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真唯!

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昨日、結構忙しかったのでどうなることかと思ったが、
何とか『ソウルトレイン』の舞台挨拶付き試写会に参加することができた。
整理券は12時からの配布だったが、私が着いた21時前で42番。少な!
この分だと3~4列目かな。
女性が多かったが、すべてが勝地涼のファンとも思えない。
まさかポルシェ?・・・とか言うと失礼だわな。
タダなら何でも参加する人の集まりなんだろうか?
開場されても、ガッつく人はいない。余裕で前の方が空いている。
最前列は座れなくなっているので、2列目が最前。
私は実質2列目の中央に落ち着いた。
十分見やすいのだが、ふと見ると最前左がまだ2席空いている。
迷ったがそちらに移動し、賭けてみることにした。

勝地涼から登場し、中央に立った。
相棒の掟ポルシェが向かって左側。
次に真唯ちゃんが登場した。
「当然、主役を挟んで右側だろうな。」と思ったら、
何と掟氏の左・・・・つまり私の目の前に来るではないか。
そこから先、いかに至福の時間が過ぎたかは、語り尽くせない。
会場内の観客の中で、司会氏を除けば私が最も真唯ちゃんに近い。
私たちを隔てるのは、ぽっかり空いた最前列のシートだけ。
約30分の間、真唯ちゃんを見ていた。
ブラウンのワンピースにベルトのようなものを締め、
首には大きめの真珠?のネックレス、(今日は)真金色のブーツ、
左手でクリスマス柄の白い風船を持っている。
この白い風船には誰も触れなかったが、
今回の役である「白い女」に引っ掛けているに違いない。
あ~、いちいち仕草が可愛い。
(ちなみに掟氏も『いちいち可愛い』と言っていた。)
今回のフィルムの主人公のように、夢想はしないが、
彼女のような娘が身近にいたら、絶対に付き合ってみたいと思いますよ、そりゃ。  

舞台挨拶中の邪魔をしたくないので、静かにしていた。
真唯ちゃんの退場は最後。
(仕込みの)以前にもらったファンレターの返事を見せて
名前を呼んでみたら、いつもの笑顔で応えてくれた。

終映後、原作者の石原まこちん氏が原作本を販売していた。
誰も買わないので、1冊購入。
なんかスタッフから歓声が上がって、恥かしかった。
私宛てのサインを貰い、掟氏と握手をさせてもらった。
(掟氏のサインも欲しかった気が・・・

真唯ちゃんがいれば、10冊でも20冊でも買ったのに・・・
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高橋真唯 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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