お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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2008年6月 真野恵里菜お披露目握手会イベント “まにょ~ん”

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はい、当然ですがそんなサブタイトルはありません。
一部、チーム中西の残党の皆さんは、お判りですよね?

結構降りしきる雨の中、映画で通い慣れた品プリへ。
集合場所がわからない。
7600円も出さないとまにょんもとい真野のサインがもらえない。
(よくよく見たら全部セットだった。)
ようやく集合場所の駐車場に着いたが、傘を持ったヲタがひしめいている。
『アコなっち』の初日に間に合わないかもしれない。
・・・・近年稀に見る低いテンションで参加した。

2回目はすべて3000番台という主催者側の意図不明な採番。
つまり私は400番台だったのだが、そんなにいなかった模様で、
左側の最前にポジショニング。誰にガッツくわけ?

開始直後、BとCのリーダーが、応援で登場。
サキ一号はこんなに整っていたっけ?
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あれあれ?
このブログでBやCのこと書いたら死刑だったはずだけど。(爆)
しかも写真まで載せてるよ、この人。
場数を踏んでるから、しゃべりもしっかりしているし、好印象。
うん。俺が嫌いなのはアレとアレなんだ、だから良し。
(苦しすぎ!)

そして、事前に噂は聞いていたけど、この人の天然っぷり。
すっかり主役を喰っていた。
体のでかい人って、どうして天然が多いのかな?
脳まで血液が行き渡らないから?(こらこら・・・)
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はてはて?どうしてかなぁ?
かつて横アリ前で、写真集を買おうとしたり、ついに狂ったか?俺。

まずは、「真野恵里菜ヒストリー」。これを“でかい人”のコメント付で。
(1回目もほぼ同じだったらしい。)

真 「子供の頃、洗濯カゴに入るのが好きだった」
で 「わたしも!共通点あるね。」   
どんな子供時代やねん!

真 「家族旅行で沖縄に行った写真です。」
で 「微妙に天気悪いよね。」
真 「2月だったんで、海には入りませんでした。」
で 「今度は夏に連れていってもらおうね。」

サ 「この写真、犬に見えると思いますけど、違うんですよね?」
真 「犬に見えますかね?」
で 「わたし、牛に見えた。」

そんで、ハロ10でおなじみの赤青紙を使って二択クイズコーナー。
「Mano-Kingは誰だ?」
まあ、Hi-Kingを文字ったので、軽く一節披露。
(どーせハズレたよ。勿論、目当ては君等じゃなかったけどね。)
真野さんの答えと同じ色を当てて、最後の一人になったら2ショット写真。

得意な料理は?
赤:ハンバーグ 青:ホットケーキ
で 「あたし、ホットケーキ。あたしもホットケーキできるんだよ。
   さっきから真野ちゃんとあたし、共通点多いね。」
サ 「(放置)   私はハンバーグ。だって、ホットケーキって料理じゃないじゃない。」 
正解=ハンバーグ
最近、ツイテない私はすでにここで敗退。

靴下はどっちの足から履く?
赤:右足 青:左足
サ 「私は右。右利きだし、足も利き足ってあるよね?」
で 「あたし、左足。」
正解=左足

怖いのはどっち?
赤:おばけ 青:虫
で 「あたし、虫。」
サ 「じゃあ私、おばけ。」
正解=虫
・・・って憂佳、今まで青ばっかだし、
  サキチィ(禿違)ハズシまくってるし。
真 「こないだ小さいクモが・・・」
で 「あー無理無理無理。クモって一番ダメ。」
君に聞いてないし。

で 「ぶっちゃけ、あたしとサキどっちが怖い?」
真 「その質問の方が怖いんですけど・・・・。
   矢島さんって、背が大きくてしっかりした感じじゃないです
   かぁ・・・」
会場内 「エエエエエエェェェェェェーーー!!!」
真 「清水さんはちっちゃくて・・・」
おいおい!
真 「可愛い感じじゃないですかぁ・・・だから・・・・(モゴモゴ)  
   でも、実際は二人ともとーっても優しいですっ!!」
こらこら、綺麗にまとめ過ぎだよ。

男に生まれ変わったら、どっちの選手になりたい?
赤:野球選手 青:サッカー選手
正解=野球選手
で 「あたしも野球選手。すっごい共通点だらけだね。(以下略)」
サ 「野球選手って走るじゃない?私走るの苦手だから・・・」
あのー、サッカー選手も走りますけど。

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『マノ・ピアノ』弾き語りにて披露。

その前に軽く2曲披露したが、結構ハズシてた。
で 「あたしたちも、やってたんだけどもうできません。」
サ 「私はできるよ。」
会場内。“やれ”というコール。
で 「そんなに長引かせたら、皆さん、
  美勇伝さんのライブに間に合わなくなりますよ! 」

『マノピアノ』
このタイトル、いかがなものかと思うが、作詞・作曲はKANとのこと。
どこまでも“ポストごっちん”なのかな?この娘。
弾き語りはレッスンの成果が出ていたが、歌はまあ普通。

握手会
でかい奴と真野ちゃんは力強く、サキチィ(禿違、もういい!)は、
軽め。
やっぱり場数を踏んでると、手の抜き方も覚えるのかな?
話すことを何も考えなかった・・・
・・・・って憂佳、考えても思い浮かばなかった分、握手の感触が残っていた。
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ハロプロエッグと仲間 | コメント:0 | トラックバック:0 |

625・・・・あややモード、突入!

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そう、暴走ではありません。メドレーモード突入か、全回転。
もう2日が経ってしまいましたが、おとといは亜弥22歳の誕生日。
新宿に行って参りました。
今回のツアーもあとは姫路を残すのみとなりましたが、改めてセットリストを。

1.From That Sky~替え玉は硬メンで
2.絶対解ける問題X=
3.ソウルメイト
4.オシャレ!
5.女Day by Day
6.ひとり
7.ドッキドキ!LOVEメール
8.デート日和
9.初めて唇を重ねた夜
10.夕暮れ
11.きずな
12.ダブルレインボウ
13.恋してごめんね
14.奇跡の香りダンス。
15.The 美学
16.Yeah!めっちゃホリディ
<アンコール>
17.LOVE 涙色
18.YOUR SONG~青春宣誓~
   または 可能性の道
19.笑顔に涙 ~THANK YOU! DEAR MY FRIENDS~

現場に到着したら有志の皆さんが青サイリュームを配っていました。
全く知らなかったので、「なぜ、青?」かと思いましたが、
今まで色々参加してきたけど、亜弥には何もした経験がなくありがたく賛同させて
頂きました。

アンコールは『LOVE涙色』なんで、しっとりとしたバラードの時の方がいいのでは?
とも思いましたが、
一斉に青サイリュームが上に上がり、右に流れる様は圧巻でした。
DVDで見たいっす。
さすがに、出てきた亜弥も感無量で、時々詰まりながらも歌いきりました。
ついつい感謝の弁を期待してしまう観客一同。

すると、再度『LOVE涙色』が流れ、出てきた“はるな愛”。
亜弥さんはへたりこんで笑う。二人で抱き合う。
かねてから“彼”のことを何度もMCで触れ、奇しくもこの日の『めちゃホリ』の最初で
フリを真似ていた亜弥ですから、嬉しさもひとしおなんでしょう。

我々はすっかり持っていかれて、感動も何もあったもんじゃなかったですが、
二人ともケーキに顔を埋め、亜弥の生歌で“エアあやや”。
貴重な二人のコラボでした。

はるな愛が去り、いろんな感情でいっぱいいっぱいの亜弥は、
「こういう時は歌で思いを伝えるしかない。」と『YOUR SONG』を。
『笑顔に涙』に至って、本当に笑顔に涙。
亜弥が泣くのもあまり見た事ないし、歌詞が飛ぶことは年中あっても(笑)
涙で歌えなくなるにのは、初めて見ました。
皆で「また会えるよね、きっと会えるよね」と合唱し、亜弥さんは深々と何度も何度も
お辞儀をしていました。

さわやかな誕生日になりました。
おめでとう!亜弥。
企画してくれた皆さん、本当にありがとうございました。
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いつの画像やねん!
ハロプロエッグと仲間 | コメント:0 | トラックバック:0 |

姫の御姿

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姫!じいはこの時が来るのを、今や遅しとお待ち申し上げておりましたぞ。

後藤真希 | コメント:4 | トラックバック:0 |

最近、どうして・・・

休日は充実していると思う。
人はあまり好きではないが、壇上の人の繋がりや優しさに感動している。
矛盾しているようだが、現実に美しいものがないから、
それを享受できる場を求めている。
現実逃避だと揶揄されても、反論はできないと思う。

瞬間の満足感。
恒久的な幸せではない。
俺は今、何を願う?
「夢は何ですか?」

“永遠”ということはあり得ない。
体が元気に動くうちは、どんな暮らしでもできる。
これから俺はどうやって過ごしていったら、
後悔のない人生を全うできるだろうか?
一人ゴト | コメント:0 | トラックバック:0 |

新人公演6月赤坂HOP!

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待ちに待った新人公演。
「楽しい時間は・・・・」「えええええぇぇぇーっ!!」
とお決まりのやりとりをする間もなく、あっと言う間に終わってしまいました。

昼はお仲間と、いつもの左後ろでダンススペースを確保していましたが、あまりにギリギリに入場して来る奴が多く、踊りにくいばかりか全然見えなかったです。
まあ雰囲気で踊り倒し、かにょん『安心感』にスペシャルな応援をしたり楽しかったです。

夜はちょっと整理番号がよかったので前方へ。
最前ブロックか迷った挙句、センター左よりの仕切りバーに張り付きました。
最初はゆったりスペースで、視界も良好だったのに、これがまたギリギリで割り込んでくるヲタだらけで、幻滅しました。
マナー最低の奴ばかり。その上、水を撒き出す馬鹿まで。

でも観ている娘たちが輝いているので、目の前のゴミには目をつぶるということで、割り切りました。
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前の方で観ていて思ったのは、相変わらずのかにょんの芸達者ぶり。
大物感漂うリアクション。
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ゆうかりんのプニプニ感一杯のかわゆさ。
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昼から思っていたのは、サキチィーの成長ぶり。
前回、美貴さまの『駅前の大ハプニング』をこなし、今回も当然美貴ソロかと思ったら、そっちの方はゆうかりんに引継ぎ、もっと難しい曲に挑みました。
声の質もあるのでしょうが、堂々としっかりと歌唱し、フリまで完璧でした。
小川紗季=11歳。おそるべし!
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あとは、“花咲こべに”こときっかの「はてはて~?」もよかったし・・・
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対する“雪野のえる”ことさぁやも、綺麗な娘だと思いました。
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横浜に引き続き、DAWAのトークも面白かったです。
「飼ってる雑種の野良犬がボサボサ」って?(笑)

ほーい!次回は9月23日ですか。
大方の予想通り、次は「STEP!」ですね。判りやすい。
ごっちんのバースデーライブと重ならなければ・・・ね・・・
行くっきゃないです。
ハロプロエッグと仲間 | コメント:2 | トラックバック:0 |

YUKO NAKAZAWA BIRTHDAY LIVE 2008 祝35歳 Y-POWERFUL STAGE

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裕子さんのライブに今更説明がいるだろうか?
彼女がマジでガチでファンと向きあってくれているから
ハロヲタはやめられないし、他のメンバーもクオリティーを保っていられるのだ。

まあ余談としては、ソロデビュー10周年記念DVDへのコメントは、「早口過ぎた」という理由で2回しゃべらされた。
ただでさえ、マイクを持ってカメラに話すのは、照れ臭くて嫌なのに・・・

<セットリスト>
1.DO MY BEST
2.夏の扉 <原曲:松田聖子>

今回の企画はファンのリクエストに応えて、幅広いジャンルの曲を歌っていくというもの。
例年に比べ、企画物を抑えて歌で勝負の構成。
2はつい最近、神園さやかバージョンを聴いたばかりだが、ノリのいい名曲だ。
意外だったのは、バースデーライブって今年で3回目らしい。
・・・ということは、私は1回目を欠席しただけなのか・・・。

3.越冬ツバメ <原曲:森昌子>
4.木蓮の涙  <原曲:スターダスト・レビュー>

3はイントロで判ったが、4は後で裕ちゃんのおさらいが無かったら判らなかった。
バンドメンバーは、最早エルダークラブの仲間と言っても過言ではない、
リーさんとジャイアン、そして高尾さん。

5.二人暮らし
6.真夏の光線 <原曲:モーニング娘。>

6は意外やソロで歌ったのは初めてとのこと。
(なっちコンでは3人だったし。)
誕生日メールをどのメンバーからもらったか・・・この話題で引き伸ばし過ぎ。
ファンの声をいちいち拾うのが裕ちゃんの偉さだが、Bのことを出すKYな奴もいた。
「そういうのは向こうのライブで盛り上がってください。」
さすが、人種が違うことをわかってらっしゃる!
やっと、メロンのメルアドを貰えたと話す。
実は2階席左側に、メロンメンバーが来ていたのを知っていたので、
彼女たちへのリップサービスだなと思った。

7.肉体は正直なEROS <原曲:メロン記念日>
8.スクランブル <原曲:後藤真希>

この話の流れでメロンの曲を。
7はあえてフリをしなかったのは賢明だったと思う。
裕ちゃんにあのフリは似合わない。ラブマの『み・だ・ら』『あ・ら・わ』止まりで。
代わりと言うわけでもないが、左上方に敬意を表して私の方で行わせて頂いた。(爆)
8はやっと聴けた裕ちゃんバージョン。
ヲタの反応に一瞬ひるんで、歌詞を飛ばした。

9.置き手紙 <原曲:堀内孝雄・藤本美貴>

うおおおーーーっ!!
凄い!鳥肌がすごい!
歌で感動するってこういうことなんだな。
今回のライブでの白眉だ。
まあ、オリジナル歌手はそれはそれでいいが、裕ちゃんで出してもよかったのでは?

ここでDJ風に今までの曲をおさらい。
以下はリクエスト結果集計後のベスト3。

10.フレンズ <原曲:レベッカ>
11.ららら   <原曲:大黒摩季>
12.初恋   <原曲:村下孝蔵>

11で感極まって涙する裕ちゃん。客席の手振りもきれいで、2階左の方々もちゃんと参加していた。
12は本人も意外だったとか。

13.六月の花嫁(June bride)にあこがれ
14.GET ALONG WITH YOU
15.グリーティングカード

こっからはオリジナル曲。
13は座って聴いていたので、14の最初で「起立!」と号令。
言った本人もウケていた。

<アンコール1>
16.だんな様

ここで、「中澤さ~ん」と言う声が聞こえ、きょろきょろする裕ちゃん。
歌中心と言えど、恒例のサプライズだな、これは。
それにしても、この声は・・・梨華ちゃん?

バースデーケーキを押しながら、ゲストが登場。
えっ?あのリボンは・・・辻じゃねえか・・・
客席一同とともに「うおおおおおーーー!!」しか言葉が出て来ない。
左隣の元・辻ヲタ=Tさんの脇腹をボコボコどついてしまった.
それから、我々より遥か前の席にいるあの人(今回もコメントくれてる人)は大丈夫か?
ショック死してないか?脳味噌ボーン!になってないか。
「4期の10周年には、4人とも集まらないかな」などと、希望的観測を述べていた矢先だった。

大概のサプライズにも慣れたが、ここまでのサプライズは初めてだ。
そして、主婦になっても、母になっても“のの”は、変わってない。
あまりに変わってなくて、涙が出た。
私ですら涙が出るのだから、辻ヲタの皆さんがいかに興奮したか察するに余りある。

『ハッピー・バースデー』の大合唱の中、裕ちゃんの機転で
♪ DEAR辻ちゃーんも入ったが、主役を差し置いてロウソクを速攻で消しちゃうのの。
その後、段取り無視して「もう一回お願いします!」と、バンドを誘導してまた最初から歌い直し。

「中澤さん、35って四捨五入したら・・・」と言って叱られる。
そうなんだよなぁ。
裕ちゃんのことを“三十路ばばあ”と呼べるのは、辻・加護だけだよな・・・と思っていたとこだった。

ケーキを指で舐めて、「あんた後で!」と、また叱られる。
「中澤さん。のん、この13番好き。」
「そんなとこ、指ささない!カンペ使ってるみたいじゃない!」
「え?のん、ライブの時、いつもカンペだったよ。」
「皆さん、私はカンペ使ってるわけじゃないですからね。」

変わってなさ過ぎるよ。
これでも妻であり、母であるんだよなぁ。

「June brideを歌う時は、いつも辻ちゃんの話題出すんですよね。
今日は出さなかった。そんな時に限って・・・。」
そして最後に、「辻ちゃん、もう帰っちゃったですよね?」と前置きした後・・・

17.青空がいつまでも続くような未来であれ<原曲:モーニング娘。>

2階のマサオの右にあのリボンがあったことに、裕ちゃんは気づいていなかった。
最初からあそこにいたのかなぁ?

<アンコール2>
18.東京美人
<アンコール3>
19.DO MY BEST

18は今回私はリクエストしたが、当然入るべき曲。
ここまでお腹一杯で会場を後にしようかと思ったが、
裕子コールが止まず、再度登場し、19の披露となった。

ののの登場に一瞬主役を奪われたようだったが、
3年目にして今までで最高のバースデーライブになったのではないだろうか?
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ハロプロエッグと仲間 | コメント:3 | トラックバック:0 |

忙しいよー

疲れてるし。
明日も忙しいし。
とにかく、裕ちゃんのバースデーライブは昨年より最高で、
ののがスペシャルゲストで、
ごっちんの復帰が決まって、書きたいけど、時間がない。
色々と今夜まとめる。

後藤真希 | コメント:3 | トラックバック:0 |

新人公演まであと3日・・・とハッピースタイル

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新人公演で歌う人がやっと全部発表になりやした。

1.恋するエンジェルハート
2.ザ☆ピ~ス!
まあ、全員でガンガンに。

3.恋をしちゃいました
のっち、森ティー、ゆうかりん、DAWA
前回、のち選手とゆうかりんの絡みがなかったので、嬉。
その上に森ティとなったら、うちのエリアは・・・

4. 幸せですか?
みーこ、さぁや、こなっちゃん、かにょん
爆死されるうさPさんに合掌。(爆)
どんな衣装なんだろう?

5.すき焼き
のっち、みーこ、さわちゃん、きっか、こみねっち、サキチィー
音ガタ残党、こんなところで?
俺もEGG、わかるようになったもんだ。

6. ピリリと行こう!
えんな、アンちゃん、アカリ、さいねん、あっすー、せっきー、いろりん、まぁな
・・・と思ったらこれだよ。
5.の裏番組って感じ。まあ、曲も曲だし。

7.会えない長い日曜日
大方のサキチィー予想を裏切り、エースゆうかりん。
実は、次点で候補だと思ってた。

8.アナタボシ
さぁや、きっか
ま、持ち歌なんで当然的中。

9.FIRST KISS
サキチィー
ここで来るか?路線、模索中なのかな?

10.好きな先輩
さわちゃん、アンちゃん、アカリ、DAWA
丁寧に歌ってね。

11.CRAZY ABOUT YOU
みーこ、森ティー
またこれだよ。Uさん、Sさん、任せましたよ。

12.I know
こなっちゃん、森ティー、かにょん、ゆうかりん、
こみねっち、DAWA、アカリ、サキチィー
こりゃまた豪華メンバーで。
うちのエリアはさらに凄いことに。

13.安心感
かにょん、せっきー
まあ、曲が曲なんで。
かにょんへの義理は果たします。(笑)

14.来来!「幸福」
のっち、みーこ、さわちゃん、えんな、さぁや、
きっか、アンちゃん、さいねん、あっすー
また音ガタですか?のっちが目立たない。

15. ちょこっとLOVE
え?全員?

16. Yeah!めっちゃホリディ
17. DREAMIN’
全員

・・・ってことで、予想が当ったのって、8だけ。
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ちょっとちょっと能登さん。7つも違うのに。ほとんど同い年みたい。
ハッピースタイル、チケ買ったけど、のっちは出ないようで。

ハロプロエッグと仲間 | コメント:0 | トラックバック:0 |

母と裕ちゃんへ

母さん、もう5年が経ったね。
どうなんだろう?
そろそろ写真とかビデオとか出して、母さんの事を語れるんだろうか。
そんな時期なんだろうか。
私はもう何とかなると思うけど、サエコや父さんはまだ無理かもしれないね。
サエコは意外とそういうとこ弱いからね。

父さんが「一人で生きてるお前は強いな」なんて言ったことがある。
強いわけないじゃない。
孤独であることを思い悩むのを止めただけだよ。
そりゃー、いつもずっと一緒にいたのに、突然帰ってこなくなったら
悲しみに押し潰されそうになるのは痛いほどわかるよ。

誰が悪いんじゃない。
誰も恨めない。
怒りや悲しみの持っていき場所もない。

そんな中、ちゃんと前を向いて生きてきたんだから、
父さんは強いと思うよ。

天災や事故で亡くなった方の遺族・・・・お気持ちお察しします。
命を軽んずる奴等・・・・許したくありません。自殺する奴等も含め。
生きたい人に命を渡せませんか?何とか。

無駄に生きている奴等
・・・無駄という判断は誰にもできないと知りつつ・・・
ホントにそれでいいの?
恥ずかしくないの?
・・・最近のオッサン、オバハンを見てるとそう思います。
尊敬しない奴等には、席すら譲らないから、そのつもりで。

裕ちゃん。
35歳のお誕生日、おめでとう。
貴女本人には、一生言わないけれど、
私たちにとって6月19日は、そういう日になっちゃいました。
どっちにしても一生忘れられない日に。

本当は、明るいことばかり書いていたいと思ったけど、
いつか、このことも書いておかなきゃとも思っていました。
今年は書ける気がしたので、書いてみました。

悲しみに耽る日ではないと思います。
両方の記念と、生きている人の勇気の為に、
この日に合掌し、献杯と乾杯を一緒にしたいと思います。
・・・・・・・ありがとう・・・・・
一人ゴト | コメント:0 | トラックバック:0 |

昨日のえくぼん

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6月10日(火)のミュージック・デリバリー公開録音に引き続き、
昨日は、さいたま新都心のヨーカドーに行ってきました。

梅雨の晴れ間のうららかさ。ただ風が強く、さやかさんは往生していたようです。
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<セットリスト>
13:00の部
1.約束
2.青い珊瑚礁 <原曲:松田聖子>
3.迷い道    <原曲:渡辺真知子>
4.テネシーワルツ<原曲:パティ・ペイジ、江利チエミ>
5.想い出はたからもの
6.約束 
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15:00の部
1.約束
2.素敵なラブリーボーイ <原曲:林寛子、小泉今日子>
3.タッチ          <原曲:岩崎良美>
4.テネシーワルツ<原曲:パティ・ペイジ、江利チエミ>
5.想い出はたからもの
6.約束 

15:00の回は、次のイベントの為、握手や2ショットまではいられなかったが、
2と3では大いに盛り上がったので、参加してよかった。
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えくぼん | コメント:0 | トラックバック:0 |

ゆうかりんを求めて

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7月5日(土)のHigh-Kingイベントに行こうと決めたものの、
シングルがどこにも売ってない!
昔から、こういうのを探すのは本職であるので、気合を入れた。

①ヨドバシカメラ・錦糸町
②TOWER RECORD・錦糸町オリナス
③TSUTAYA・六本木
④ビックカメラ・有楽町
⑤HMV・有楽町
⑥銀座・山野楽器
⑦地元の某店
⑧新星堂・小岩
⑨音曲堂・小岩
⑩新星堂・亀戸
⑪コロナ楽器・亀戸
⑫大盛堂・亀戸
⑬紀伊国屋・大宮
⑭新星堂・大宮ヨーカドー店
⑮TOWER RECORD・新宿南口
⑯紀伊国屋・新宿
⑰adhocのCD屋
⑱地元のエンターキング

・・・気づいたら、こんだけ巡っていた。
そんで、
⑲新宿裏通りの某店で、通常版を
⑳同じく裏通りの某店で初回版・DVD付をゲット!
ここはこれからも使えそうなので、教えないよ。

当選して、ゆうかりんと会いたいなぁ。
ハロプロエッグと仲間 | コメント:4 | トラックバック:0 |

加護島帰り

加護島へ行ったのは4回目だと思うが、あまり市内観光はしていなかった。
「ドルフィン・ポートへ行ってみては?」と、K君が勧めてくれたので、
バスにて南の“水族館前”まで行ってみた。
正直疲れていてテンションは“バリ低”の状態だったが、水族館を覗いてみることにした。
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これが結構見応えがあって、帰京する飛行機を遅くすることになった。koj4.jpg
分厚いガラスの“黒潮大水槽”は迫力があり、その水槽がそのままトンネルとなっている。
なにわの『海遊館』や『品川アクアスタジアム』なども、同じような演出であるが、
ここはスケールとセンスが違う気がした。
カタクチイワシの大群を下から見上げるのは、初めての経験だった。
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「ヘンな生き物!」・・・と思い切り書かれている、ヤマトメリベ。
12日から展示を開始したばかりで、他では見たことがないので撮ってみた。
ウミウシの一種らしいが、なるほど実際の海では遭遇したくないものだ。
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悠然と泳いでいたピラルク。
(他は泳ぐのが速くて・・・)
その後、本来の目的地だったドルフィンポートの『篤姫館』に行ったが、
いかに宮崎あおい主演でも、見てもいないNHK大河ドラマになど、
熱くなれるはずもなく、2分でスルーしてしまった。
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全体的に充実した出張になったと思う。
暑いので住むのは御免だが・・・。
多忙が好き! | コメント:2 | トラックバック:0 |

いやぁ、映画って・・・

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閣下が逝ってしまった。
ここのところの写真では、どうも痩せてやつれたように見えていた。

2003年5月10日(土)
『シベリア超特急』の一気上映を観て、馬鹿にしながらも(笑)その映画愛を感じていた。
その頃、既に少々のボケは隠せなかったけれど。
弟子のボンちゃんも、突っ込むことが日常化していた。

2005年1月6日(木)
新宿ミラノ座で『カンフー・ハッスル』を観た。
終映後、熱心にロビーカードを見る水野氏の姿があった。
彼ほどの評論家なら、お金を払って映画を観ることもないだろうに。
でも、私には何となくわかった。
試写室では観た気がしないのだ。
映画を一番愛する人が、映画を快適に観ることができない。
それを職業にしてしまった人のジレンマ。
淀川氏がそんなことを言っていたような気がする。

テレビの映画劇場の中で、『月曜ロードショー』を超えて、
最も明るくメジャーなムードだった『水曜ロードショー』。
テーマ曲、ニニロッソの『水曜日の夜』と合わせて、水野氏の雰囲気が絶品だった。
テーマ曲のシングル盤は今も持っていて、聴けば当事が蘇る名曲だ。
1985年から『金曜ロードショー』になってからの、『フライデー・ナイト・ファンタジー』も、1997年からの『シネマ・ノスタルジア』(久石譲氏作曲)も、悪くはないが、『水曜日の夜』は越えられない。

こんなイベントも企画されていた。もうすぐだったのに、残念だ。
心より、ご冥福をお祈りする。合掌。

「水野晴郎のお誕生日会」
※企画を変更して行います!

日時: 2008年7月8日(火)Open18:30/Start19:30
会場: ロフトプラスワン


【出演】: 水野晴郎、西田和昭
中野ダンキチ
お誕生日ゲストとして、「シベ超6」製作関係者多数来場予定!

閣下77 歳のお誕生日会を開催!シベ超最新情報もあり!

料金:前売¥1777 / 当日¥2000
シベ超6Tシャツ付¥3000(共に飲食別)

前売り券のお申し込みは、下記アドレス宛に
 
nakano@mizunoharuo.com

件名:ロフトイベント申し込み
本文:券種(Tシャツ付き or 無し)
お名前
枚数、
電話番号、
Tシャツ付きの方はサイズ(メンズサイズS,M,L,XL)
上記内容を入力の上お申し込み下さい。

受付後に返信させていただきます。
イベントの2週間前が受付の締め切りです。

またTシャツ無しチケットはロフトプラスワン店頭でも発売中。


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真希うどん

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中野の真希うどん。
屋号と同じ真希うどん。
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ごまも装備。(笑)
後藤真希 | コメント:0 | トラックバック:0 |

新人公演とハッピー・スタイル

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う~ん、最近のっち系の内容が全くなく、ニュースと言ったら“あの写真集”を買ったことくらい。

まずは、やっとセットリストが載った新人公演=赤坂HOPから。

1.恋するエンジェルハート
2.ザ☆ピ~ス!
いいじゃん!エンジンかかりそうで。

3.恋をしちゃいました
まあ、嫌いじゃないけど、EGGたちに歌わせるのは無難過ぎ。

4. 幸せですか?
・・・かと言って、これはやり過ぎ。
衣装と歌唱法に注意しないと大変なことになる。

5.すき焼き
6. ピリリと行こう!
この2曲連続は、いつかのハローでやったぞ。

7.会えない長い日曜日
キター!サキチィで決まり。

8.アナタボシ
さぁや、きっかがいれば十分。

9.FIRST KISS
あったなぁ、こんなユニット。

10.好きな先輩
この曲といえば5期!音ガタでやるのかな?

11.CRAZY ABOUT YOU
ミカ、あいぼん特別出演で。(笑)フリ覚えてるかな?
猿?・・・いらない。
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12.I know
こりゃまた、お手ごろな盛り上がり曲を・・・でも、本家が一番。
小技をどこまでできるかだな。

13.安心感
NO COMMENT。私は休憩。

14.来来!「幸福」
この曲ってどうしてここまで使われる?♂が好きなのかな?
聞いたことあったとしても、辛いんじゃないか?
扇子、ご持参下さい。

15. ちょこっとLOVE
ここはのちさん行っとかないと。音ガタ、再出演ですか。

16. Yeah!めっちゃホリディ
まあ、大勢。この曲はもういいってば。

17. DREAMIN’
ええっ?!!この曲が最後でいいの?(汗)
僭越ながら、諸先輩方。私がリードさせて頂きます!
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一方で、ハッピースタイル。
突然、HPが立派になっちゃって、今夜発売とのこと。
しかし・・・しかしぃ~・・・

出演:SI☆NA(ai,manami,nana,asami)、笹峰葵、小倉唯、ほか(6/7現在)

のっちがいねーじゃん!まあ、買っとくか。
やべー風邪ひいた・・・・喉が・・・
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わたしまけましたわ

この週末はまた、映画4本、ライブ3本をこなし、さすがに疲れた。
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まずは、『神様のパズル』。
10分前に劇場前に到着したら、登壇者の入りに遭遇。
『SOUL TRAIN』 『うに煎餅』 『クローズドノート』でお世話になった黄川田将也くんと、よく知らない女優。
主演の二人はいなかった。
中では舞台上に白く大きな風船が設置されてあり、中から主演の二人が登場。
なるほど、この仕込みの為に先に入っていたのか。
美月が小道具のバズーカを構えるが不発。何を仕込んであったのかは謎のまま。
なかなか楽しい挨拶が進んでいた。
中にはエグゼクティブ・プロデューサーの角川春樹氏と、監督の三池崇史氏の姿も。

特に三池さんがいなかったら、今日の私はいないわけで・・・・
そう。
『妖怪大戦争』の川姫の太股がなかったら、真唯さんのファンになっていたかどうか。
本作でも、引きこもりがちな天才少女=ホミズ・サラカ役の美月さんは、
なぜか必要以上に露出が多く、色っぽい。
そうか・・・三池さんが監督ならさもありなん!
今まで美月を知らなくても、本作でファンになったかもしれない。

最後にプレゼントがあるということで、登壇者がボールを投げる。
取ったボールによって、ギター、白衣、特製パズル。(いずれもサイン付)
左端の女性が、だれのものかは知らないがゲットした。
俺等も取れるコースだったのに、負けた

映画のテーマは大きいが、やはり専門用語が多く難解だった。
クライマックスの嵐のシーンは、主演二人が熱演。
雨降らしの辛さは、経験したものでないと・・・(笑)

次に中野に移動し、亜弥さんライブ2回。これは別項で。
夜の部、『ドッキドキ!LOVEメール』が終わった後、抜け出す。
亜弥から絢へ。
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渋谷にて『TOPLESS』の舞台挨拶。
T氏が事前に調べてメールをくれた。
「目当ての大政絢さんの登壇が消されている」と。
その通り、登壇予定者のうち3人までも、「仕事の事情で」欠席。
残る3人もトークが下手で、全く盛り上がらず、何しに行ったんだか・・・・
怒れない分、敗北感も大きかった。

昨日、8日は美月が出ている『長い長い殺人』を観る為、六本木へ。
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面白かった。
ただ、映画館の空調が悪く、無茶苦茶暑かった。
しっかりしろよ!シネマート六本木

最後にもう一度中野で、亜弥さんライブ。
これが楽しかった。
これも別項で書きたいが、面倒くさいな。
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シャムシェル!

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なぜか豊洲駅構内にガチャガチャがあって、やっちゃいました。

・・・んで昨日は、地元で“エヴァ・フェスタ”とかやってたんです。
正直フェスタとかやってる時は、出た例がないし、ここのとこ敗退が多かったので、
「わたしは負けるわけにはいかない!」状態でした。

1.ミサトの部屋 ニュース速報 「リーチをお知らせします。」
  ⇒シンクロ シンジver. ダブルライン⇒暴走 23.0%  1/7627.8

2.零号機リーチ マステマ・加持 66.7% 1/37478.5 単発

房総日帰りかよ! 
折角、2500円で暴走したのに、これでは3000円勝ちにもなりません。
1箱全部と5000を注ぎ込んでから、別の台に移動。

900回転越え。ビミョーだったが、7000円 1016回転で“予告”
何とカヲルくんカットインで『最後のシ者』。やったー!!

3.次回予告 『最後のシ者』      100% 1/32408.2 確確
  ⇒零号機リーチ 新劇場版カラー  100% 1/41267.8 確確

4.RSU2 26.9% 1/3272.3  ⇒ 初号機・ロンギヌス 40.0% 1/2771.0
  単発⇒ヤシマ失敗

ちぇっ!あれだけ熱い当たり方したのに1セットかよ。
大体、確変確定演出は一度に二つももったいない!
しかも、大当りセグを見間違って、確変昇格かと思っていたのに・・・・

さらに1箱近く注ぎ込んで・・・あ~あ、これじゃ結局マイナスか・・・と。
そして、閉店時間7分前。

5.SSU左回り5 「ドル箱を用意しろ」 100% 1/1097432.0 初
  ⇒三機殲滅リーチ・マルチver セリフ「心配だわ」 弐→零→初 74.2% 1/23464.0
    with ロンギヌス  100%  1/8085.2

SSUがシンジまで回って熱い中、さらに左回転してゲンドウが登場。
大当たり確定というのに、三機殲滅・マルチしかも通常図柄かよっ!!
もう、がっかり続きで怒る気にもならないけど、100万分の一の
プレミアが見れたからいいかぁ・・・ははは。

すると、7ラウンドでシャムシェル登場で確変昇格確定。
この時すでに閉店5分前。

6.初号機リーチ・単発

この当たりを消化しているうちに、終了。
結果は7000円で3箱強。
17500 - 7000 = 10500のプラスでした。
まだまだ足んないなぁ。
多忙が好き! | コメント:0 | トラックバック:0 |

営業ミキティ@お台場

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先日の与野に引き続き、お台場ビーナスフォートにてミニ・ライブ&握手会。
11:00~  入場整理券配布
16:30    CD販売&握手券配布
17:30 集合
18:00    ライブ開始  
ほとんど1日仕事になりそうだったが、午前に整理券を貰ってからは、
お台場のバーミャンで過ごして、メディアージュで『27のドレス』を観た。
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<セットリスト>
1.置き手紙
2.幼なじみ <『ボーイフレンド』のc/w>
3.遠い恋人
4.置き手紙(フル・バージョン)

久々にビーナスフォートに行ったが、この会場はなかなか良い。
美貴さんも「デビュー前、電話受付とかやってた頃、連れて来てもらった。」とのこと。

2曲目を懐かしい曲にするのは恒例になっている。
会場ごとに曲を変えているが、全部をまとめたサイトはないものか・・・
公式に掲載されているスケジュールは、本当に中途半端だ。

握手時、例によって何も言うことがなく、どうしようか迷ったが、
「また、ライブやりましょう!期待してます。」と言った。
昔、裕ちゃんによく言っていた台詞だ。今回は余裕だった。
本当に“miki②”の開催はいつになるのだろう?
その時は『ロマモー』も解禁になることだろう。(願望)
ハロプロエッグと仲間 | コメント:4 | トラックバック:0 |

映画三本

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『猟奇的な彼女』 『僕の彼女を紹介します』のクァク・ジェヨン監督作、
『僕の彼女はサイボーグ』
“彼女三部作”とでもいうのだろうが、今回のタイトルはストレート過ぎて恥ずかしいぞ。
とにかく、前2作もそうだったが、いささかやり過ぎの感があってどうも感動に至らない。
田口浩正が銃を乱射し、灯油を飲み込んで火を吐く。・・・・ここまでの描写はなぜ必要?
悠久の時空を扱った作品としては、やはり純粋な日本人の作品がいいや。
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綾瀬はるかは熱演&魅力爆発だ。
でも、どうもこの髪型、微笑み、タイムスリップする時の衣装。
・・・綾波レイにそっくりなんだよな。
本作で、最初の年に小出恵介演じるジローが、自分へのプレゼントとして買ったのが綾波レイのフィギュアで、自宅には既にアスカのフィギュアもあって、触れると「あんた、バカァ?」と声も出る。
クァク・ジェヨンはかなりのエヴァ・ヲタと見た。
まあテーマといい、そのみてくれと言い、ヲタの要素はありそうだ。
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『幸せになるための27のドレス』
先週のファッション・ショーに参加した手前、観ずにはいられなかった。
『プラダを着た悪魔』も良かったが、本作も爽やかな後味の残る快作に仕上がっている。
頑張る女の子を応援する映画というのだろうか。
ラストの夢の実現は、よくも次から次へと女性が喜ぶネタを繰り出すものだと感心。
『ブリジット・ジョーンズの日記』と同様、主人公はそれほど「男運がない」というわけでもなかったというオチ。
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『シューテム・アップ』
いやはや、久々にバカがつくほど痛快なアクションに出くわした。
アメリカ版“ジョン・ウー・アクション”とか謳っているが、それとも何か違う。
その昔、どんだけ頑張っていても嘘くさかった、ジェームズ・グリッケンハウスのアクション映画群や、
初期のタランティーノ作品のような、安っぽいんだけど男臭い映画群の血を引いている。
それなのに、キャラクターがしっかり描かれているので、唐突なアクションが空回りしていない。
銀座シネパトスで好んでB級アクションが公開されるように、
ユナイテッドシネマ豊洲でも、他のシネコンではやらないレアなアクションをやることがある。
ジェイソン・ステイサムの『アドレナリン』がそうだった。
(もうひとつは『ブラックブック』『フライ・ボーイス』のような、大作になりそこねた歴史物)
このユナイテッドのB級志向はいいぞ!
クライブ・オーウェンとモニカ・ベルッチ、体を張ったアクションのつるべ打ち。
拾い物だった。
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