売日だったからなわけで・・・
 『なんにも~』は美勇伝オリジナルのフリになっていたが、やはり最後はみんなで“ラララだよ”。
 『エンジェル』は、前に美勇伝のヲタが割り込んできたので、踊り難かった。

 この後、「すべらない話対決」があったが、長い!
 長くても、勿論無問題。

・ひとみん 
 ゆきどんの家にあるwiiが欲しいが、お金がないので、
 懸賞に応募したが、ハズレた。

・梨華ちゃん
 よっすぃ~、AYAKAを家に呼び、料理を作る。
 後から来た里田に、みそ汁の感想を求めたら 「間違いは無いよ。」と言った。

・柴ちゃん
 お風呂にお湯をためていたまま眠ってしまい、
 朝起きたら、滝のようにお湯が流れていた。
 「ハロプロの環境大使の前で言わない方がいいよ。」と梨華ちゃん。

・み~よ
 一人でカラオケした帰り道。
 携帯になぞの電話が入り、後ろから見知らぬ男がついてくる。
 「怖い!」と思ったが、男に追いつかれた。
 彼はカラオケ店の店員で、おつりを渡された。

・村さん
 実家の電話番号が、そば屋(仮)の番号とそっくりで、間違い電話がしょっちゅう。
 村田母がいつも 「うちは022-xxx-xxxxじゃありません!」と応対。
 ある日、村田母が家に電話しようとしたが、間違えてそば屋(仮)にかかってしまう。
 あまりにそば屋(仮)の番号を繰り返した為、そっちしか覚えていなかった。
 しまいにそば屋さんに叱られた。

・唯やん
 同級生が結婚すると聞いて、おめでとうメールを送ったら、
 斉藤さんから「私、結婚しないよ。」と返事が来た。

・まーしぃ
 最近、人生について考えている。
 人生は高速道路だ。お金を払って急いでぴゅっと行ってしまう人が多い。
 メロンはそうではなくて下の道をじっくり行くタイプだと思う。

 ここで、つつみかよこを呼ぶ。
 なっち『FARAWAY』で歌った曲
7.????
 他のUFAの人々と似て、いい娘なんだけど特徴がない。

 そして怒涛のメロン・ヒットパレードへ。
8.ガールズパワー・愛するパワー<『さぁ!恋人になろう』のc/w>
9.お願い魅惑のターゲット
10.電話待ってます
11.LEATHER  <アルバム『FRUITY KILLER TUNE』より>
12.かわいい彼

<アンコール>
13.アンフォゲッタブル

・・・つうことでくたくたです。来月?行かない。
kaba1.jpg


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『大いなる陰謀』(バレるネタもなし)

lions on lumbs1
ああ、何たる失敗作。
愚にもつかない駄作。 レッドフォードも歳を取ったな。

あまりに唖然として、ブログパーツも削除してしまおうかと思った。
別々のシチュエーションで話していて、最後は一つの話にまとまる
・・・ってまとまらないじゃん!
lions on lumbs2
最後、兵士は健闘空しく死んじゃうし(あ、これがネタばれか)
大学生も何をしたいのか不明。
期待はずれもいいところだった。 
だから俳優監督などというものは・・・
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さらば、聚楽台

上野にファミレスの元祖、聚楽台あり。
juraku5.jpg
東京方面から上野に向かう時、いつも左に見えていたけれど、
行ったことはなかった。
滅び行くものの情報に敏感な丹羽が、
「今月末までくらいだから行こう」と言った。
たまたま、スケジュールが合って今日にしたら、何と今日までだった。
juraku1.jpg
なんかチェックが甘いが、一人を除いて時間通りに集まった。
店内に長蛇の列。30分待って動かなかったら止めようと決めた。
そうしたら、意外に回転が早く、30分以内に座敷に案内された。

和洋中、様々な取り合わせで、決して高くない。
豚しゃぶ、つまみ鉄火巻、刺身盛り合わせ、肉餃子、手羽先唐揚、
ゲソ唐揚
juraku2.jpg
ハンバーグ・スパゲッティ、西洋風焼そば、豚鉄板定食、
そして名物“西郷丼”juraku3.jpg
さつま揚げ、さつまいも天ぷら、豚の角煮、、明太子が載って
さいごうどん!
たっぷり食べました。この雰囲気、捨てがたいですが、
しょうがありません。
さようなら。聚楽台・・・・・
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亜希子

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『うた魂♪』で、毅然とした部長を演じた亜希子さん(左)に惚れました。
徳永えりちゃん(右)の「かすみがいなきゃ、出場できないよ。」っていう
女の子らしさもよかったですが、映画ではほとんど怒ってる亜希子さんもツボでした。
akiko.jpg
事務所は恵梨香さんと同じみたいです。
奈津子さんと双子で売り出し、昨年は写真集・DVDを発売。
発売イベント、知っていたら行きたかったなぁ。
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この写真集は随分、イメージが違いますね。
CMにも二人で出演してました。(電報の)
akiko4.jpg
間違いなく左です。(笑)
さらに・・・水着のDVDとか出してるんですよね~。
真唯さん時もそうだったけど、う~ん・・・いいよ水着じゃなくて。
でも買ってしまうんでしょうけどね。
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akiko10.jpg
akiko11.jpg
akiko7.jpg
もう、やめてください。
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言葉にできない・・・

gasshou2.jpg
もう、どうにもなんないね。
感動し過ぎて言葉にするのも辛いんだけど。
写真は渋谷のものだけど、映画 『うた魂♪』の合唱祭に参加してきたんです。

昨日のスケジュール

■会場:渋谷シネクイント
■時間:10:30の回上映前 
■予定ゲスト:夏帆、ゴリ(ガレッジセール)他

■会場:新宿ジョイシネマ
■時間:1.11:25の回上映終了後
     2.14:20の回上映前
■ゲスト:夏帆&七浜高校女子合唱部(合唱:「青い鳥」)

■会場:TOHOシネマズららぽーと横浜
■時間:13:20の回上映終了後(15:30ごろ)
■ゲスト:ゴリ(ガレッジセール)&湯の川学院高校合唱部(合唱:「15の夜」フルコーラス!)

■会場:TOHOシネマズ川崎
■時間:1.14:20の回上映終了後(16:30ごろ)
     2.15:00の回上映終了後(17:10ごろ) 
■ゲスト:1.夏帆&七浜高校女子合唱部
      2.夏帆&七浜高校女子合唱部+ゴリ(ガレッジセール)&湯の川学院高校合唱部
        (合唱:「青い鳥」「15の夜」「あなたに」)

この①の2回と④の2に参加。ちょうど半分です。
渋谷の舞台挨拶の後、一般客に向け、川崎と同じパフォーマンスを行い、今日のスポーツ紙などには、その模様が掲載されています。
gasshou.jpg
5日の初日舞台挨拶には、諸事情で参加できなくて
12日に映画を初見。すごく感動したところ、
今回の“合唱祭”の開催を知り、勇んで参加させて頂きました。

映画内で歌っていた感動曲を、生で!
これが心を揺さ振らないわけがありません。

七浜女子が、透明感ある伸びやかな声で披露する『青い鳥』を、
新宿で初めて聴いた時は自然に涙が溢れてきました。
川崎でゴリ率いる湯の川が合流し、『15の夜』を披露。
映画同様に拳を振り上げ、前進して繰り広げるパフォーマンスは
芸術的ですらありました。

最後には2組合体して、予想通り 『あなたに』を。
映画通りに会場全員のハーモニーを奏でるのは無理でしたが、
湯の川の一人が腕を左右に振り出したのを機に、
会場全体が手を振り、一体になりました。

女の子たちは泣き出してました。
特に映画本編でも泣いていた吉川まりあさんや増元裕子さんなどは
メロメロでした。よかったね。
渋谷の舞台挨拶の後に行ったパフォーマンスより絶対よかったと
確信してます。
徳永えりさんとKUMAMIさんが欠席だったのは残念でしたが。

こんなに感動的なイベントを企画して下さったスタッフ、
この映画を通じて、合唱を完璧なものにしてくれた
プロ根性の塊の出演者の皆さん、隅々まで・・・
そして、昨日の会場で一つになってくれたお客さんのすべてに
心から感謝、感謝です。

ありがとう。
合唱はナメてらんねぇ・・・です。
gasshou3.jpg
部長・松本楓こと亜希子さんについては、画像が増え過ぎてしまったんで、別スレで。
好きな女優 | コメント:0 | トラックバック:0 |

人の夢、儚し・・・

hakana5.jpg
明治座は約5年ぶり。
別に干される理由もないのに、実質の芸能活動を休んでいた美貴さんの復帰作。
熱演である。
hakana2.jpg
いきなり全裸に見紛う姿で登場したかと思えば、パイオツを始めとした4レターワーズを連発。
hakana3.jpg
絡みもある。女郎なのだから仕方がない。
さらに、ロクデナシの主人公=鈴次郎との切ない契りまで。
hakana1.jpg
こういう話なのだから、体当たりで演じるしかない。
アイドルとして赤面しそうな内容も、美貴さんのことだから、さらりとこなして行くだろう。

ただ最初から最後まで泣きっぱなしなのは、彼女の喉にも影響しそうで心配。
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一方、“させず太夫”登場シーンでは、花道から思い切り見下ろされ、元祖ツンデレ女王健在なところを見せてもらった。
ぶっちゃけ、感動と呼ぶには荒い脚本だが、
今後の美貴さんの活躍への足がかりとなることは間違いない。
まだ始まったばかりだが、無理せずに頑張って欲しい。

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幕間に食べた幕の内弁当。
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やべぇ、楽しい!

本日は沖縄から上京されているFさんと、
いつものように大阪から遠征されているSさんと共に、
美貴帝の舞台に行った。・・・・それがメインのはずだった。

しかし・・・。しかーし!Fさんに連れられて、浅草に行ってすべてが変わってしまった。
先入観が、既成概念が、変わる瞬間を久しぶりに味わった。

前からFさんが応援してる神園さやかさん、21歳。
改めてポスターを見て、「えくぼがくっきりしている娘だな」と思った。

Fさんと一緒に到着するなり、周りのファンからFさんへ声がかかる。
「あれ?沖縄に行ったんですよね?」
みんなが顔なじみ。どういうこと?軽くアウェイ感を味わう。
某レコード店の2階でイベント開始。
いったいどんな顔で参加すればいいんだ? これだけの常連の中で。
とりあえず、2列目にFさんと連番で着席。

神園さん登場。
ツインテール(っていうんですかね?)で、笑顔はそのままながら、ポスターより幼く見える。
本当に素敵なえくぼで、声も明るい。
想像していた閉鎖された世界ではなく、あくまであったかくアットホームな空間がそこにあった。

1.初恋
2.かもめが翔んだ日 <原曲:渡辺真知子>
 
高音が要求される曲だが、もともと演歌歌手ということもあり、
歌唱力がしっかりしていて、安心して聴いていられた。

3.青春の坂道 <原曲:岡田奈々>オリジナル
(完璧に歳がバレるが・・・)岡田奈々の線の細さは大好きだった。
Fさんに「この曲、知らないでしょ?」と言うと、神園さんも時々歌われるらしい。(ディスコグラフィにはないようですが・・・)
喜んで口ずさんでいると、何と2番の歌詞が飛んでしまう。

マネージャーの熊五郎氏が登場してフォロー。
何でも、嬉しい事があって浮かれているとのこと。
彼女のブログにいたずら書きしたガキが、逮捕されたと。
普通はこの程度のことで警察沙汰にしないのだが、
彼女も女の子であり、かなり恐がっていたとのことで・・・・
何とも頼もしいマネージャーさんであり、ネットの暴力の多い昨今
徹底的にやって頂くのは大賛成だ。

「だからと言って、歌詞を飛ばしていいことにはならない」と繰り返す
熊五郎氏だが、このMCのお陰で歌詞飛ばしはどうでもよくなった。
荒い言葉だが、神園さんへの労わりと信頼感を感じられた。

こういう楽しい雰囲気のMC(・・・というか雑談)の中で、
常連の皆さんの名前がポンポン飛び出す。
本人もマネージャー氏もほぼ全員を把握している世界・・・う~ん、すごい!
こんな中で熊五郎氏、さらに曰く、
「今日は初めて見る顔がちらほらいらっしゃいますが、例の犯人が逮捕されなかったら
何人か刑事に入ってもらうことになっていたんで、そうかな?と思ったり。」
はーい。初めての人でーす。 

4.春なのに <原曲:柏原芳恵>
5.想い出はたからもの (順序逆だったかも・・・)
6.約束

この間、トレカ写真で使ったカエルと苺の被り物のオークションがあった。
ほとんど3000円即決だったが・・・・(笑)
「地下アイドル化している」と言いながら、自ら被る神園さん。可愛いよ。

そして、イベントの締めくくり。
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何と、シングル1枚買っただけで、サイン入り色紙、サイン入りフォト、さらにジャケットにサイン、そして握手。
至れり尽くせりで、Fさんが仰る通り、1200円でここまでして頂けるなら安いものだ。

握手の際、さっきのネタで「刑事です。」と言ってみた。
ややウケだったが、熊氏が「刑事さん何てお名前ですか?」とマジで間違えてくれたので
もう、私は“刑事”で定着することになった。

さらに2ショット写真、1ショット写真まで。
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1ショット写真とは何ぞや?・・・と思ったが、このように一人ひとりのカメラに向かってポーズを取ってくれるものだった。
「刑事さん!」といいながらポーズを取ってくれた。嬉しいものだ。

たっぷり2時間近い楽しい時間が過ぎた。
ファンを大切にしてくれるというのは有難いものだ。
この空間に、神園さんの優しさにハマってしまった。

Fさん、ありがとうございました。
次回は私一人でも行こうと思います。
えくぼん | コメント:3 | トラックバック:0 |

『フィクサー』(ネタバレあり)

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fix・er
━━ n. 【写】定着液; 〔話〕 (事件の)もみ消し屋, フィクサー, 仲介者; 〔米俗〕 麻薬売人.

・・・どうも、私が今まで思っていた“フィクサー”という意味と違う。

こんな記述もある。
フィクサー(英:fixer)とは、物事を決定する際に、関係する人間や団体の意向(広くは世論)も踏まえて、そのステップを踏むのが通常の場合、恣意的に内容や順序を変更したり、新たな条件を発生させる手段を持っている人物を指す。
そういう人物とは、所謂政財界の“黒幕”であり、フィクサー=黒幕だと思っていた。

1968年の『フィクサー』は、ユダヤ人排斥を題材にしたジョン・フランケンハイマーの社会派人間ドラマ。
対して、1979年の『日本の黒幕(フィクサー)』は、ロッキード事件の児玉誉士夫をモチーフにした、東映らしい任侠風政治ドラマ。
フィクサーという言葉に対する私のイメージは後者だった。
しかし、今回は前述した通り、文字通りの“もみ消し屋”を描いている。

前置きが長すぎた。
ただ、鑑賞時に大切なのは映画のトーンであり、何が訴えたいのかは重要だ。
本作は社会派サスペンスとでもいうのか・・・非常に重いながら、駆け引きが楽しめる作品となっている。
登場人物それぞれに問題を抱えながらも、自分の正義へと進んでいく。
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マイケル・クレイトン
本作の原題は『MICHAEL CLAYTON』。タイトル・ロールである。
フィクサーとして、カッコよく仕事をさばくのではない。
むしろ、この仕事に疑問を持ち、辞めたがっている。
何より、従兄弟の事業失敗を受け、借金を背負わされている上に、
離婚して愛する息子の親権も失い、ギャンブルのつけもある。
ヒーローではない彼が、いかに事件を解決に導くか?
今回、クルーニーは唯の色男ではなく、こうした苦悩する主人公をほぼスッピン(?)で演じている。
エンディングの長廻しのアップで、「皺が増えたなぁ。」と思った。
金か、正義か・・・・結局は後者を選ぶのだが・・・
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アーサー・イーデンス
マイケルの同僚。今回の事件の核。
被告側の弁護担当ながら、心の病を抱えていて、良心の呵責から暴走。
逆に被告を追い詰める。 それも原告側の一人の少女の為に。
イッテしまっているのだが、真のヒーローは彼だ。
中盤でU-ノース社を追い詰める場面は、カッコよかったりする。
ただ、残念なことにやり過ぎた者は、組織に消される。
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カレン・クラウダー
彼女もまた薬漬けであることが冒頭で描かれる。
巨大企業の法務部本部長などという職は、虚飾にまみれなければやっていけない。
そのストレスからか、彼女の心も崩壊寸前。
ついには一線を越え、最悪な手段を選択してしまう。
ただ、これとて彼女自身にとっての正義であり、社を守る為なのだが・・・
何といっても、魔女=ディルダ・スウィントン、アカデミー助演女優賞受賞の熱演である。
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マーティ・バック
マイケルに全幅の信頼を置く上司。
『ザ・ファーム/法律事務所』の監督が演じる法律事務所の責任者。
妙な縁を感じるし、これは贅沢なことではないか?
シドニー・ポラックの場合、ただの“出たがり監督”の域を軽く超えている。
邦画の監督に真似できるか? 
キタノ?あんな大根役者&ヘボ監督と一緒にするな。(爆)

以上の面子で、ちょうど2時間。
すっきりまとまった映画で、重いが暗くはない。
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勧善懲悪と一言では言い切れない。
最後に敗北するカレンを一概には責められないし、
友人の仇を討ったマイケルの顔も、晴れ晴れはしていない。
ヒーローではない彼に、完勝はないのである。
クライアントを潰したのだ。
カレンは勿論、彼もマーティもこのままではいられない。
結局、4人の中で勝者はゼロ。
最後の長廻しのクルーニーに、映画的なハッピーエンドを否定するリアリティを見た気がした。

骨のある映画だった。
映画 | コメント:0 | トラックバック:0 |

一応、記録

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また、色々なことがあった週末だった。
①ソフトボール大会
②急いで先に帰る時、バスはなくタクシーを呼ぶ。 
 その際、美女木ジャンクション近辺をさ迷う。
③三好・岡田 FCイベント in パシフィック・ヘブン
 岡田ぎゅーにしびれる。
④『うた魂』@TOHOシネマズ錦糸町 
 結構感動。亜希子に注目
⑤楽天地グランドサウナでマッサージ
⑥テレビ版『ロス:タイム:ライフ』帰宅途中に初見。

⑦新居、正式契約
⑧『うた魂』合唱つき舞台挨拶、20日に決定
 川崎はT氏にお願いし、新宿は窓口で交換。
⑨徒歩で新大久保へ。
 『ロス:タイム:ライフ~真実へのカウントダウン~』東京千秋楽。
⑩丹羽夫妻と恵比寿で夕食。“海南鶏飯食堂2”ちょっと辛いが美味。
⑪地元でパチンコ敗退。
⑫別ルートで帰宅しようとして、2回行き止まりで凹む。

お風呂の電気がいつの間にか切れた。
やっと引越しが完了したが、どうする?この荷物。


安倍なつみさんが
小川麻琴さんに
言っていた
『神様は乗り越えられる人にしかピンチを与えない』
という言葉を
花音も励みにしてます★

さすが!かにょん様
私も励みにします。
ハロプロエッグと仲間 | コメント:2 | トラックバック:0 |

『ロス:タイム:ライフ~真実へのカウントダウン~』

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今日のメイン・ディッシュは何と言っても、
『ロス:タイム:ライフ』の東京千秋楽。
しかも最前。2度目だったがやっぱり泣けた。

カーテンコールは、出演者全員で2回+小山氏単独で2回だったと思う。
自分は最前センターブロックやや左だったので、前半の真唯さんはよく見れたのだが、クライマックスとカーテンコールは右だったので、真唯さんに見つけてもらえなかったと思う。
大阪に行きたいのも山々だが、木・金・土だし、土曜日は美貴HAKANAだし、それは叶わない。
真唯さんともしばしの別れだが、今はブログがあるので安心。(?)
頑張っている様子は事細かにわかることだろう。大阪でも大入りを期待する。

とにかく、今回の役でジャニヲタに嫌われることはまず考えられず、
むしろ「この娘だれだろう?」と興味を持ってもらえればそれでいい。
メジャーになればなるほど、遠い存在になっていくが、
それも真唯さんの糧になるのだから、良しとしないと。
その辺の女優など及ばない真の美しさは、世間に認めさせてよい。

最後のカーテンコールで、出演者一人ひとりから一言欲しかった。
小山氏はカミカミかつ、大阪の公演日を間違えてイエローカードを出されていた。

この舞台版は、限られたセットとシチュエーションの中で、
なかなかスケールあるドラマを展開している。
演出はテレビ版の筧昌也氏ではないが、オリジナルのテイストは生かしつつ、感動できる話に昇華している。
筧氏の最近作は、『Sweet Rain 死神の精度』。
もともとあの『美女缶』で名前を馳せた人。
『ロス:タイム:ライフ』も、そもそも彼が2003年に作った短編が発端。
つくづく“世にも奇妙な”話が好きなのかもしれない。
(ちなみに筧=かけひです。)

大阪は行けないけど残りもかんばって!!
高橋真唯 | コメント:0 | トラックバック:0 |

3ヶ月連続 三好絵梨香・岡田唯(美勇伝)FC限定イベント 第3弾

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梨華ちゃん抜きの美勇伝。
暇だからとりあえず入れたというのが本当のところだった。
そもそもこの2人については因縁があって、2004年10月3日(俺の誕生日ぃ~!)に
横アリでのイベントに当選したのをスルーしてしまった過去があった。

自分が当選分の入金をしなかったのは2回あるが、
その横アリが初めてだったので、初めて干される憂き目に遭った。

だから、3年半ぶりの再会=リベンジ・・・・といったイメージだ。

<セットリスト&イベント内容>
司会進行役を封筒を選んで抽選。三好に決定。
近況報告は、三好が「梨華ちゃんが料理を始めた。」
岡田が「みーよとカラオケに行った。」
・・・・もう少しマシな近況はないのかいっ!
「カラオケで『じゃじゃ馬パラダイス』を歌ったよね?」という岡田に対し、
「歌ったっけ?全然覚えてない。」と三好。
昼の部ではカラオケに行ったことすら忘れていたらしい。
ひょっとして酒乱?

1.シュワッ <『愛すクリ~ムとMyプリン』のc/w>
知らない。美勇伝のライブでは定番なのだろうか?
早くも2人の目線が来るので、笑顔で返す。

ビンゴゲーム・コーナー。
事前に配られた紙に3x3の枠があり、ヲタが自分で1~15の番号を記入。
それで縦・横・斜め、いずれか3つ揃えば当たり。
1位が3ショット写真(サイン入り)と、“伝説のやっこさんゴールド”をゲット。
2位二人は“伝説のやっこさんシルバー”。
う~ん。1位はいいけど、やっこさんだけって。
結局、3つストレートで当たったのが6人。じゃんけんで決定。
鉛筆での記入だったが、不正はなかったようだ。

2.横浜蜃気楼 (三好ソロ)<原曲:後藤真希>
そう来ましたか。
手拍子とかじゃ物足りないのだが・・・自然に体が・・・
岡田も後ろでヲタ芸を煽っていたし。
思ったよりちゃんと歌えていた。

3.恋のバカンス(岡田ソロ) <原曲:ザ・ピーナッツ、W>
二人とも昔に比べて歌が上手くなった。カラオケの成果か?
この曲はやはり二人で歌う曲だな。
小声でハーモニーを担当していた、俺。

3ヶ月連続常識人クイズ
“陰の声”が出す問題に、2人が答える趣向。
“陰の声”のテンションの低さに笑えたが、もう少し拾えよ!
「煎茶、烏龍茶、紅茶・・・・3つとも茶葉は一緒ですが違いは?」
ハローのメンバー=おバカってのは定番だが、ヲタも判ってんのか?
俺は知らなかったので、二人を笑えない。
岡田以上に三好も天然だと判明。
「生活費の中で食費が占める割合を示したのは、何係数?」
「情報技術を示す言葉で、Information Technologyと言えば?」
三好がすかさず「ET!」と回答。・・・あのね・・・でも、おいしい。

4.恋のヌケガラ
美勇伝のデビュー曲にして、最高の名曲だと思う。
ライブでもディナーショーでもないヘブンのイベントでは、
どこまでヲタ芸をやるかは迷いどころ。
着席のままでも、もう少し完全にやってもいいのではないか。
それにしても、左隣の奴がリズム感ゼロのシラトリ野郎で参った。
あそこまで手拍子をはずすのは、逆に難しいと思う。
しかも音が大きい!

握手会
思ったほどの高速ではなく、一応の目標は達成された。
岡田には「岡田ぎゅーをやってください。」と。
一瞬両手の力を抜いてから「せーの。岡田ぎゅー」っと
その時の岡田の優しい声が、めっちゃよかった。
何のこっちゃかわからない方にも、別に説明はしない。

三好には普通に「美勇伝の活動はあとわずかですけど、頑張って!」と。

本当は岡田より三好の方が好きだったはずなのに、
今回妙に岡田株が上昇した一時だった。

握手会抜きで40分という長さは短か過ぎた。
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ハッピー2

心地よい体の痛み。
今日のソフトボール。
大した結果は出せなかったけど、楽しかった。

Mちゃん、Tちゃんともう一人、3人のピッチャーの女房役ができたのも
光栄であり、幸運だった。
監督の采配の結果かな?

さっきまでバケツをひっくり返したような大雨で、
まだ、ぼちぼち降っている。
昼はあれ程の日差しだったのに。
顔と腕がかなり焼けてヒリヒリしてる。
“晴れ女”のおかげかな?

今日の運動場は二度目だったが、
こんなに“美女木ジャンクション”が近いと思わなかった。
往路では、“美女木”の地名を発見してびっくりしたが、
帰り道にバスかタクシーを求めて歩いたのは、
正に“美女木ジャンクション”の周辺だった。
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実際、タクシーに迎えにきてもらったのが、“安楽亭・美女木店”と
“二木ゴルフ・美女木店”の間だった。

ともあれ、何とか時間に間に合うように電車に乗れ、
久々の赤羽橋へと向かった。

多忙が好き! | コメント:0 | トラックバック:0 |

やれやれ・・・

日本の交通機関は、定刻通りの運行が売り・・・だったはずなんだけどな~。

信号機故障、停止信号、後続の列車が遅れている、接続を待つ、人身事故、強風・・・
最近のクソJRって、まともに動くことの方が少ない。
従業員の質の低下か、設備の老朽化か、迷惑以外の何者でもない。
今日は"置き石"だったそうだ。やれやれ、変な生きにくい世の中だこと!

一人ゴト | コメント:2 | トラックバック:0 |

なっち、トゥーランドット(ネタばれあり)

自分がエルダ派だと忘れかけている今日このごろ。
出来たばかりの赤坂ACTシアター@赤坂サカスへ行ってきた。
3月29日、新人公演の為に犠牲にした舞台。
次回は千秋楽まで行かないかと思っていたが、e+で買ってしまった。
まあ2回後方のクソ席で、オペラグラスが見つからない状態での観覧。
全体を掴むには最適だったといえる。

なっちは「新しい安倍なつみを見せたい。」と語っているが、
なっち演じるリュー(柳)は、一途で純粋で健気・
・・・いつものなっちじゃん。小さな身体でまっすぐに走りまくる。
(余談だが『リボンの騎士theミュージカル』で、重さんが演じたのもリューだった。リュー=フランス語で"道”だから・・・・)

開巻からいきなり登場し、かなり歌もこなす。
敵に詰られたり、弄られたりする。熱演だ。
そして、最後は愛する人の腕の中で、息を引き取る。
結局は岸谷と(稲葉に似た)アーメイの恋愛がメインだから、
第三者は悲しい運命を辿るのだ。
このなっちが斬られるシーンはあっさりし過ぎている。
もっと切なくできたはずなのに。

本当の最後の出番は、平和が戻った国で、人々が歌い踊るのを“霊体”となって見ているシーン。
3人並んだ中で、一番背が低いなっちは差し詰め、“ヨーダ”か?

パンフレットの対談より

安倍:ほんとにチャレンジすることが多い舞台だなぁって。
岸谷:きっとファンにはたまらないよね。
    リューは本当に一途で純粋で健気な役だから。
獅童:ふふっ、思い切りいたぶってやるぜ。
   ・・・・とか言ってると、なっちのファンから剃刀とか送ら
   れてきたりするんだろうな~。
安倍:え~そんな、大丈夫ですよ。
岸谷:また"なっチビ”がやると余計にね。
    軍人にガッと体を押さえられたりしただけで、もう
    可愛そうで。
獅童:でも俺は本気でやるからな。本番ではワン将軍なん
    だから。
安倍:やってください、はい。覚悟してます。


獅童さん、送りませんから!どんなイメージなんだ?
五朗さん、何気に“なっチビ”って・・・。

岸谷:あとさ、なっちは自分のこと“なっち”って呼ぶじゃ
    ない?
    二十六歳なのに、それが最初はびっくりした。
    だって、ふざんけんなよ~って思わないんだもん。
    すごく自然なの。
獅童:それで、やっぱり五朗さんも俺もちょっと悔しくてさ、
    早速、俺たちも言ってみることにしたんだよね。
    「五朗はね、今日は先に帰るから」とか
    「お腹空いたんだよね、獅童は」って。
岸谷:で、獅童が一番、似合わなかった(笑)。
獅童:ま、そういうことなんだけどね(笑)。


君たち何やってんの?(笑) 
なっちは天使・・・って憂佳、なっちだから許されんの!
楽しそうな現場だなぁ。
naccidot.jpg
あ、そう言えば、トートバッグが当たって係のお姉さんが席まで届けてくれた。
ありがとう!
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新居にて・・・

notimico1.jpg
のっち姉さんとみーこ。
Dohhh UP!にジョナサンステージの画像も上がっているから、宜しくね。
私も当然のように映りまくってますので、お知り合いの方はご覧ください。

昨日、やっと新居に電気をつけて、布団を運んで寝ました。
あとの荷物も早いところ運ばなきゃです。
早速、風呂の湯が出ず、本日部品交換待ちなので、こんな時間っす。
その間に荷物運べって!

そんな中、パチンコも行ってしまって、一昨日負けた分を取り戻しました。
愚かですが、まあ結果オーライということで。
「まさか!暴走?!」
プレミアム暴走から、ずっと確変で10連チャン。
中でも、Sさんにカヲルくんの解説をしたからか、カヲルくん大活躍。
「僕は君に会うために生まれてきたのかもしれない。」の
プレミアセリフは初!
さらに零号機、初号機、弐号機すべてで、ロンギヌス救済。
確変の神、カヲルくん様様。

あとは、加持の「皆様、楽しい時をお過ごしください。」と
SSU3の右回転「どんだけぇ~」を初体験。いずれも確変。

あとは初号機チャンスが零号機にも、弐号機にもなった。
3機殲滅では、3機攻撃バージョンなのに弐号機で当たり。
調子のいい時はそんなもの。

3機それぞれの発展前ムービーもあったが、
マステマは弐号機のみなしで、素直に当たっていた。

予告は「せめて、人間らしく」が初で、アラエルを迎撃。
それと3機殲滅以外のストーリーは来なかったし、格納庫もなかった。

昨日の台は、初号機チャンスでの昇格と、
プレミアの引きが強い台だった。

さて、美女木の参加も決まった。
メロンのチケが届いた。明日はなっちだ。

とにかく引越しを終了させよう!
ハロプロエッグと仲間 | コメント:2 | トラックバック:0 |

ゆうかのん

20080408073604
可愛いので画像を上げてみる。
カテゴリーも何気に『好きな女優』にしてみる。
これは『美女木』に行けというサインか?
好きな女優 | コメント:2 | トラックバック:0 |

なんか違う二人

ariakec.jpg
有明コロシアムに行ってきました。
練習光景観覧を含めて、正味6時間以上。
さすがに疲れました。

いつものTさんに加え、UさんがBに行きたい気持ちを抑えて、
みーこに会いにきてくれました。

結果、連番で観戦したわけですが、どうも違っていたようです、私たち。

「お!まのえりがピッチにいる。」
「今回もみーこ・のっちは待機組ですかぁ。」
「研修生が活躍してるから、ますます出番がないですね。」
折角、久々にオレンジのユニフォームを着たのに練習すらなし。
「登場するルートすら別ですね。」

みーこ・のっち・むっちぃ・深谷・藤咲の5人が目の前に。
ちょうどUさん⇒みーこ、自分⇒のっちの位置。
「ターゲット、ロックオン!」
ちょっと、見てるとこ違うって!

ロックオンとか言ってたら、斉藤さん登場。
衣装?はいつもほど派手ではないけれど、太腿露わで目立つ。
しかも身振り・手振りで熱く指示を出す。
その手振りの先の爪が派手。
「そんなにフットサル好きなら、やめなきゃよかったのに。」
斉藤さんが気になって試合どころではなくなった。」
・・・それも違いますから。

今回の大会。
優勝候補のadi-UNIT5が早々敗退してしまいました。
今まで無敗だったのに、よりによってトーナメントで負けるとは・・・
キャプテン沢井ゆりも精彩に欠ける。
沢ちゃん、どうした!」・・・・全然、違うぞ!

adiを破り、ガッタスも苦戦し、大会2度目の出場で優勝した
“BUONE CONDIZIONI”
「強いな、Buono。」
・・・うーん、惜しいけどちょっと違う。

ガッタスは研修生の活躍がなければ勝てなかった。
初戦は菅原が点を入れなければ負けていたし、
第二試合の沈黙を破ったのは永井。
この永井はSさんによれば、“5人目の適格者”“5人目のサキ”。
思わず叫ぶ。 「サキチィ~!」
・・・かなり・・・・違うと思う。

閉会式後、すかいらーくグループリーグの最後ということで、
居残り組を含めた全員から、ひとことずつコメントがありました。

違い過ぎた二人ですが、楽しかったし、
試合もちゃんと観たのでいいでしょ。
ちゃんと観たって!

ハロプロエッグと仲間 | コメント:8 | トラックバック:0 |

ダレた引越し

respoal.jpg
小汚いですが、代わる前のヤサです。

昨日、業者に多すぎる荷物を運んで貰ったのですが、
準備が足りず、完全に新居に移動できていません。

旧宅:布団があり、電気がある。 
新居:布団を運んでいなくて、電気がない。
・・・ということで、今週一杯くらいはこっちにいるわけです。

まず何で新居の電気が?と思うでしょうが、
買ってきた天井密着型・リモコン付の証明器具が不適合だったんです。
昨日は暗くなってしまったんで、今日の明るいうちに付けたかったんですが、
ガッタスに行っちゃったんで駄目でした。

こっちにPCを持ってきて書いてます。
テレビは携帯で十分代用できるし・・・・

ところが、こっちはこっちで、照明器具が突然切れてしまうんです。
夏場にエアコンかけている間おかしくて、最近は大丈夫だったのに・・・
さらに、ゴタゴタの中でこっちのカギが見当らなくなってしまって。
カギを探そうにも向こうは照明がない!
踏んだり蹴ったり+自業自得・・・ああ、安らかな日はいつ訪れるのでしょうか?

多忙が好き! | コメント:0 | トラックバック:0 |

ガッタス終了しました。

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レポは後で書きます。
とりあえず、本日発売の公式写真1/20の分です。

ハロプロエッグと仲間 | コメント:2 | トラックバック:0 |

クローバー・フィールド(ネタばれ?)

clover.jpg
引っ越しで身も心も疲れきったので、レイトで観ました。
賛否両論でしょうなぁ。
私は大っ嫌いな手持ちカメラ映像だということを、覚悟して行ったので、かなり楽しめました。
ドキュメンタリー・タッチの作品としては、お金かけているので成功作だと思います。
手持ちカメラなんで、手前の人物をへったくそなアングルで、超甘なピントで撮ってます。
その後ろで、背景として結構すごいことが起こってるんですな。

〈ここからネタばれ〉
主役の友人がずっと撮影していて、逃げる間、HAKAISHA(仮称)をチラチラと撮るんですが、
はっきり映さないのがよくて、かえって臨場感があります。
実際、ゴジラなんか出たら一般人の視点なんてこんなものでしょう。
最後にHAKAISHAの姿を、前面から捉えます・・・
が、そんなときゃそうさ、死ぬ時さ。
さらに主役?カップルも結局は死にます。
ディザスターってのはこういうものですよ、実際。
そう言えば、ちっこいHAKAISHAに襲われたマレーナが、
意外と元気に逃げ回っているなと思ったら、お約束通り(?)血を噴いて爆死。
これはエイリアンからの(いやそれ以前からの)伝統で、噛まれた=感染した
なのであり、HAKAISHAは地球外生命体だったらしいですが、
これだけじゃ断定できないかもしれないですね。
生物兵器でも何でも出来そうだしな。

ローマ字でHAKAISHAなんてサブタイトルを付けた日本の配給会社が
あまりにダサいので、わざと連発してみましたが、いかがだったでしょうか?
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