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思いもよらない現場

先日、某所に行った際、ハリー・ポッター第六作のイベントがあることを知った。
一時間のイベントで、本編の上映はないという。
楽しいんだろうか?
ま、いいや。のっちのイベントで、どうせ新宿には行くし。

開場の30分前で、並んでいたのは10名前後。

ちゃんと二列を作っているのに、前のババアが遅れて来た連れを、堂々と横入りさせる。
「後ろに並び直せ」というのが、本来の正義だが、朝から揉める体力がなかったので、ほっておいた。

列が移動。
係員の誘導がなく、さらに新宿ピカデリーの案内板がわかりにくかったことで、先頭集団が劇場を間違える。
何か文句言いつつワサワサやってるので、私はほっといて、先に正しい劇場に入場。
上映がないなら、前の方に座った方が得な気がする。
最前から二列はマスコミ、その後ろには、ハリポタのコスを仕込まれた親子連れ。その後ろに着席する。

司会が妖怪だったので、一気にテンションダウン。
もともとハリポタ、そこまで好きじゃないし。

妖怪がゲストを紹介。
名前を聞いてびっくり!
直前にTさんとメールしていた通り、里田のまいちんだったのだ。

急にハロ系の現場に変わったっていうのは、さすがに初めての体験で嬉しい。

抽選会と写真撮影。
さすがにいくらまいちんが引いてくれるとはいえ、ここで私が当たっては、あまりにKY過ぎる。(笑)爆)

その後、客席をバックに写真撮影。
真ん中に看板があるのを確認してから、着席したので、モロにまいちんの後ろに映る形になった。

あとはオヤジが入った写真が使われるか否かですな。(爆)
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