お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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やれやれ・・・

日本の交通機関は、定刻通りの運行が売り・・・だったはずなんだけどな~。

信号機故障、停止信号、後続の列車が遅れている、接続を待つ、人身事故、強風・・・
最近のクソJRって、まともに動くことの方が少ない。
従業員の質の低下か、設備の老朽化か、迷惑以外の何者でもない。
今日は"置き石"だったそうだ。やれやれ、変な生きにくい世の中だこと!
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一人ゴト | コメント:2 | トラックバック:0 |
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コメント

施設の老朽化も理由として挙げられるでしょうが、もっと言ってしまえば、先人の先見を見る目の無さが、
今日の首都圏の麻痺状態を作っておりますね。
人口の増加が予想以上に進んだ結果、と言うのが、一番正しい結論ではないでしょうか?
鉄道もJRは狭軌と呼ばれる狭いタイプのレール幅を採用しているため、大きな車両を走らせることが出来ません。
首都高速も2車線をメインにして作ったので、渋滞緩和には何ら寄与していませんね。
マジレスで失礼しました。
2008-04-12 Sat 14:06 | URL | フタ [ 編集 ]
>フタさん
マジレスありがとうございます。
確かに人大杉ですね。
先人の無計画・・・“熱っちい地球を冷ますんだ”
でもありましたな。
タイムマシンで過去に文句言いに行くのもありですかね。

今、地元で超高層マンションが建造中で、
恐くてなりません。高過ぎですよ。
1974年のパニック映画の傑作『タワーリング・インフェルノ』のラスト。
炎の地獄として多数の死者を出したビルに向かって、ポール・ニューマンがこう言います。

「この塔はこのまま残すべきだ。 人類の思い上がりの象徴として。」

高層ビルの乱立は、もうとっくに終わったことだと思っていましたが、
依然として続いています。
惨事が起きてから後悔しないように、映画から学んで欲しいと思います。
2008-04-13 Sun 00:46 | URL | エキゾ [ 編集 ]

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