お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

すっげー!一日(その1)

★後藤真希整理券配布に関して
・観覧整理券は、11/11当日朝9:30~にアルシェ2F入り口前
デッキにて【100】枚配布いたします。
配布方法は「先着順」ではなく、「抽選配布」のため、
9時30分までに並んで頂ければ抽選に参加できます。
徹夜・場所取り・名簿作成等は禁止となっておりますので
ご注意ください。
★11/11は通常通りスタジオアルシェからの放送となります。
******************************************************
①・・・つーことなので、大宮に行った、9時10分頃。
今日はもともとパシ・イベと『白蛇伝』のハシゴなので、諦めていた。
そうしたら、ごっちんの出演は16時とのこと。
ひょっとして間に合うんじゃないか?
でも、抽選ハズレたら行ったのが無駄になるしなぁ。
・・・実際は100人いなくて、いい整理番号を引き当てた。
「ツイてる!」

②その後、ハロショ巡り。
「ご当地メタリック写真」なんて発売されているからだ。
上野へ行って次に原宿に寄ろうとしたが、
時間が足らなくてとりあえず③渋谷に寄った。

④赤羽橋入り。
kao.jpg

kei.jpg
初めて整理番号20番台。2列目。
とにかく話は濃かったので、レポートはちょっと端折ります。
(ちなみにセットリストは、自分が参加した回だけ違ったようだ。)
1.ちょこっとLOVE(保田)
どちらかというと、かおが司会進行。
久し振りに会うとのことで、
「9月末のAYAKAとのイベントの楽屋に、かおりんが遊びに来て以来」
・・・ということは、私と一緒だ。
昨夜は裕ちゃんや貴子と飲みに行き、
「プリプリピンクやん!」と自分等で突っ込み。
う~ん、出くわしてみたい!!
2人とも25歳なので、「大人のサイコロトーク」をしようとのこと。
突如、あの加藤チャンの「ちょっとだけヨ」の名曲=『Taboo』が流れる。
大人だからって・・・このセンスは・・・(笑)

圭ちゃんは前日から「アッ、やっちゃった」ばかり出して、ネタがないと言う。
ただ、靴のサイズを最近まで勘違いして脱げた話、
陶芸ツールを買い、ビールジョッキを作ろうとして失敗した話
・・・・と結構あるじゃん。

かおは「初体験」。
とにかく『冬のソナタ』が好きで、パチンコの宣伝を見る度に行きたかった。
先日思い切って行って、初体験で10箱出したとのこと。(す・・・すごい!)
ただ『冬ソナ』に会いたいが一心の無欲の勝利か?
「圭ちゃん、あややが好きならあややのパチンコやればいいのに。」とかお。
「やったことある人!どんな内容なの?」と興味津々な圭ちゃん。
「普通のPVが流れるだけなら、別にパチンコ行かなくていいじゃん。」
う~ん、そう言われればそうなんだけど・・・
語ればキリがないので黙っておいた。(笑)
「韓国行きたいな。」「ごっつぁんは行ってるんだよね?」
まだまだ。今週末は埼玉三昧です。

それから「私の秘密」。
圭ちゃんは前日、思わず本当の秘密を暴露してしまい、
「ネットに書かないでね。チェックするから、とクギを刺しておいた。」と。
前日の人たちはちゃんと守ったようなので、私も伏せておく。
(保田圭さん、こんなブログまでチェックできるわけないけど・・・。)

2.18ヶ月(飯田)<原曲:シャ乱Q>
かおがシャ乱Qのライブにゲストとして出ていたのは知らなかった。
正直、グズグズだったけどそれがまたよかった。
この回限りの披露だったし。
サイコロトークに続いて、観客からの質問コーナー。
「最近あった印象的なことは?」という質問に、圭ちゃんは、
矢口とのカジュアル・ディナーショーで、サイリュームを買って、
矢口の卒業式をやってあげたと。二人で『卒業写真』を歌って。
矢口は、涙止まらないわ状態だったらしい。
いいなあ、聞いてるこっちもかおももらい泣きしそうないい話。
受けてかおは自分の卒業を思い出す。
ファンが「サイリュームを、黄色から白へ」という呼びかけをしているシーンの写真を、親が撮っておいてくれたという。
彼女にとって一生の思い出となってくれたと思う。
ファンの自己満足とも言われる「サイリューム祭」だが、
彼女たち本人にとってはたった一度のメモリアルなんだから。

3.抱いて HOLD ON ME !
何となくしみじみと、ホロっとしかけたところにこれかよ!
圭ちゃんの、かおの「ねえ笑って!」が聞きたいとの強い要望から実現。
かお「だって、タカさんがあんな顔で真似するから・・・。」
曲が盛り上がってラストのその部分は、テレて若干声が小さめになるかおが可愛かったり。
その前に、一瞬PAから怪音がした時、「また、保田の生霊の呪い?」
というシーンもあった。
「うたばん」が彼女等に与えた影響は計り知れない。
ある意味純粋で、時間もなかったモーニング娘。にとって
あの番組でいじられることは新鮮で、新しい自分を見つける切欠になったことは誰も否定しない。
かおは、あれ以来今まで自分を「お笑いキャラ」と思っていたそうだ。
石橋貴明は育ての親かもしれない。

握手会は言うことに迷ったが、素直な感想を伝えた。

<長くなり過ぎたので・・・続きは別スレで・・・>
スポンサーサイト

ハロプロエッグと仲間 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<すっげー!一日(その2) | ホーム | 3連休報告・その1>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。