お初にお目にかかります

毎日とにかく一言・・・って言っても長いことが多いです。

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ももいろTyphooooon!の途中で・・・

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関西シリーズ、色々あったけどひとまず終了。今は落ち着いています。

ももクロちゃんたちは、限りなく自然体で、ヲタにも優しいけれど、
そこはピカピカのアイドルと、ゴミ人間は決定的に違うわけで・・・・
弁えることが大事と思います。

「週末ヒロイン」
「ETCアイドル」
「ヤマダ電機アイドル」
「ももクロの“アイドル”」
自分たちで“アイドル”と言い切れるのも、ももクロの強さかと思います。
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「オリコン20位以内」
「紅白を目指します。」
無理だよ~・・・と言いながらも、ひょっとしてやってしまうのではないか?
などと夢も含めて思ってしまう、今日このごろ。

プレイボーイの記事で、改めてももクロに惚れたワケを認識してみたり・・・

甘いルックスと力強い歌&ダンス、
なによりも一生懸命な姿は明るい電器店をさらにピカッと輝かす。


さすが全国紙の記者ですね。
見る目があるし、的確に彼女たちの魅力を捕らえ、簡潔に表現しています。
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最後は必ず、深々とお辞儀するメンバーたちの姿は初々しい。


激しいダンスと熱唱でライブ直後は汗だく!
拭いても汗が止まらない!
この一生懸命さが愛しいのだ。


正にその通り。
現実に打ちのめされたヲタは、結構単純なことに感動し、
そんなのを味わいたくて現場に行っているもの。
“偶像”とはいえ、
彼女たちが目の前で真剣にパフォーマンスしているのは、厳然たる事実です。
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取材後、マネージャーさんに
「こんな無名なコたちを取材してくださるなんて」と感謝された。


Kさんの腰の低さにも感激です。
所属タレントの誰もが「うちの事務所は雰囲気がいい」と言います。
CDの売り方はちょっと・・・だけれど、そんなスタダだから、
彼女たちも、伸び伸びとそれで真摯に、ライブに励めるんだなと改めて思い、
感謝したい気持ちになりました。

それから、今回この記事を書いた集英社のチームの眼力の鋭さにも感謝。
先見の明があったと、1年後の紙面で語れることを祈ります。
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