お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

『コースト・オブ・ユートピア』

20090917233622

PCが壊れた。・・・いや、厳密に言えば私自身でわざわざ壊した。
はーっ。
別に八つ当たりしたわけでもないのだよ。
モニターが既に死んでるので、あそこのラインは切ってもいいかと思ったんだ。
そしたら、もろにラインイン用の線だったとは!

ってなわけで、3日連続で9000円もする舞台を観てきたわけだけど、
ぶっちゃけビミョー。
キャストの豪華さ、19世紀のヨーロッパの雰囲気は最高で、一級の完成度だと思う。
ただ、ロシアがメインってーのがどうもねぇ。
色々事件はあるものの、ストーリーの山がなし。
特に昨日の第Ⅲ部が眠かった。

そもそも真唯さん目当てなんで、第Ⅰ部は出演が多いわ、目の前で生着替えをしてくれるわで、最高だった。
しかし、第Ⅱ部の出演はなし。昨日はわずかラスト10分の出演だった。
(勿論、端役でちょこちょこ出演してはいるが。)

15日に携帯を落とすという失態をして、取りに行った警備室が楽屋口だった。

図々しいヲタが、出演者からサインをもらっていたが、私は真唯さんを遠くから見るのみだった。

昨日は一応、サインペンも用意して、真唯さんのDVDも携え、さらに『シムソンズ』のTシャツまで着込んで行った。

とよた真帆さん、別所哲也さん等、
誰でもいいDDにも心よく応対してくれていた。

栗山千明は足早に立ち去った。

なかなか真唯さんは出てこなかったが、前々日と同じく美波嬢と連れだって登場。
今回は二名の男優も先導している。
美波嬢に群がるヲタを尻目に、真唯さんに向かう。

何度か声をかけたが気付いてもらえず、
男優陣が「真唯さん!」と呼び止めてくれた。
(ありがとうございました。)
パンフを買うお金がなく、チラシの端でごめんね。
わずかな白い部分を差し出したのに、わざわざ黒いところに書こうとする真唯さん。(爆)

私「あのぅ、こっちの方に・・・」
真「ごめ~ん!書いちゃったぁ。」
あはあは・・・思い切り貴女らしくて笑えます。

私「いえいえ、とんでもないです。お疲れのところごめんなさい。」
それより、サイン変えたでしょ?

私「お久しぶりです。」
真「あ、お久しぶりです。」
私「すごく良かったです。もう一回来ますね。」
真「ありがとうございます。」
社交辞令と若干のウソがあるが、真唯さんが素晴らしかったのは事実。

その後、真唯さんを残して現場を後にした私。

まあ、よかったんじゃない?
スポンサーサイト
高橋真唯 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。